持っているだけで自動的に価値があがるDCMCのヒ・ミ・ツ

まずは、こちらをご覧ください。



韓国BITZET取引所で先行公開中




PDF版コチラ


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ファンクラブ公式ライングループ
情報交換はコチラから

記事一覧

  • 仮想通貨全般

    ヤスです。(*´ω`*)2017年、ジェットコースターの上り坂。2018年、ジェットコースターの下り坂。ちょうど、富士急ハイランドにある、巨大な「フジヤマ」みたいな、相場でしたね。2019年の仮想通貨全般の世界は、どうなるでしょう。いろんな専門家の方が、いろんな解説を、すでにしているので、全く別の角度からの、予想をしてみたいと思います。仮想通貨全般に、ものすごい追い風になる世界で激震が走る、ある出来事が...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ヤスです。(*´ω`*)先日から、DCMCプロジェクトリーダーの松田社長が、上海、北京などを訪問し、現地の中国投資家の方々とのミーティングを数々重ねた上で、そのことが、地元経済誌にもかなり大きく掲載されるようなので、皆さんにもお知らせしようと思います。日本のFX孔明がブロックチェーン技術の将来の展望を語る2017年4月、世界の首脳やインテリ層が、今後の世界の混乱を予言している中において、日本の仮想通貨/ブロックチ...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ヤスです。(*´ω`*)松田社長のFacebookがまたまた更新されて、意味深な発言が飛び出してます。早速引用です。先日、上海から北京に移動いたしました。そこで、説明会を行いました。その中で、ある取引所の方と知り合い業務提携を確約されました。凄く謙虚な方で、日本語でいろいろと説明して頂きました。会員数は30万人とさらっと言われましたが、、えっ、、そんなに居るの⁉︎と、驚きました‼️中国のスケールの大きさに、改めて思い...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ヤスです。(*´ω`*)DCMは、もともと、日本人は蚊帳の外で、海外を中心に盛り上げていって、価値を究極まで高め、最後に、日本人がアクセスできるようにしてその恩恵を受けられる仕組みなんですが、いよいよ、キモとなる海外展開の第一歩がスタートしました。DCM事業説明会のために、海外主要都市を巡回するキャラバン隊が、中国・上海に、まず上陸。その様子が、一部、松田社長のFacebookにも掲載されましたのでお知らせしますね。...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ヤスです。(*´ω`*)世界では、デジタルカレンシー社のチカラを必要としている国が、まだまだたくさんあるっていうことですよ。過去にも、事もあろうに、一国の国王の命を受けて、No2か、それに近い方が来社されてきたこともあるデジタルカレンシー社ですが、今回はカンボジア、です。カンボジアという国は、90%が仏教徒であり、国のトップは、仏教法王、という方であります。今回は、その勅令を受けたカンボジア国内No2の方がお...

    記事を読む

  • AIウィズダムガリバー

    ヤスです。(*´ω`*)今日は、人工知能AIの、話です。最近は、猫の杓子もAI、ですよね。ニュースで、AIを活用した新しいサービスの話題が出ない日がない、というくらい、AIは企業にとって、必須。AIを活用しない企業は生き残れない。まぁ、そのとおりですよね。世界に500種類の、人間の職業があったとすれば、そのうちのいくらの分野では、もうAIが人間を超えてしまう分野、というのが出てきております。まだまだ人間のほうがはる...

    記事を読む

  • 発信者情報

    ヤスです。(*´ω`*)PRESIDENTという雑誌をご存知でしょうか。その最新刊の、特集タイトルがインパクト、スゴイです。https://www.president.co.jp/pre/この雑誌の特集記事で、テレビでもおなじみのジャーナリストの「池上彰さん」と、村上ファンドの「村上世彰さん」の対談記事が掲載されていまして非常に興味深い話でしたよ。その村上世彰さんの直属の部下だった人(この人もかなりの有名人ですが 許可をもらわないといけないの...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ヤスです。(*´ω`*)前回もお知らせしたDCMプロモーション兼ねたゲリライベント田中佑季(たなか ゆき)さんの「Emotional Love」ミニアルバムリリース記念ライブ無事終了しました。イベントの様子、ちょいとチラ見せ。イベント盛況でした(*´ω`*) まつだしゃちょ〜、は、見つからない新曲 「Fly Hi」のイメージPVはこちら。さて、100DCMプレゼントがもらえる、「まつだしゃちょ〜」を探せ、イベントでしたが、なんと、本当に変...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ※イベント終了しました!!まつだしゃちょ〜、超意外な格好してたみたいで、なかなか見つからなかったらしいですwww私ヤスLINEまで、10月7日イッパイ、応募受け付けております。ヤスです(/ω・\)チラッ関東近郊の皆さんにのみ、お知らせです。以前にも、デジタルカレンシー株式会社がスポンサーをつとめた国際ドローンレース大会の話題で盛り上がりましたが関連記事こちら。【スッキリ!!で放送されました】ドローンレース世界大...

    記事を読む

  • 公式DCMC情報

    ヤスです!(*´ω`*)9/12 朝の全国放送ニュース番組「スッキリ」にて、先日の、デジタルカレンシーがスポンサーになっているドローンレース世界大会2018 in 猪苗代大会の様子が、放送されました!!とりあえず紹介しますね!!うわ~、ちょっと感動。ドローンレースの特徴は、子供も、大人も、関係なく並列で戦えること、だそうですね。大会の詳しい記事はこちら!!【ドローンレース世界大会2018 in 猪苗代】デジタルカレンシ...

    記事を読む

2019年は仮想通貨全体が爆発的に市場拡大する、その超意外なワケ。



ヤスです。
(*´ω`*)


2017年、ジェットコースターの上り坂。

2018年、ジェットコースターの下り坂。


ちょうど、富士急ハイランドにある、

巨大な「フジヤマ」みたいな、



相場でしたね。





2019年の仮想通貨全般の世界は、どうなるでしょう。


いろんな専門家の方が、

いろんな解説を、すでにしているので、



全く別の角度からの、予想をしてみたいと思います。


仮想通貨全般に、ものすごい追い風になる
世界で激震が走る、ある出来事が起きます。

その原因は、コレです。




これの正体は、あとで明かすとして、


今、ビットコインをはじめとする、

仮想通貨の市場のほとんどは、

いわゆる個人投資家、という人達が

参入しているだけで、


個人投資家の1000倍以上の資金を持つ

いわゆる大口の機関投資家、というような

企業にとっては、

まだまだ仮想通貨の世界は未整備で、

参入するのにハードルがいくつもある業界です。


セキュリティや、投資家保全の仕組みなど、

これからの部分がたくさんあります。

しかし、

2019年1月には、

あの世界最大の金融市場である
ニューヨーク証券取引所の親会社

インターコンチネンタルエクスチェンジ(ICE)

が、仮想通貨の取引所
Bakkt(バックト)
をオープンさせると案内されていますが、

莫大な資金を持つ機関投資家が、
ビットコインなどの市場に参入してくるキッカケ


になると、言われています。


市場規模が単純に1000倍になったら、
相場価格がそれだけ急上昇するのは間違いなく、

Bakktに対して、
世界中の期待度がすごく高いのは

誰もが指摘しているところ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、機関投資家と言われるファンドなどに
資金を預けるのは、世界の大富豪達ですが、


大富豪たちというのは、

自分たちの資産を守る為に、

現金で銀行に預けて貯金している、

わけないんですよ。


銀行に預金=善

だとカンカンに思い込んでいるのは、
日本人の庶民だけですね。



大富豪達の考えは異なります。

自分の住んでいる国の銀行に
現金を「全部そのまま預けている」

なんてことは、ほぼ無いですね。


お金持ちと言われる人が、

金銀財宝を、ジャラジャラとつけているのは、

単純に見せびらかして、優越感に浸るため、
だと思いますか?



日本人は、財布に入っている1万円札が、

明日、ゴミになる、とは、
誰も思ってないですよね。


ニュースとかでも、

「比較的安全な資産とされる円が買われ・・・」

という言葉を聞いたことがある方も多いのでは
ないでしょうか。


余談ですけど、


日本の借金が1000兆円を超えて、
財政破綻が間近だから、

将来の子孫にツケを回さないように
消費税を上げる


という理論を信じている日本人は多いかと思いますが、


借金と言っても、大部分が国債、でして

国債=借金じゃないんですよ。


国債を発行して、

引き換えに、手元には現金が手に入るわけです。


もっと簡単に言うと、

国債も多いが、それと同額近い資産も
日本政府は持っているので

実は差し引きを計算すると、
財政は非常に健全

というのが、世界の経済人にはバレバレなんです。

持っている資産の方を一切隠して、

借金だ!借金だ!大変だ〜!増税だ!

マスゴミに情報操作されている日本人庶民だけが
気づいてないみたいですね。

なぜ、そんな財務省の都合よく、
不安を国民に煽るのか、については、

本題から外れるのでこの辺にしますが、


日本円は、世界の国々と比べても、
非常に安定しているから、

日本人が日本円に対して不安を持ってない、

ということをいいたかったわけです。



ところが、日本以外の国においては、


自国の通貨を信用できない、という国民が

かなり多くあります。



南米のベネズエラ、という国では、

100万倍のハイパーインフレ
となっています。



トイレットペーパー1個買うのに、
これだけの札束を積み上げないと買えないほど

お札1枚あたりの価値が下がっているんです。


そういえばトルコのリラも、
米国との摩擦で暴落しましたよね。


このような国で、
現金を銀行に預けていたら、

資産総額は、大幅に目減りしちゃうことがわかりますね。


国と国のパワーバランスで、

価値がどんどん変わってきちゃう
法定通貨「現金」は、


世界の大富豪たちにとって、
非常に都合が良くないんです。


世界中で、価値が同じで変わらないモノ、

無くならないもの、

保管しやすいモノ、


に変えて、持っておきたい、と思うのは
ごくごく、自然なことなんですね。



だから、大富豪たちは、


世界中でほぼ同じ価値である、

プラチナダイアモンド

に代表される貴金属品を買い漁るわけです。


自国の通貨が暴落しても、

金などの貴金属は、世界中で同じなので、
資産価値を守れる、というわけです。



ところがっ!


来年、大事件が起きます。




プラチナダイアモンド




その貴金属の代表格の1つである、


「ダイアモンド」

異変が起きるんです。



それが、先程の写真、
色付きのダイアモンドの正体です。


あれは、


グロウンダイアモンドと言いまして、


人工で、1300度55000気圧という

天然ダイアモンドと全く同じ条件を再現して、

天然モノと原子レベルで同じものを、

人工的に作れるようになったんです。

(無色透明の他に、色付きというモノもできる、という例)



プロの鑑定士が判定しても、
間違いなくダイアモンド、と判定されます。


参考:がっちりマンデー 12/16放送回より

http://www.tbs.co.jp/gacchiri/archives/2018/1216.html






これにより、

天然なら1億円するダイアモンドと同じものが

来年春から、日本の大手デパート店頭でも

4000万から5000万という
半額程度で売られるようになる、

とのことで、

ダイアモンドの相場価格が、
大暴落するのが目前なんです。


ということはですよ、


今、ダイアモンドを持っている大富豪は、

他のモノに、今のうちに移動しないと


来年以降のどこかでは、
資産価値が半額になっちゃうわけです。


じゃあ、何に資産を変えておくのか?

金やプラチナといった、今までどおりの
貴金属品と交換するのか?

それとも、


○国の情勢に関わらず、世界共通の価値
(仮想通貨は世界共通)

○価値の保全性
(絶対に改ざんできない
 ブロックチェーン技術)

○保管に一切場所をとらない
 デジタル通貨


このような特徴をもつ、
ビットコインを代表する仮想通貨・暗号資産に

期待する、大富豪たちが大勢いるのは

ごく自然な流れだと、思いませんか。


グロウンダイアモンドが、

仮想通貨全体にとって、かなりの追い風になると、
見ていますが、

宝飾業界内での、戦争勃発は、
まさにコレからなので、

何が起きるかわかりませんが、


実は、前例がありまして、

真珠の世界では

養殖真珠ができたときに、

天然真珠の価格が暴落しましたが、

結局、消費者に受け入れられて今に至ります。


グロウンダイアモンド
ダイアモンド相場を大幅に下落させて、

そのまま受け入れられると、


仮想通貨に資金が流入してくるキッカケにも
なるのではないかと、

かなり期待しているところです。


2019年、どうなるか、

全く楽しみですね。


また、続報します。
(*´ω`*)

記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【中国でも雑誌メディア掲載】TIMEフィナンシャル誌のインタビューに答える!


ヤスです。
(*´ω`*)


先日から、DCMCプロジェクトリーダーの
松田社長が、

上海、北京などを訪問し、

現地の中国投資家の方々とのミーティングを
数々重ねた上で、

そのことが、地元経済誌にも
かなり大きく掲載されるようなので、

皆さんにもお知らせしようと思います。





日本のFX孔明がブロックチェーン技術の将来の展望を語る



2017年4月、

世界の首脳やインテリ層が、
今後の世界の混乱を予言している中において、

日本の仮想通貨/ブロックチェーン業界は

明治維新以来の革命を起こし、
政府、金融機関、大企業、および中小企業が変わろうとしています。
(日本で仮想通貨の法律が作られたことを指す)


日本は、依然として世界の第3位の経済国、

しかし、見た目に発展しているように見える金融の業界は、

“全ての事業の雌”の銀行業といいつつも、

もっと前に、前世紀の90年代の初めにおきた
金融バブル崩壊によって、

すでに失墜、していました。

日経新聞の報道によると、

日本政府の計画は10年以内に
キャッシュレス決済の割合を40%まであげる目標を掲げ、
ビットコインなども、日本の戦略の一部に取り込まれているようです。

(法定通貨を扱う)金融業界に
さらなる衝撃を与えることとなりました。





日本のブロックチェーンプロジェクトDCMは、

Shanghai Blockchain Industry Investment Allianceが
運営する一連のロードショーに参加しました。

(※上海・北京などの投資家向けセミナー)


参考記事こちら。


【驚愕の実績】上海の金融プロ達が驚く!!DCM説明会 in 上海‼



【次は北京‼】DCMCを加速させるヤヴァイ話。ゾクゾク。




DCMプロジェクトは、

有名な日本の起業家や
日本国外にもトップランクの人脈を持つ

松田氏によって率いられました。

彼は、


日本では、FX孔明(こうめい)の異名もあります。

(三国志の軍師・諸葛亮孔明より、

 じっくり準備を整えて、静かに待ち、
 ここぞというときに、一気に動く戦略家に
 なぞらえたニックネーム)


DCMプラットフォームは、

すでに実績のあるマイニング技術により
安定した収入を達成し、

ブロックチェーン技術を通じて誰もが閲覧可能で透明性の高い
国連NGOを通じての慈善寄付事業を実現し、

世界で最も先進的なAIトレードシステムを
DCMの成長エンジンとして、備えています。





DCMの既存の顧客は、

世界トップクラスのAI(人工知能)による
ビットコインFXトレードシステムなどを使用して
得られた収益を使ってDCMを購入し続けて、
価格を安定させけ、
毎月の価格上昇のメカニズムを持っています。


AIトレードシステムの実績を確認したところ、

なんと11月の月利は記録的で45%超え、


14日のTIMEフィナンシャルのインタビュー時、

12月の約半月での収入は、
月利ベース36%に達していたほどであるのを

実際に目の当たりにした。


会員向けには、実際に稼働している画面を
リアルタイムで見てもらえるように体制を構築していて

24時間オンラインで、顧客がAIトレードで
利益を上げている様子を見ることが可能、という

画期的なシステムを作り上げたそう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本のメディアでは、
仮想通貨取引所の動向に非常に敏感で

コインチェックのハッキング事件など、
少しの否定的なニュースが出てくると

広く報道され、あっという間に広まるが、

DCMの発行以来、否定的なニュースが
メディアにとりあげられたことがない、という。





松田氏は、

「私が以前、FX取引をしていたとき、
国家によってお金が発行されているが、
常に国家政策の対象となっていた」

と述べた。

彼は収支理論の支持者であり、

「お金は水のようなものであり、
水は高い水準から低い水位に流れ、

最終的にはバランスを取るようになり、

国家の支配下では水の流れが高くなり、
自然に流れにくくなります。


国家権力に依存しない仮想通貨は、
これらの摩擦と相違を取り除くものです。」



日本政府の仮想通貨/ブロックチェーン産業への
支援と政策の段階に関して、

松田氏は

「日本の国家政策は、しばしば大規模な権力機構に影響され、

日本銀行の収入の大部分は、あらゆる手数料から得ています。

デジタル通貨(仮想通貨)が普及し始めたばかりの現在、
銀行の常識に、挑戦し、破壊していくことになるので、

銀行や国の政策は、常に反対・反発をします。



日本でも仮想通貨・デジタル通貨の流通が
徐々に増えていって、

銀行と政府が、その現実に直面して
ついに受け入れ始めることになりました。


日本銀行の実際の担当者(中国人民銀行に相当)も
スイスに行って仮想通貨を研究しています。


保有者を特定する観点から、
日本銀行と政府は、

仮想通貨・デジタル通貨に規制をかける方向に
どんどん舵をきってきています。







「安定した財産や職業がなければ、精神的にも不安定になる。」

孟氏の言葉を、松田氏は深く心に刻んでいます。

安定した財産や職業を与えていくことが、中国の精神文化にも
深く影響し、根付いていくことになる。

そう信じて、中国でも活動を開始した松田氏。


また、世界有数のFXトレーダーとして、
収益を、慈善福祉活動にも貢献しています。


DCMプロジェクトリーダーとして、

プロジェクトの収益の一部は、
国連NGOの組織である、JACEを通じて寄付されます。

寄付、といえば、1度きりのもの、ですが、

マイニングマシンは、毎月毎月、
収益を生み出し続けることから、

マイニングマシンを寄付することが、
循環型投資システムを作成するための慈善事業になり、


東南アジアの国々の、
たとえば小学校にマイニングマシンを寄付し、

定期的に人員のメンテナンスを手配します。

「地元の貧しい地域を教えてください。」
と松田氏は語る。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Bitcoinは10年前に生まれましたが、

2018年、金融危機以来、

世界金融の中で最も乱暴な年
と呼ばれていましたが、

債務危機やバブル資産は
依然として深い爆弾のようなもので、

いつどうなるか、まだわかりません。


インターネットの技術は、まだまだ進化し、
中でもブロックチェーン技術の進化は、また

歴史的にも最もホットな、
最大の発明イベントともいえる状態になっています。


日本とブロックチェーンは長い歴史を持っています。

Bincoinの開発者であるサトシ・ナカモトは、

強い日本のシンボルを持つ名前であり、


日本のインターネット企業大手SBIは、
積極的にブロックチェーン投資を行っています。

また、同SBI銀行は、

同じクラウドプラットフォーム上で運営されている
多国籍銀行の銀行決済ネットワークの構築を専門とする
SBI Ripple Asiaを設立するために、

ブロックチェーン決済ネットワークである
Rippleと提携している。

また、ブロックチェイン技術を応用した
日本のプロジェクトシナリオも数多くあります。


要するに、これらは、

ブロックチェイン技術を活用しようという、

日本の野望と決意を完全に示しています。


現在、日本のブロックチェーンの開発の見通しは
依然として非常に良好であり、

日本はブロックチェーン技術の適用と応用が
世界でも、最も徹底的であり、

さらに、ブロックチェーンは、
日本の経済成長を促進し、

国際的な影響力を拡大することに大きな影響を与えます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


中国での活動は始まったばかり、

今後の展開に期待したいですね。



また続報します!

記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから
カテゴリ
タグ

【次は北京‼】DCMCを加速させるヤヴァイ話。ゾクゾク。



ヤスです。
(*´ω`*)


松田社長のFacebookがまたまた更新されて、

意味深な発言が飛び出してます。

早速引用です。



先日、上海から北京に移動いたしました。
そこで、説明会を行いました。
その中で、ある取引所の方と知り合い業務提携を確約されました。
凄く謙虚な方で、日本語でいろいろと説明して頂きました。
会員数は30万人とさらっと言われましたが、、
えっ、、そんなに居るの⁉︎
と、驚きました‼️

中国のスケールの大きさに、改めて思い知らされたひと時でした。




つまり〜、

それは〜、

30万人の会員に向けて
DCMCの宣伝が入るらしい

っぽいんですけど、

もちろんそれだけじゃないんです。
発表されればかなりのビッグニュースになって

世界中を駆け巡るのではないかと、
思うんですが、

具体的なことは、まだ、
132
(ひーみーつー!!)













さて、確実に、DCMCの海外認知度が
少しづつ上がっていく、

歴史的瞬間に皆さん、立ち会っているわけですが、

2月にボードアップして終わりじゃないですからね。


また、続報します!!

記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【驚愕の実績】上海の金融プロ達が驚く!!DCM説明会 in 上海‼


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMは、もともと、日本人は蚊帳の外で、
海外を中心に盛り上げていって、

価値を究極まで高め、

最後に、日本人がアクセスできるようにして
その恩恵を受けられる仕組みなんですが、


いよいよ、

キモとなる海外展開の第一歩が
スタートしました。


DCM事業説明会のために、
海外主要都市を巡回するキャラバン隊が、

中国・上海に、まず上陸。



その様子が、一部、

松田社長のFacebookにも掲載されましたので
お知らせしますね。


会場になったのが、

ジンマオタワー(金茂大厦)




Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジンマオタワー


ちなみに、420mの高さがありますが、




88階展望フロアは、外に出られるようになっておりまして、



こんなことや。



こんなことができるようになっているようです。


ヤヴァMAX。





さて、このジンマオタワーには、

多くの金融系ファンドの企業が
オフィスを構えておりますが、


世界の都市ランキングで
9位に入る上海市の、

超一等地にあるこのビルに

入居できるほどの金融系ファンド、

というのは、

超一流企業ばかりだというのは
言うまでもありません。

それらの企業のトップ、

すべての決定権をもつ社長ばかりが、
大勢参加された、DCM事業説明会。

どれだけのスケールなのか、
想像つきますでしょうか?











社長のコメントを引用しますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本日は、
上海の金融系ファンドの方々に対する
事業説明会を行いました。

行われた会場は、
上海の大手金融機関が数多く入居している
オフィスタワーの45階で行われました。

やはり、AIトレードの実績に
かなり驚愕されていました。


終了後、日本の技術に対する信頼が
皆さんお持ちで

和やかな雰囲気で1日を終わる事が出来ました!

また、上海は
物価が日本とそんなに変わらない所も

今回来てみて驚きました!
これから、上海開拓が楽しみです!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

文中に出てくる、

AIトレードの実績に、
金融のプロ達が驚愕した



というのは、何か、といいますと、

DCMの価値創造エンジンのうち、

以前から既出の、

「AIマイニング工場」と、

もう1つ。


ファンクラブ内で、私が勝手に
AIガリバーさんと呼んでいたら、

あとから正式名称が
「AIウィズダムシステム」と決まりましたので

AIウィズダム・ガリバーさん
勝手に呼ぶことにしました。



AIガリバーさん説明動画(24分)






見てね。


さて、次は、北京に移動、だそうです。

北海道よりも寒いそうで。

厳しいっ

記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【もはや聖の領域へ】ヤヴァMAX!!カンボジア法王の御一行様、デジタルカレンシー来社っ!!DCM成功、祈祷も。


ヤスです。
(*´ω`*)



世界では、デジタルカレンシー社のチカラを

必要としている国が、まだまだたくさんあるっていう
ことですよ。


過去にも、

事もあろうに、一国の国王の命を受けて、

No2か、それに近い方が来社されてきたこともある

デジタルカレンシー社ですが、

今回はカンボジア、です。








カンボジアという国は、

90%が仏教徒であり、

国のトップは、

仏教法王、という方であります。



今回は、

その勅令を受けたカンボジア国内No2の方が

お付きの方数名同行されての

デジタルカレンシー来社、となりました。










そして、DCMプロジェクトの成功を念じて

祈祷もしていただきまして、

一連の行事を無事終えたところです。



もちろん、

ただ事ではないことです。



仮にも一国のNO2の方が、

日本の、仮想通貨事業を行っている1社を

特別訪問される、こと自体が、

ありえないこと、です。



さらには。


私も、仏教を学ぶ1人でありますが、


少なくとも、

単なる目先の損得だったり、

私利私欲だけで動くような方々では無い、

ということですよ。



会社の利益で、家族のための豪邸を準備させたり、
自身の結婚式の巨額費用を出させたりするような

強欲さとは、かけ離れている人たちです。



そのような聖職者の方々が、

DCMの担おうとしている、

壮大な計画を認め、

関心を持ち、

長期的視点で応援してくださる、

ということ自体が、


もはや、DCMは

「聖の領域」

に達しているかもしれません。




「上場したら即売れ」

「DCMを換金したら○倍になる」程度に、

目先の利益のことしか思っていない日本人の方とは、

考えていることが全く違う次元です。




今回のカンボジア法王・使者の来社が、

どんなことに発展していくのか、


ちょっとだけ聞いておりますが、

ただの表敬訪問、とは異なることは

もちろん、違います。


いろいろなことが手探りで暗中模索されている

仮想通貨業界全体ですが、

少なくとも、DCMのプロジェクトと、

DCMホルダーさんの未来は、

ものすごくアカルイ。


現状、仮想通貨全体の環境が

リーマンショック級を遥かに超えるほどの
売られすぎ指標、となって

過去最悪レベルの悪い状況、


と言われている中にあって、


最後まで生き残って価値を上げるコイン。


DCMは、その中に名を連ねる1つとして


堂々と、未来の日本を救う技術、となるでしょう。



楽しみですね。


また、続報します。
記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【DCMはダブルAI】あの人達も唸らせた!いよいよDCMは世界一へ上り詰める!!


ヤスです。
(*´ω`*)



今日は、人工知能AIの、話です。


最近は、猫の杓子もAI、ですよね。

ニュースで、AIを活用した新しいサービスの話題が
出ない日がない、というくらい、


AIは企業にとって、必須。

AIを活用しない企業は生き残れない。



まぁ、そのとおりですよね。


世界に500種類の、人間の職業が
あったとすれば、

そのうちのいくらの分野では、

もうAIが
人間を超えてしまう分野、

というのが出てきております。




まだまだ人間のほうがはるかに優位な分野もありますし

AIにだいぶ追いつかれている分野もでてきていますし


AIが、どこまで人間の職業を
置き換えていくのか、

人間は常に、AIの開発競争によって追われる立場、

になってきました。


なぜ、そんなことになってきたのか、というと、


去年までは、


AIの開発というと
莫大な資金が必要だったのですが、


今年から、

あの世界的IT企業グーグルが、
「AIの赤ちゃん」に相当するものを

実は、無料で世界中に配っているので


AIのベースがもうすでに出来上がっていて

データさえ覚え込ませれば
独自にAIを研究しなくていいことから、

はるかにAIを導入する敷居は下がりました。



それを利用して、色んな分野の会社が
AIにいろいろなことを覚え込ませて

賢く成長させる、ということから、

最近の世界的AIの急速な進化が起きています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

AIには、(今の所)感情がありません。


人間であれば、疲れた、気が散った、
眠い、いろんな条件で、


集中力の限界は20分


だと言われています。

AIは、24時間365日、疲れ知らず
感情なしに、与えられた条件で、
学習を延々と繰り返し、
文句も言わない。




条件が良くない、
その原因は何だ、
次はこうしよう、


というカイゼン活動を繰り返させ、

何万回という学習を飽きもせずに繰り返します。


しかも、人間を100人雇うと
莫大な人件費と、

福利厚生と、

将来的なコスト、労力は莫大ですが、


AIだったら、

1つのパソコンで複数のAIを
同時に動かすことも可能ですし、


パソコンを複数用意すれば、

100以上のAIを同時に動かすことだって可能。


低コストで、何百人の人を、無感情に
動かし学習させつづけ、最適な条件を
見つけ続け、臨機応変に対応しつづける


これがAIの実力、です。


ちょっと働けば不平不満ばかり言って
まともに言う通りやらない
人間に太刀打ちできるはずがないですよ。


AIに置き換えられる仕事、は

できるだけ人間ではなくAIにやってもらったほうが

人件費などのコストは、

大幅に浮いて、企業競争力は遥かに向上する。


まぁ、そういう時代ですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

デジタルカレンシーとしても

AIを最大限、活用し、

最小限の労力で
最大限のDCM価値向上、を成すべく、



かれこれ1年半以上、

AIを研究され続け、


AIの研究者とも数多くミーティングをこなし


まずは、DCMのエンジンとして、

マイニングのシステムにAIを導入し、

条件のいいコインを見つけて、
ベースとなるマイニング収益を安定させる。


これを成功させています。


しかし、これもまだまだAIの進化は

発展途上で、いろんなパターンの学習を

今も行っている最中です。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして今回、デジタルカレンシーでは、

もう1つのAIを活用したシステムを

用意することに成功しました。



先日の六本木でのイベントでも話題が出てきましたが、



Mさんという(本人の希望で匿名です)

超凄腕プロトレーダーが元を作った、


AIで、ビットコインを、

世界中の取引所で交換を行い


月に5〜10%の利益を安定して
増やし続けることに成功している

門外不出のシステム、です。



つまり、まず。


なにもないところから、マイニングという機械が

お金を生み出すところからスタートし、


得られたマイニング収益を、

さらに、

Mさんが作った、
収益のガリバートンネル
(小さい方から入って大きい方ね)

を通過させて

より収益を大きく増やし、






その大きく増えた収益を使って、

DCMを市場で買い支えを行って、

DCMの価値を下がりにくくする。



増えた収益の一部は、マイニングマシンを
買い増しして、

収益の増強にも役立つ。



このダブルAIによる繰り返しサイクルを利用して、

DCMは価値を向上しつづける、

という世界に他にない、唯一無二のロジックを

今まさに現実に手に入れて、


デジタルカレンシーは、躍進しようとしているわけです。



さすがに、このダブルAIのガリバーロジックによって、


世界の仮想通貨ICOを、本職に手がけるプロの目にもとまり

世界に影響力のあるTOP10の人の中の

あるロシア人の方2人が、


今DCMをプロデュースするために、動き出しています。





DCMが2月にボードアップをした後から、

快進撃は始まるでしょう。



また続報しますね。


記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから
タグ

【日本・世界はこう変わる】金持ち老後、ビンボー老後。


ヤスです。
(*´ω`*)



PRESIDENT
という雑誌をご存知でしょうか。

その最新刊の、特集タイトルがインパクト、スゴイです。



https://www.president.co.jp/pre/




この雑誌の特集記事で、

テレビでもおなじみのジャーナリストの
「池上彰さん」と、

村上ファンドの「村上世彰さん」
対談記事が掲載されていまして

非常に興味深い話でしたよ。





その村上世彰さんの直属の部下だった人

(この人もかなりの有名人ですが
 許可をもらわないといけないので
 名前は伏せさせていただきます。)

と、

デジタルカレンシー松田社長が

大学の同期でお友達、
ということで


「その方と、日本の将来の話をしていて

 認識を共有したこと」




それと、

PRESIDENTの雑誌の記事にも出てくる

「金持ち老後、ビンボー老後」


ということと、非常にリンクする話になるので


皆さんにもシェアしたいと思います。


松田社長の公演よりお聞きした話です。




世の中、ものすごいスピードで変化する。結果、貧富の差が増す




まずは、日経新聞に掲載された記事を
引用しますね。


給与 デジタルマネー解禁
2018/10/25 日経新聞

 厚生労働省は企業などがデジタルマネーで給与を従業員に支払えるよう規制を見直す方針を固めた。2019年にも銀行口座を通さずにカードやスマートフォン(スマホ)の資金決済アプリなどに送金できるようにする。従業員が現金として引き出すことができ、資金を手厚く保全することなどが条件。日本のキャッシュレス化を後押しする狙いで、給与の「脱・現金」にようやく一歩踏み出す形だ。
 1947年制定の労働基準法は労働者への給与の支払いを「通貨で直接、労働者に全額支払うこと」と規定。その後、例外として銀行振込を認めたが、現金を原則とする骨格は変わっていない。厚労省はこの例外規定にデジタルマネーを加える方向で金融庁や関連業界と調整に入った。
 19年に労働政策審議会(厚労相の諮問機関)で議論に着手し、同年中にも労働基準法の省令を改正する方針だ。
 デジタルマネー払いは現金払いなどと従業員が選択できるようにすることが条件。企業が指定したカードや決済アプリに給料を入金する仕組みで、入金された給与をATMなどで月1回以上、手数料なしで現金で引き出せることが条件になる。価格変動の激しい仮想通貨は対象に含まない。

(中略)

 デジタルマネー払いの解禁は3月に東京都などが要望した。銀行口座の開設に手間がかかる外国人労働者向けに国家戦略特区での対応を求めていたが、全国で解禁する。

(以下略)




企業がたとえば、

給与を自社製品で支払う、というようなことになると
労働者は困ってしまうので、

現金か、銀行振込でのみ、対応する
というのが、日本人の労働者を保護するために必要だったので

そのような法律になっていたのを、

今度は、銀行口座を持たない外国人労働者も

デジタルマネーであれば受け取れるから、


ますます少子高齢化で、

日本人の労働人口がどんどん減って、

外国人の労働者に頼らざるを得ない
日本の社会にとっては

デジタルマネーを使う外国人に、
もっと便利な社会になってもらうよう

法律からルールを整備していかないといけない


そういう時代になってきたということです。


海外では、多くのお店で

すでに現金での支払いはできません、

というのが常識化しつつあります。

すべてスマホで支払い、です。


日本だけです。現金主義なのは。



※今回、金融庁が規制緩和しようとしているのは
仮想通貨を含まないデジタルマネーに限る、

という条件付き





今、日本で、仮想通貨、と聞くと、

「仮想」でしょ、

つまり

「存在しないもの」「ニセモノ」のような意味あいで、

仮想通貨、と呼ばれます。


本当は

クリプトカレンシー、暗号通貨、というのが
正式名称なんですけど、


日本では、仮想通貨が広まれば
困ってしまう銀行など、

都合の悪い業界や、人たちによって、

悪いイメージを植え付ける活動が
盛んに行われています。


「仮想」通貨、という呼び名も、その一環なんです。


皆さんの知り合いに、

「仮想通貨」と聞けば


「マウント・ゴックス」や
「コインチェック事件」や
「テックビューロ倒産」など、

預けておくと資産がいつの間にか消える、

アブナイもの、

というイメージ、が普通になっていまして、


そんなものヤメておけ、


と言われるほうが多いでしょう。

しかし、そう言っている間に、

世間はどんどんデジタルマネー化していくということです。

ものすごいスピードで。


2,3年後には、

仮想通貨も当たり前のように使われるように
なっていて、

その時に気づいて買おう、としたときには

価格が何百倍にもなっていて、

もう買えない状況になって

手遅れになるんですよ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

JR赤羽駅のホームに作られた、
全く無人の実験店、

AIコンビニがあるのをご存知でしょうか。

参考記事

https://robotstart.info/2018/10/02/jr-superwonder-regi.html



入り口を入った時に、
持っているスイカなどの電子マネーを検知して、

買い物をしている様子を天井のカメラで分析して、

何十人の人がいても、それを人工知能によって、

誰が、何の商品を手にとってかごに入れたかを、

画像分析して、金額を計算し、

そのまま、出口を出ようとすると、
合計金額をスイカから支払って

自動的に出られる、



というものです。


もはや、レジに店員は要りません。



セミセルフレジ、というのができて
昨年末くらいにニュースになったと
思ったら、

1年くらいの間に、

日本全国の津々浦々のスーパーに

多く導入されてしまって、


良いものが出ると、本当に広まるのが速い

と実感していますが、


AIコンビニの実験がうまくいけば

数年のうちに
かなり広まるかもしれませんね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

デジタルカレンシーも、

AIを、

マイニングと、

マイニング収益を増やすトレードのために
研究開発を続けている会社ですので、

毎月複数人のAIの研究者と、
ミーティングする機会があるそうで


AI(人工知能)の、
進化はものすごいですね。





ものすごい人数の人が必要で、
人海戦術の業務、

と聞けば、

たとえばコールセンター業務、
というのが思い浮かびますが、


大手家電メーカーなんかは、

積極的に、自社ホームページにAIを取り入れ、


消費者が質問を喋りかけると、

AIが過去の質問を何万回と学習していて、
同じような事例を瞬時に、回答する、

というようなことを取り入れ始めています。

「只今、電話が込み合っていますので
しばらくお待ちいただくか、
時間がたってからおかけ直しください」

なんてことが、一切無くなってしまいます。


当然、コールセンター用に、
人が要らなくなる、

というわけです。


人件費の安さから、

コールセンター需要の高い沖縄県にとっては

実は最も痛手、かもしれません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日本版のGPS人工衛星である「みちびき」の
運用がいよいよ始まるそうですが、

これによって、

以前のGPS衛星は、
最大誤差10mほどあったのですが、


みちびきが運用開始になると、
対応するカーナビの精度が、

誤差10cmくらいまでの正確さで

自分の位置が
測定できるようになるそうです。


すると、カーナビだけではなく、

応用例としては、


農業用トラクターが自分の位置を
正確に把握して、

まっすぐに自動運転を開始し、

一度人間が覚え込ませれば
あとは人間が何もしなくても

農作業が完了する時代になります。


すでに実証実験が行われてますね。
数年以内には実用化されて

売り出されるでしょう。


トラクター運転手が不要ですね。



人工知能と、カメラを搭載させれば、

台風で倒れた稲も、
引き起こして収穫するかもしれません。





自動運転と言えば、同じ路線を巡回する
バスが一番最初に実用化されそうですが、


過疎化で悩む地方の村、などでは、

自動運転技術のバスなどが
村を巡回して、

無くてはならない足、になるかもしれませんね。



さらに、

これまた最先端技術のカタマリである、

ドローンも、進歩がすごいですね。


ドローンに、

・高精細カメラ、
・日本版GPSみちびきによる、正確な位置情報、
・AIによる自動運転技術、
・運搬能力や安定性の向上


などが加わると、


先程の農業分野でいえば、


同じ田んぼでも、

生育状況が異なる場所で、

育ちの悪い虫食いの場所を
上空からカメラで把握して、

重点的に消毒液を散布していく、

などといった応用例も活用され、

農家さんが見回りする労力すら不要になるようです。


ドローンと言えば、

宅配便での活用が期待されていますが、

メール便と言われる、
比較的軽いものの配達なら、


今までの宅配便業者が
不要になることすらあり得ます。


ピザのバイク便も、
ドローンに置き換わるかもしれませんね。


買い物弱者と言われる方が増えて
社会問題になりつつありますが


これも、

足が不自由で家から出られない人であっても、

「オッケー、グーグル。なになにして」って
喋って反応するスマートスピーカーや、

あるいは、大画面テレビの画面に向かって、

買い物リストが表示されているのを声で操作し、

AIが希望の商品が、どのお店にあるかを割り出し、
お店を指定して自動的に注文し、

お店は、デジタルマネーで、支払いを受け付けた上で
ドローンに商品を置き、

そのまま、即、自宅へと配送されて
受け取るだけ、

というようなことも、
そんなに遠くない将来、

可能になるでしょうね。




映画や、CMの撮影現場などでは、

今までならヘリコプターを使っていた上空撮影が
ほぼドローンに置き換わっていますし、

人間を運ぶ以外に、ヘリの用途は限られてきてしまいますね。


車を2台で並走させて、車を運転するシーンを撮影していたのが、

先日のドローン大会の記事のように

【スッキリ!!で放送されました】ドローンレース世界大会のバックに!!デジカレが!!DCMが!!


時速160kmを超える速さで飛ぶことも
可能な機体もありますし。

今や、ドローンを並走させれば撮影できるようになり、

ドローンが出てきて
映画の撮影コストは10分の1になったそうです。


もはや、人間を運ぶ以外に、
ヘリの需要は無くなりますね。



携帯電話基地局の高速化で
5G、といわれる、

さらに高速で、同時にたくさんの人が接続しても
大丈夫な技術が、

世界中で開発競争が起きているのですが、


テレビ局勤務の人に言わせると、


現在の4Gですでに、

過去主流だった、衛星を使った中継車が不要になって

今は中継はすべてスマホ回線だそうです。

つまり、ライセンスは必要ですが
機材的には、

個人でも扱えるレベルのものを
使っているということなんで、

TV局でないとできない大掛かりなこと

というのがどんどん減ってきている


5Gになればなおさら、

TV局が使っているテレビ電波が不要になって
すべてネット中継になっちゃうんじゃないか

ということを語ってくれました。





ちなみに、松田社長によると、

今世紀最大の発明、といわれる

・ブロックチェーン(仮想通貨含む)

・AI(人工知能)と自動運転技術

・そしてドローン


だから、次はドローンが来る、ということで

ドローン世界大会にもスポンサーになって
いろいろと情報を手にしようと模索されているみたいです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今まで書いたことは、

まだ遠い未来に見えますが、

日本が遅れているだけで

世界レベルでいうと、

もう、先の先を行ってます。


トヨタとソフトバンクがAI技術で提携を結んだ

ということで、

日本の1位と2位の異業種が手を組んだことに

どういう意味があるのかを、

先述の雑誌PRESIDENTにも書かれていますが


既存の自動車などの、花形企業、と言われていたところが
どんどん、テクノロジー企業に侵食されていく

その戦いの真っ最中に、



米国では自動運転技術は、

自動車メーカーではなくて、

フェイスブック、アップル、アマゾン、ネットフリックス、エヌヴィディア、グーグル
というメガテック6社による

あまりにも強力なグループが主導し、

そこへ既存の自動車メーカーが協力する形で

動いているので、


日本は、世界から半周遅れで追いかける格好になっています。


トヨタとソフトバンクの提携は、
日本で世界に遅れをとっているのを
巻き返しにかかる一手でもあります。



長々書きましたが、

世の中、ものすごい勢いで、


新しいテクノロジー技術が

世の中にどんどん浸透していき、

便利に変えていく、

不便を解消していく切り札、となり

市民権をどんどん得ていく、


そういう流れは、もう変えることはできません。


その中で、ネット上の通貨である仮想通貨も
当たり前のように使われる時代になっていきます。


2,3年後は。


今、資金を100万円、現金で銀行から
引き出そうとすると、

何に使うんですか?と必ず聞かれますよね。


東京オリンピックが、あったとしても

上限100万円の壁、があるので、

そんなに消費が上向く、ということも
景気が、青天井に上がる、ということも

無いでしょう、



というのが、松田社長と、

大学の同期で村上世彰さんの部下だった人との

一致した認識です。



その後、五輪の負の遺産も出るでしょう。

反動で、景気悪化もするでしょう。




デジタルマネーで給与が支払われる、という
時代になれば、

銀行は、ますます用事がなくなるわけです。


銀行業界は、とにかく今、
生き残りを掛けて必死に抵抗を
していますね。


人件費削減のために、

昔は窓口にたくさんの女性受付がおられましたが、

今は、1人が多いですね。

ガラーンとしてます。

ほとんどのことが、
ATMだけでも間に合っちゃいますしね。


ATMすら要らなくなる時代になれば、

銀行がどんどん消滅します。


日本の政府の借金は、

結果的に銀行が支えているので


ますます、ひどいことになってしまうかも
しれません。





デジタルカレンシー事務所にFAXがある、

という話を、20代の人にしたら

「え?なんでFAXなんか必要なんですか?」

と言われたそうですが、


若い人しかいない企業の場合は、

もうすでに全部ペーパーレスになっていて

会議はiPadを持ち寄って、

ネットサービスを使って資料は共有するから

コピー機すら不要


大学の授業も資料はもう、データで配布が
当たり前ですので

そういう世代が社会人になれば、

当然そうなりますね。


20代以下は、TV見ないでネットでニュースを知ります。


TV持ってない、という20代は相当多くなってます。


TV業界や銀行業界、もちろん新聞業界は

これからマスマス大変でしょう。

先程名前がでてきたコールセンター業務


人員が減らされるスーパーのレジ係

データを打ち込むだけの単純作業事務員

さらには、弁護士のような士業、
のような人たちまでも、

AIが仕事を奪っていくと言われています。



少子高齢化、と、
それによる労働力不足は、


日本だけじゃなくて

お隣の10倍の人口の中国でも
加速度的に起きています。


今はまだですが、

高齢化スピードは中国のほうが
上回るでしょうから

マスマス、

外国人労働者の獲得競争も、

中国に奪われるでしょう。


日本は、そういう意味での戦争に
巻き込まれていくことになります。


そして労働力不足の解消のために

AIや、その他のテクノロジーによる、
人間でなくても可能な部分は機械が置き換える

という変化の大津波が、

「機械に置き換わる職業に今いる人達」

に襲いかかってくることになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



時代はどんどん変わっていきます。

ここ5年位の変化だけでも、

パラダイムシフトが起きているのに、

これから先5年の間に起きる変化は

もっと劇的でしょう。





そして、結論は、


その変化についていける人間と

その変化についていけない人間の、


2極化になっていく、ということなんです。



言うまでもなく、

年齢層の高い人ほど、

新しいテクノロジーなんて

とてもついていけない、

と思われる方が多いでしょう。



70代、80代の方は


戦後の焼け野原の何もない時代から

生まれ、育ってこられた方です。


苦労を重ねて、ガムシャラに生きてきたら、

縄文時代からSFの世界にワープしたようだ



とうちの78歳の父も言っていますが、


ますます、テクノロジーに置いていかれる世代と

ものすごい速さで進化をする世代と

ハッキリ分かれるでしょう。


また、20代以下の世代の人でも

格差が生まれるでしょう。



そしてそれがそのまま、

貧富の格差になって、


富めるものはマスマス富み、

貧しいものはいつまでも貧しいまま、


ということに、より広がっていくことになって


犯罪が増えるわけですよ。



そうすると、
ドローンが上空からAIを持って監視するようになって

貧しいが故に、目つきも悪く、何か犯罪を企んでいそう
というような人を見つけて、

警告を発し、催涙ガスを噴射して

富を持っている人を守る、というような

皮肉な結果につながっていくわけですよ。



さて、

誰でも、歳を重ね、

いずれやってくる老後。


金持ち老後になるのも。

ビンボー老後を選ぶのも


あなた自身の選択の結果、だということですね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【DCMプレゼント・イベント終了】 田中佑季 えもーしょなる・らぶ リリース記念ライブ


ヤスです。
(*´ω`*)



前回もお知らせした


DCMプロモーション兼ねたゲリライベント

田中佑季(たなか ゆき)さんの

「Emotional Love」ミニアルバムリリース記念ライブ


無事終了しました。


イベントの様子、ちょいとチラ見せ。

イベント盛況でした(*´ω`*) まつだしゃちょ〜、は、見つからない




































新曲 「Fly Hi」のイメージPVはこちら。







さて、100DCMプレゼントがもらえる、


「まつだしゃちょ〜」を探せ、

イベントでしたが、


なんと、本当に変装して、かなり分かりにくい格好してたみたいです。




※プレゼント対象のかたは、


10/7(日)イッパイまで、

私のLINE宛に
写真とDCM送り先、送ってくださいね。



記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【ゲリライベント敢行】東京青山にて”まつだしゃちょ〜”を見つけたら100DCM 田中佑季 エモーショナルラブ発売ライブ・イベント


※イベント終了しました!!

まつだしゃちょ〜、超意外な格好してたみたいで、
なかなか見つからなかったらしいですwww

私ヤスLINEまで、10月7日イッパイ、応募受け付けております。





ヤスです
(/ω・\)チラッ



関東近郊の皆さんにのみ、お知らせです。


以前にも、


デジタルカレンシー株式会社が
スポンサーをつとめた

国際ドローンレース大会の話題で

盛り上がりましたが


関連記事こちら。



【スッキリ!!で放送されました】ドローンレース世界大会のバックに!!デジカレが!!DCMが!!



これに関連して、ゲリライベントの告知です!!



大会MCを努め、

かつ、大会テーマソングを歌っている

田中佑季さんの新曲

「Fly Hi」などを収録したミニアルバム発売記念の

超・人数限定・至近距離ライブを敢行!!


参加すると、超簡単な条件でDCMがもらえる
破格プレゼント企画なんです!!



☆☆☆☆☆☆関東エリアの皆さん限定のお知らせ☆☆☆☆☆


【最高100DCM(2万5000円相当!!)
もらえるゲリラキャンペーン!!ヤヴァMAX】



何のことかと言いますと!

今回は、東京青山に行ける人限定になりますが、

すっごく短くまとめると

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ゆき」さんの「えもーしょなる・らぶ」の

東京青山ライブいくと
参加費4000円(フリードリンク制)だけど、
50DCM(12500円相当)全員もらえて

「まつだしゃちょ〜」を見つけて
証拠2ショットを事務局送ると

2倍の100DCM(2万5000円相当)
になるよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ゲリライベントです。

ファンクラブLINE参加されている方が
対象となっておりますので、

未参加の方は、
まずLINEグループ参加からお願いします。



こちらからQR登録できます!!



http://realshozai.secret.jp/lineqr/qrr/




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以前から、

デジタルカレンシー&クレコインクラブの
提供するラジオ番組

カワサキFM「りっちなライフスタイル」
MCをされている


「田中佑季さん」
のミニアルバム

『Emotional Love』
^^^^^^^^^


リリース・ライブが
あるんですが、


大阪10月5日(金)東京10月6日(土)

に開催されます。



ゲリライベントとして、

10月6日(土)の

青山の東京会場のどこかにいる
「松田社長を探したら100DCM」

※100人限定のライブの中から探すので
わりとカンタンだと思います。

※100DCM=25000円相当

※松田社長が、当日限定の何かを持っているので
それが写った状態で参加者と2ショットを撮った
写真を、後日指定の事務局へ送っていただくと
100DCMが送られます。


「会場に行った人全員50DCM」

松田社長を探せなくても、会場の入口の看板と
自分が写った写真を送っていただくと
50DCMもれなくもらえます。

という、破格のゲリライベント!!


面白そうでしょ。

※このゲリライベントは東京会場のみです

🗓10月6日(土) 東京/青山

会場
@青山 月見ル君想フ (つきみる、きみおもふ)






open 12:00
start🧚🏻‍♂12:30~
1ドリンクオーダー制 4,000円
🔎http://www.moonromantic.com/?cat=6

地図GoogleMapこちら。
https://goo.gl/maps/JShxSsHAqX92

※地下にあります。



Ba🎸小山 直人
Dr🥁村上 友
Pf🎹佐藤 勇作

チケットコンタクト🎟
田中佑季SNS

https://www.facebook.com/yuki.tanaka.754918
(Facebook)

または📥こちらより👉🏻

yukivoyukivo@gmail.com

チケットについてはお問い合わせください。




今回の田中佑季さんのアルバムも

デジタルカレンシーの顧問でもあり、
DCMのボードメンバーにもなっている、
日本を代表する音楽プロデューサーの1人、

ヤナギマンさんのプロデュースです!!

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/YANAGIMAN



DCMプレゼント企画は、
「豪華なオマケ」です。


新作アルバムのイベントそのものを
ぜひ行って楽しんできてくださいね。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ちなみに、

先日の国際ドローンレース大会の
様子を伝えた産経Bizニュース

http://www.sankeibiz.jp/business/news/180913/prl1809131202084-n1.htm



このサンケイBizニュース内の記事ランキングで

1時間ランキングで1位になりました。






なんと、

24時間ランキング、週間ランキングでも

1位になる快挙です。









国際ドローンレース大会 イメージビデオ


大会テーマソング 「Fly Hi」

はこちらです。見てね。





記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【スッキリ!!で放送されました】ドローンレース世界大会のバックに!!デジカレが!!DCMが!!


ヤスです!
(*´ω`*)



9/12 朝の全国放送ニュース番組

「スッキリ」
にて、


先日の、
デジタルカレンシーがスポンサーになっている

ドローンレース世界大会2018 in 猪苗代大会

の様子が、放送されました!!


とりあえず紹介しますね!!



















うわ~、ちょっと感動。



ドローンレースの特徴は、

子供も、大人も、関係なく
並列で戦えること、だそうですね。



大会の詳しい記事はこちら!!


【ドローンレース世界大会2018 in 猪苗代】デジタルカレンシーがスポンサーに!テーマソングに田中佑季「Fly Hi」 YANAGIMAN 




【JDA&IDRA World Drone Race 2018 in 猪苗代】2日目!!ポスターにDCMロゴも!!



記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから
Copyright © DCMC NEWS All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

DCMC公認ファンクラブ運営協力 : デジタルカレンシー株式会社

〒103-0015  東京都中央区日本橋箱崎町16-1 東益ビル2階  TEL:03-6206-2530  FAX:03-6435-7914