カテゴリ:公式DCM情報

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMが、ボードアップを予定している、マカオ政府ライセンス認可スミの、KEY取引所(KEYエクスチェンジ)が、世界でも例のない、VISA/マスターカード提携のデビットカードと、仮想通貨のウォレットを組み合わせた安価でありながら、セキュリティが最強レベルで使い勝手最強レベルの仕組みについて、韓国にてメディア発表を行ったことがわかりましたので、速報したいと思います。そして、このデビットカード型ハー...

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    ヤスです。(*´ω`*)今年の夏は、言うまでもなく、異常気象!!全国的に、暑い!!暑いと困るのは、マイニング工場の冷却設備の心配ですが・・・。以前から知っている人にとっては、やっと、というか。待ってました!というべきか。松田社長のFacebookに、高電圧キュービクルの写真が掲載されました。マイニング工場の準備にとって、マイルストーンになる、最も重要な「電源設備の導入」。いやー、本当に半年かかりましたね。1月に...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMプロジェクトリーダーのデジタルカレンシー松田社長から、何かの写真が送られてきました。シンガポールにて、現地の発電システム会社の社長とのミーティングの様子だそうです。何か画期的な発電システム、があるようでそれを輸入して、マイニング工場に活かすようなことを計画しているようですが、果たして・・・。シンガポールのマーケティング会社とのミーティングも、あるようですので、そのへんの結果も...

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    ヤスです。(*´ω`*)先日から、DCMにつきまして、有名なブロガーさんとか、いろんな方が、宣伝をしていただいております。たいへん有り難い話なんですが、また聞きのまた聞き、で伝えていたりして、正確な情報ではない場合が多く、特に間違った情報が、出回っておりますので、そこはご注意ください。当方は、デジタルカレンシー公認ファンクラブとして一番、正確で早い情報をお知らせしておりますので、下記ボタンから、参加してく...

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    ヤスです。(*´ω`*)前回の記事はこちら。【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その1前々日からの期間中、ドバイの様子を、紹介したいと思います。ドバイの中心部は、世界一のビル群が立ち並ぶ。道路には、王族専用レーンがあるくらい王族は優遇されています。片道6車線って、かなりスゴイね。日本ではありえない、独特な建造物がいくつもありますね。目立ちます。そして、ドバイといえば、コレが有名ですね...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMにとってかなりのインパクトの大型イベント、ドバイ・カンファレンスが、無事、終了しました。松田社長や、クレコインクラブ松下会長から、現地の写真が送られてきていますので、一部抜粋して紹介しますね。ドバイ・カンファレンス、その1大盛況の会場より松田社長、キーノートスピーチ。ドバイの王族の方120名あまりの聴衆に向かって、流れたプロモーションビデオはこちら。※英語です。ドバイ渡航前は、「...

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    ヤスです。(*´ω`*)いや〜興奮の赤!以前から、ちょっとだけ言ってましたが、デジタルカレンシー社が、データセンターの立ち上げプロ技術者集団アステック株式会社との協業に加えて、株式会社RSIとも連携して、「熱の出ないマイニングマシン」というのを開発中だと、お知らせしていましたが、その概要が見えてきましたので、試作段階での、超速プレビューです!!それが、コチラ!!えーっとですね、全く何もわからないですね。正...

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    ヤスです。(*´ω`*)まずは、コチラをご覧ください。DCMの宣伝プロモーションビデオ(PV)です。どこからどうみても、英語、ですね。そうなんです。DCMは、基本的に、世界版DCMとして準備が進んできたため、日本は、蚊帳の外というか、すべてのプロモーションは、海外で行われます。日本人は、雲の上から「お〜お〜、今、DCMが日本以外の国で、なんだか、盛り上がってきてますなぁ〜」と高みの見物、その時がくるまで、何もしない。...

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    ヤスです。(*´ω`*)連載記事最後になります。【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!①【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!②【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!③【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!④最後は、DCMプロジェクトのボードメンバーの紹介部分です。まずは、デジタ...

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【JDA&IDRA World Drone Race 2018 in 猪苗代】2日目!!ポスターにDCMロゴも!!

昨日の記事はこちら。

【ドローンレース世界大会2018 in 猪苗代】デジタルカレンシーがスポンサーに!テーマソングに田中佑季「Fly Hi」 YANAGIMAN  




ヤスです。
(*´∀`*)



昨日に続きまして、

ドローンレースの話題です。

といっても、DCMのファンクラブですので、


ドローンレースの結果ではなくて、

DCMのほうになるんですけど、





まずは、

大会公式テーマソングを歌う、

田中佑季さん。




デジタルカレンシー・クレコインクラブ提供の

カワサキFMのラジオ番組のMCもされているんです。




田中祐季・新曲  大会テーマソング

フライハイ 「Fry Hi」






こちら、大会の公式ポスター。




何やら、左下の方を、拡大してみると・・・。





オートバックスと、セゾンカードに挟まれて、

見覚えのあるロゴがありますね!!




DCMのロゴに関しては、こちら。


【DCMロゴ総選挙!!】結果発表!! ハエアル第1位、公式に選ばれたのは!!






こちらの、メイン看板にも、




ちゃんと、DCMロゴありますね!!


会場に3000人規模、

ネット中継を10万人規模で視聴される大会に、


オートバックスとならんでロゴが出てるのは

インパクト高いですよね、




大会の詳細や、規模、

くわしいことは昨日の記事も見てね。




昨日の記事はこちら。

【ドローンレース世界大会2018 in 猪苗代】デジタルカレンシーがスポンサーに!テーマソングに田中佑季「Fly Hi」 YANAGIMAN  

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【VISAカードがKEYになる!!】使い勝手最強!!デビットカード&ウォレットアプリがついに!


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMが、ボードアップを予定している、


マカオ政府ライセンス認可スミの、

KEY取引所(KEYエクスチェンジ


が、世界でも例のない、


VISA/マスターカード提携のデビットカードと、

仮想通貨のウォレットを組み合わせた


安価でありながら、

セキュリティが最強レベルで


使い勝手最強レベル

の仕組みについて、


韓国にてメディア発表

を行ったことがわかりましたので、
速報したいと思います。


そして、このデビットカード型ハードウォレットに、

DCMも対応
させることがわかっていますので、

お知らせしたいと思います。



それが、コチラ。


シンプル&世界最強セキュリティ&使い勝手最高 KEYエクスチェンジ KEYデビットカードウォレット DCMも!!




写真は、マスターカード、ですが、

VISAも選べるようです。



韓国メディアでの記事はこちら。




http://m.sisamagazine.co.kr/news/articleView.html?idxno=139795#_theptep



ベトナムのONLINE PAYMENT、日本のビットアーク取引所と、マカオのキー取引所ソリューション業務契約締結


今年1月には、日本のコインチェック取引所がハッキング攻撃で580億円分のNEMが盗難され被害者は26万人に達する事故が発生し、韓国国内でも大小のハッキング事件をきっかけに基本的にハッキングが不可能な仮想通貨を別々に保管することができる専用の電子ウォレット(ハードウォレット)への関心が高まっている。


ベトナムに本社を置いているONLINE PAYMENTは、韓国の子会社で独自開発した7,000万ドル相当の電子ウォレット財布アプリと統合管理ソリューションを日本BITARQ取引所とマカオのKEY取引所に供給することにして、16日インターコンティネンタルホテルで契約締結式を行った。

今回の契約に先立ち、去る7月ONLINE PAYMENTは、日本を訪問し、取引所の代表が参加した中、ビジネス全般に関する包括的業務協約を締結している。

今回締結した電子ウォレット財布と統合管理ソリューションを提供する契約は、カードの接触を通じたスマートフォンのNFC、CCS(Creditcard Camera Scanning)技術と虹彩認識に本人認証が可能なカード式仮想通貨の電子ウォレット財布として、セキュリティをさらに強化した。

ONLINE PAYMENT訂正ロック会長は今回の契約を通じて、日本BITARQ取引所とマカオのKEY取引所とのコラボレーション関係を結ぶとなり、今後も継続的に、様々なサービスを相互合意のもとに開発して、プラットフォームに追加すると、サポート、拡大する予定だと明らかにした。

また、日本のBITARQ取引所(CEO SHOHEI OKADA)とマカオKey取引所(CEO SHINSUKE NAKANO)やはり、ONLINE PAYMENTとの契約により、お客様に、より安全で、より便利に取引することができるサービスを提供することができようになり、今後のONLINE PAYMENT子会社から出たVEXXコインも二取引所に上場することにした。



記事引用






さて、DCMを世界中に普及させて

価値をあげよう、と考えると、


使い方の敷居を下げて、

使える人を多くする必要があります。






仮想通貨といえば、

これだけニュースになっていても、

アーリーアダプター(流行り物好き)の人が

飛びついているだけですが、


やはり、使い勝手が難しい、

ということに尽きるでしょう。



コインチェック580億円盗難事件をはじめ、

世界各国で、大型の、
取引所に対するサイバー攻撃が

頻発する中では、


正直、今の仮想通貨の世界は、

セキュリティを高くしようとすると、

どんどん難しくなっていきます。




「自称」仮想通貨の専門家

という”人たちにとって常識”なのは、



仮想通貨は、

取引所内部のウォレットに置いておいたら

取引所が攻撃されるので、

自分が所持している

ネットに繋がっていないハードウォレットに保管、
(つまりタンス預金)


必要な時に、必要なぶんだけ

取引所に送って、その場で換金する、


というやり方ですね。


このハードウォレットというのは、

今までに、世界中で使われている有名なアイテムが

複数ありますが、


特に有名なのは、


トレザー、という端末と、


レジャーナノS、という端末が有名ですね。



日本でもネット通販で買うことができます。



私も、レジャーナノSを持っていて使いますが、

おそらく、セキュリティでいえば、

これでもか、これでもか、というように、

最新の機能を盛り込んでいて、

最強レベルのセキュリティ、でしょう。


安心して保管できます。


ただ、
使いやすいかどうか、に関していえば、


私がレジャーナノSを使っているので、

それを例に出して、お話しますと、



まず、パソコンにUSBケーブルで、端末を接続し、

専用アプリを起動して、

端末上にある2つのボタンを押して、

4桁の数字を入れるのですが、


+ボタンとーボタンの2つしかないので、


数字が9なら、プラスを9回押していくわけです。

で、次の数字に移動して、

とやって、

自分で設定した4桁から6桁の数字を、

プラスか、マイナスのボタンを押していって、

数字を合わせてロックを解除するわけなんですが、


毎回、これをやるので、
この時点でかなり手間です。


毎回、金庫の4桁か、6桁の
ダイヤルをあわせるのと同じ感覚ですね。


また、


時々、最新機能の追加等で、
ファームウェアバージョンアップがおこなわれるんですが

そのたびに、


英語で、

「Configure as new device?」

と表示されるんですが、


つまり、

”新しいデバイスとして設定しますか?”

と書いてあるんですが、


気づかずに、


×ボタン(キャンセルボタン)である左側を押せばいいのですが

○ボタン(OKボタン)である右側を押した場合に、


今まで入っていた仮想通貨が

一切取り出せなくなってしまいます。



また、上述の4桁から6桁の暗証番号を、

3回間違えた場合も、

同じく、


「Configure as new device?」


”新しいデバイスとして設定しますか?”


と出るので、

同じく、右ボタンを押したら
もうアウト。


こういう、非常に紛らわしい注意点があるので、


仮想通貨のことを、ある程度知っていて、

パソコンや、そういうガジェット系デバイス好きで、

自己責任で、かつ英語で書いてあっても管理できる方

にしか向かないわけです。



これだけのことを、


たとえば、


70代のおじいちゃん、おばあちゃんに

説明して、安心して使えると思いますでしょうか?


できないとは言いませんが、

今までの説明を聞かれただけで、

かなり不安ですよね。



初期化しちゃって、取り出せなくなったけど

どうすればイイ?

とか質問されて、


もうどうにもなりません、

と答えないといけない、その状況は、


青ざめますよね。

(※パスフレーズというのを書き留めてあれば
 面倒な手順を踏めば、戻せる機能あり)


とにかく、今のハードウォレットは

敷居が高すぎる。



そう思います。



セキュリティが高くて、

使い勝手がイイ。


この2つの両立、というのは、


本当に今までありませんでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところで。
仮想通貨とはまったく関係ないですが


2007年、世界を変えた製品が発表されました。



・・・初代iPhoneです。



その時の、

故スティーブ・ジョブズ元アップルCEOによる

伝説のプレゼンテーションは有名ですが、


そのときのフレーズが思い出されます。






それまでも、スマートフォン、という名前の携帯電話が
売られていましたが、


下半分に、プラスティックで作られた固定されたキーボードが
ついていて、

これが邪魔である、ということで、

取っ払って、全部を画面にしたのが、

初代iPhoneです。



今までのスマートフォンは、

カシコイが使いにくい。


その他の従来型携帯電話は、
シンプルだが、賢くない。


iPhoneは、ココ。

圧倒的に賢くて、
圧倒的に使いやすい。



「今日アップルは電話を再発明します!」


と宣言して初代iPhoneが発表された後、


11年後の現在、

携帯電話ショップには、
ほぼスマホしか並んでませんね。


世界中にあっという間に、
スマホは普及してしまいましたが、


その原点は、この初代iPhoneです。



やはりそこには、


圧倒的に使いやすいのに、

圧倒的にカシコイ


この2つを両立させたことによって、


使い勝手の敷居を大きく下げて、


一部のマニアにしか使えなかった端末を、

一般民衆に誰でも使えるレベルに

落とし込んだことが

アップルの功績でありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KEYエクスチェンジが今回発行する、

VISA/MASTERデビットカードは、


カード単体で、


日本全国のさまざまな、

クレジットカード対応ショップであれば

どこでも即使える点は最高です。


スマホすら使わなくてもいいので、


お年寄りの方でも、

問題なく使えますね。



年配の方の中には、


後払い方式であるクレジットカードは

嫌いだということで、

現金主義の方が相当おられますが、


デビットカードの場合は、

使ったらその場で引き落とし、

という点が違いますので、


残高がなければ使えない、ということから、

わかりやすい、安心、ということもあって

比較的、安心されるようです。




また、日本以外の国でいえば、

デビットカードは圧倒的に普及しておりますので


日本とは比べ物にならないくらい、

普及スピードは早いでしょう。



さらに今回発表されたスマホアプリは


100種類以上の仮想通貨に

今後対応していきますが、


KEY取引所の口座と連動します。



デビットカードを、

スマホのNFC機能を使って、
近くにかざしただけで、

もしくは

スマホカメラでカードを読み取ることで、


KEY取引所の、
自分の口座が、ONになる仕組みです。


まさにKEY、鍵ですね。


ホテルで自分の部屋に入るのに

カードキーが使える人なら、


今回のKEYウォレットデビットカードも使えそうですね。



これだけ、わかりやすく仕組みを構築できたのは

はじめてではないでしょうか。



KEY取引所が有名になって、


どんどん使われるようになると、



KEY取引所にボードアップする予定の

DCMの相場価格にも影響してきますので、


今後の動きが楽しみです。



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【高電圧キュービクル設置】マイニング工場がマイルストーンに到着っ!!


ヤスです。
(*´ω`*)


今年の夏は、言うまでもなく、
異常気象!!




全国的に、暑い!!



暑いと困るのは、

マイニング工場の冷却設備の心配ですが・・・。


以前から知っている人にとっては、
やっと、というか。

待ってました!というべきか。


松田社長のFacebookに、

高電圧キュービクル
の写真が掲載されました。



マイニング工場の準備にとって、

マイルストーンになる、

最も重要な「電源設備の導入」


いやー、本当に半年かかりましたね。

1月に申請を行って、8月頭。


一番のネックだったものが、
ついに、ついに!!

これを乗り越えれば、あとは割とスムーズですよ。

きっと。たぶん。


高電圧キュービクル、ついに設置完了!!






※↑高電圧キュービクルとは、こういう設備のこと。

大型スーパーなどの屋上駐車場とかに設置されているのを
見たことある方も多いかと思います。




以下、社長のFacebook投稿より引用





マイニング工場、
新しい電柱とキュービクルが導入されました。

中のコンセントや配線工事はこれからですが、

これで工場の組成の大きな工事はある程度節目を迎えました!


キュービクル導入により、
大型エアコンも4台から9台に増設され、
猛暑も関係なくなりました!w

これで、一安心です!





なぜ、この高電圧キュービクルが必要なのか、

ご存知ない方のために、

3つのポイントをお知らせします。



1・電気代単価が半額近くに


マイニング事業の収益は


マイニングで得られる報酬 ー 電気代などのコスト

の差で決まりますので、


電気代が安くなる=収益アップに直結します。


収益がアップすれば、

DCMの価値向上にも直結しますので


一番大きな部分ですね。



2・冷却設備の増設


松田社長の、Facebookにも記載の通り、

大型エアコンの増設が可能になったことで、


連日の猛暑でも、

マシンが壊れることなく、

安心してフル稼働ができますね。




3・マシンの総台数が、800台超に。


今までは、通常の業務用電源49kVaという
電源回路2回路の設置だったのですが

これだと、

125台のマイニングマシンの稼働が
限界でしたが、


1200kVaという、桁が2つ違う

まさに高電圧を利用できることにより、

800台、と言っていますが、

それ以上の台数を、設置して同時稼働が
可能になります。


また、


以前からお話していることですが、

アステック社の、単独独占ネット回線の工事も

これによって可能になるので、


マイニングマシンが800台同時に稼働しても

工場につながっているネット回線が遅くて、

それがボトルネックになって、

マイニングが度々止まって、

人力でマシンの再起動が必要になる、というような、


他社のマイニング工場で起きる、

マイニングをしていないロスタイム時間が

全くゼロになる、というメリットがでてきます。



マイニング事業にとって、

高電圧キュービクルの設置が、

いかに大事なマイルストーンなのか、

おわかりいただけたかと思います。



設置で工事が終わりではなく、

工場内部の配線、

大型エアコンなどの冷却装置の設置、

アステック社の回線の敷設、

天井の工事、

静電防止の壁紙の貼り付けなどが

今後、行われるようですので、



情報がはいりましたら、また

お知らせしますね。




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【シンガポール発】何やら動きが・・・。予告だけ告知。



ヤスです。
(*´ω`*)


DCMプロジェクトリーダーの

デジタルカレンシー松田社長から、


何かの写真が送られてきました。





シンガポールにて、

現地の発電システム会社の社長とのミーティング

の様子だそうです。


何か画期的な発電システム、があるようで

それを輸入して、

マイニング工場に活かすようなことを

計画しているようですが、


果たして・・・。



シンガポールのマーケティング会社との

ミーティングも、あるようですので、


そのへんの結果も、


帰国後に詳しく教えてもらえるとのことですので、


期待しておきましょう。
(*´ω`*)


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【DCM誤情報に注意!!】間違った情報が一部伝わってますので要確認!!DCMコインとマイニングマシンオーナー制度を混在しないように!!


ヤスです。
(*´ω`*)



先日から、DCMにつきまして、


有名なブロガーさんとか、

いろんな方が、宣伝をしていただいております。


たいへん有り難い話なんですが、

また聞きのまた聞き、で伝えていたりして、


正確な情報ではない場合が多く、


特に間違った情報が、出回っておりますので、


そこはご注意ください。



当方は、
デジタルカレンシー公認ファンクラブ

として

一番、正確で早い情報をお知らせしておりますので、


下記ボタンから、参加してくださいね。
(※注意書きをよく読んでください)




http://realshozai.secret.jp/lineqr/qr/










こちらのページが現在、唯一公開されている、

デジタルカレンシーが発行している正式な

DCMページです。






URL
http://digitalcurrency-bcc.tokyo/




こちらのページは、


DCMコインと、

マイニングマシンオーナー制度の

2つの案件を1つのページに混在させて書かれており、



これを読むと、



DCMコインを持っていると、

マイニング工場から発生する報酬を、

ビットコインで受け取れる





勘違いされる方
があります。


間違っていますので、要注意です。




そして、堂々と、そのように宣伝している

アフィリエイターさんや、

ブロガーさんが、数名確認されておりまして、


これは、全く異なりますので、


事実とは違います。


ご注意ください。



DCMコインを持っていても、

マイニングマシンオーナー制度に参加されていなければ

ビットコインで報酬を受け取るわけではありません。


そのかわり、

DCMのそのものの価値が、勝手に上昇していくことになります。




DCMホルダーさんの資産というのは、


DCMコイン枚数 ✕  1DCMあたりの市場価格



の掛け算の計算式、で決まるわけですが、


ホルダーさんのDCMコイン枚数は、

特に売買しない限り、増えるわけでもなく、

配当がでるわけでもありません。


しかし、1DCMあたりの市場価格、

のほうは、


デジタルカレンシー社のマイニング工場から
発生する収益を投入することによって、


●市場でたくさん売る人があっても、

自動で買い支えが入って、

下がりにくくなりますし、



●誰も売買する人がいなくても

勝手に価格が上昇していきますし、


●買う人が多ければ、

なお、価格は自動上昇します。




そういう意味で、

DCMコインは最強、

です。



上記理由から、

DCMを持っていると配当が出る、

というのは意味が異なります。


DCMの説明は、こちらの動画を見てくださいね。





この中でもお伝えしておりますが、


このような図式になっており、

世界中の人が、

ビットコインはじめ、いろいろな通貨を使い、

流通するたびに、


デジタルカレンシーのマイニング工場で、

それらの流通を支える代わりに、

(漏斗を通って、フィルターを通して、
 下へビットコインが落ちてくるイメージ)


最終的にビットコインに変換されて、

得られる報酬のうち、


マイニングマシンオーナーになっている人には、

ビットコインで50%が提供されます。


残りのうち、全部ではなくて、

30%分を、DCM市場に
自動投入されて、

1DCMあたりの相場価格が上がるのに

使われます。
(残20%は経費)


このような仕組みになっておりますので、


DCMコインだけを持っていて、

マイニングマシンオーナーではない場合は、


DCMに現時点での配当はありません。


マイニングマシンオーナーだけど、

DCMを持っていない人の場合は、


ビットコインでマイニング報酬の50%報酬を
分配されて、受け取ります。



DCM持っていて、マイニングマシンオーナーの場合は


1DCMそのものの市場価値が相場で上がっていきます。

かつ

マイニングマシンからのビットコイン報酬も受け取れます。



この違いを明確にしておきましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ただし、将来にわたって、

DCMに配当がない、

ということではなくて、


配当という表現は使いませんし、

すぐに、ではないですが、


全く違う形で、


持っているだけでメリットが有るように、


複雑な準備が進行中でして、


株主優待、のようなイメージの仕組みが

出来上がるように、構想があります。


これも、
いずれ明らかになると思います。



楽しみにしておいてくださいね。

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【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その2


ヤスです。
(*´ω`*)


前回の記事はこちら。


【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その1



前々日からの期間中、

ドバイの様子を、紹介したいと思います。

ドバイの中心部は、世界一のビル群が立ち並ぶ。


道路には、王族専用レーンがあるくらい

王族は優遇されています。


片道6車線って、かなりスゴイね。




日本ではありえない、独特な建造物が

いくつもありますね。

目立ちます。





そして、ドバイといえば、

コレが有名ですね。


世界一のビル、THEドバイタワーというべき、

「ブルジュ・ハリファ」

ですね。



このブルジュ・ハリファ

眼の前にして

眺められるホテルが、


DCMドバイ・カンファレンスの会場

となりました。







ちょっと休憩して、周辺を散策。



ちょっと庶民的なスーパーマーケット。

でも、規模デカイです。



ドバイ=ゴージャス、なイメージなので、

そういうところも、ね。












カンファレンスに先立ちまして、

韓国の関係者、ドバイの関係者、

その他、多数の国の関係者との

ミーティングが、何度も何度も繰り返し行われていまして、




DCMの未来について、

細かい打ち合わせ、すり合わせが

行われてきています。



当日の会場の様子です。








最後に、クレコインクラブ松下会長と、

現地の子供達との交流もありました。



DCMが、ヤンクバリー財団を通じて、

世界中のもっと、困っている子供達にも

幸せが届けられますように。






【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その1

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【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その1

ヤスです。
(*´ω`*)



DCMにとって
かなりのインパクトの大型イベント、

ドバイ・カンファレンスが、

無事、終了しました。



松田社長や、クレコインクラブ松下会長から、

現地の写真が送られてきていますので、

一部抜粋して紹介しますね。


ドバイ・カンファレンス、その1



大盛況の会場より




松田社長、キーノートスピーチ。



ドバイの王族の方120名あまりの聴衆に向かって、

流れたプロモーションビデオはこちら。




※英語です。



ドバイ渡航前は、

「お金持ちは、

 これ以上お金持ちになることはあまり興味なく

 DCMコインそのものよりも、


 ドバイはブロックチェーン技術立国を目指しているので
 
 日本の世界最先端技術に注目し、

 新型のマイニングマシンを
 デジカレから輸入して、

 自分たちの資金で
 マイニング工場を作るのではないか」




新型マイニングマシンの記事はこちら。

【ついに!試作プレビュー】マイニング業界激震!!発熱なし、電気代不要、あとは◯◯。




など、いろいろ想定されていましたが、


実際のカンファレンスの結果は、


意外にも、

DCMコインそのものに、興味津々。


松田社長いわく

「非常に好印象持っていただきました」

とのこと。


コイン所持していれば、

面倒なことを一切しなくていい。


DCM送金するたびに、
ヤンクバリー財団を経由して
慈善事業にも勝手に投資される。



ヤンクバリー財団慈善事業関連の記事はこちら。

DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】




マイニング工場を増やすのにも
一役買い、

ドバイが目指すブロックチェーン立国のベースになる
仮想通貨のインフラになる。



私が作ったDCM宣伝動画で、

世界で最初に、

「マイニング事業=仮想通貨のインフラ」

言ったのではないかと思いますが、



その動画がすべて元になって、

ホワイトペーパーも
PV動画も出来上がっていますので、

結果、

それが功を奏したか?


ドバイでも、日本といえば、

インフラ技術の世界No1

というイメージが非常に強くて、


シンプルにわかりやすく伝わったと思います。


「マイニングシステムはやはり、
 日本の安定したインフラ供給に対して安心感があるようですね。」




やはり、そこには、


アステック株式会社の強力なネットワーク回線を、

マイニング事業に限り、
デジタルカレンシーの独占契約を取り付けている

こういうことも、自信に裏付けられているかと。

(他社は、
一般のNTTなどの光ファイバー共有回線しか使えない)





株式会社RSIの持っている、

世界初の液浸データサーバの技術も、

他にはないですしね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方、課題も見えてきているようです。


ドバイにある銀行は、

日本には支店がありません。


ドバイの王族がDCMを取引売買しようとすると


日本と、ドバイ以外、

ちょうど、中間にあたる、

東南アジア系の国あたりに、

中継できる仕組みを別途用意が必要になったり、


まだまだ整備に必要なものがあります。


今回のカンファレンス期間中で、

新たに得てきた情報や、
関係者同士のミーティングなどで

見えてきており、


ドバイカンファレンスが1回で終わる、

ということではなく、

もう1回開催されるようになるかもしれませんね。



ドバイは、まず手始めに。


これからも世界を舞台に、

DCMの飛翔のための準備と展開が

つながっていくと思います。




おおむね、

課題もまだ残されていますが、

ドバイカンファレンスは大成功



今後の方向性も、見えてきた、
というところでしょうか。




※記事追加しました。

こちらもどうぞ〜(*´ω`*)

【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その2
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【ついに!試作プレビュー】マイニング業界激震!!発熱なし、電気代不要、あとは◯◯。


ヤスです。
(*´ω`*)



いや〜
興奮の赤!

以前から、ちょっとだけ言ってましたが、


デジタルカレンシー社が、

データセンターの立ち上げプロ技術者集団

アステック株式会社
との協業に加えて、

株式会社RSI

とも連携して、

「熱の出ないマイニングマシン」

というのを開発中だと、お知らせしていましたが、

その概要が見えてきましたので、

試作段階での、超速プレビューです!!




それが、コチラ!!





えーっとですね、全く何もわからないですね。
正直。


ぼかしてるし。

もちろん、中身が見えてしまうと真似されるので
(いや、見ただけでは絶対に不可能な理由もありますが)




さて、この試作品の説明をする前に、

マイニング、の実態をお話したいと思います。



ある、LINEグループに流れていた会話を
抜粋しています。




この通り、の悲惨な結果です。

今のところ、

10月にGMOが、ビットコイン専用ASICマシンを
出荷開始するまでは、

世界では中国ビットメイン社1社しか、

マイニング専用マシン、を発売しておらず、

1社独占状態ですので、


自分のパソコンを使ってチョロチョロと
マイニングをして、

微々たる収益を得るか、

ビットメイン社が発売してる
専用ASICマシンを買うか、

しかないわけなんですが、

その実態がこうです。


1日300円、月に9000円ほどのビットコインを
得るのに、

電気代が15000円もかかる。


チーン。

終了ですね。


マシンは、たった半年前に発売された新型で

一時期、
10万円のマシンが90万円まで高騰しましたが

ヤフオクで中古で1万、
新品でも5万、という世界です。


見るも無残です。


なぜこうなるかというと、

ビットメイン社が、

自社で使えなくなったレベルの機種を、

外部に販売して利益を取ろうとしているのに
気づかずに買っちゃったからです。

で、世界中の人や会社が飛びついて、

同じ性能のマシンを、世界中で一斉に稼働すれば
当然、同じマシン同士で競争状態になって、

食い合う結果になるのは目に見えてます。


実際に、そのとおりになりました。



世界に沢山、このビットメイン社の作り出した

過剰競争状態に巻き込まれたマイニング企業が

たくさんあります。

今、ビットコイン相場も年末比1/3なので


競争は激化したまま、

価格は安い、

マシンの価値は下がる、
マシンの性能はほぼ出ない。



マイニングを知ってる、という

ちょっとかじっただけの

シッタカブリさんだと、

マイニングのこの実態を知っているので、

「マイニングなんか稼げねぇよ」

で終わっちゃうんですよ。



日本には、

「できない理由を並べ立て、

 ソレ以上やろうとしないのに

 文句ばかり言い、
 
 シッタカブリよりも始末に負えない

 程度の低い人」


が、かなりの数まじっていますので、

そんな意見を聞いても無駄ですね。



どんなことだって、困難はつきもの。


どれだけ困難なのかは、今までの
ことで、おわかりだと思いますが、


問題点を1つづつ洗い出し、

1つづつ地道に解決していけば、

他にやる企業がないので、

独占状態になるというわけで、



時間はまだまだかかるでしょうが、

デジタルカレンシー社は、

世界で唯一の企業に、

着実に上り詰めていくでしょう。





さて、マイニングの問題点は何か、というと、


ここでは、1つに絞ろうと思います。


1つは、電気代をバカ食いして、

マイニング報酬に見合わない。


利益よりもコストが高くなってしまい赤字になる。


何故かと言うと、

マイニングマシンはホッておくと

100℃を超える温度になって
故障するので、


24時間365日、冷却しないといけないが、

ちょうど、
ドライヤーの冷気側で風を送っているようなもので、





あれを、24時間つけっぱなしだと、

どれだけ電気を使って、

しかも、どれだけうるさいか、

想像つきますよね。


それに、

そんな爆音を24時間出しているマシンを、

自分の個人の部屋に置いておけるでしょうか?



それが、マイニング工場ともなると、

何百台、と並ぶわけです。


マイニングマシンを大量に並べ立てただけの

マイニング工場は、


電気代を異常に浪費して、

地球にも優しくないし、

コストも掛かって赤字だし、

爆音が、
マイニング工場労働者の精神衛生上もよろしくないですね。

問題だらけだったんです。




そこで!!



デジタルカレンシーと、アステック株式会社と、

さらにもう1社!

データセンターの特殊技術でトップの会社と
連携をしまして、


今回、まず第1弾の試作品が完成したようです。






3社のトップ同士での技術提携のサインにも
こぎつけております。


その会社というのは、

株式会社RSIです。
です。





http://www.rsi-kk.com/




株式会社RSIとは、どんなところか、
ちょいと紹介。



RSI社長の杉浦 日出夫 さんは、

http://www.dcasia-ltd.com/dcpro

データセンター専門家育成研修/資格制度(DCPRO)の

メインインストラクターとしても
大活躍中です。


情報通信関係のケーブリングエンジニア経験を経て、
モルガンスタンレー証券で6年間
ストラクチャードケーブリングの
設計・管理を担当。

2006年より株式会社RSIを設立し
ITチームの立場からデータセンターの
選定、構築、運用支援を行う。

データセンター関連プロジェクトとしては
16年以上の経験を持ち、

特に外資系企業の日本における
データセンタープロジェクトに多数参画。

海外の基準・要求条件にあわせた
データセンター設計、プロジェクトマネジメント、
運用体制のコンサルティングを行う。

電子情報産業協会(JEITA)における
国内データセンター省エネ専門委員会、
JTC1/SC39国内委員会の国際委員であり、

日本データセンター協会の各種取組にも積極的に参画している 。​




とのことです。



こちらの会社で、一番の目玉技術といえば、

データセンターのサーバを、

液浸させる技術です。



その字の通り、

密閉容器に入った液体に
マイニングマシンをひたす、わけなんですが、


水の沸騰温度は100℃ですよね?

水は100℃以上にはならないんです。


もちろん、水は電気を通すので、

水の中にマシンを入れれば即故障です。

また、100℃では、
マシンはほとんど性能を発揮できず、

80℃以下にしないといけません。



当然、今回は、電気を通さない、特殊な液体で

57℃までしか上昇しないそうです。


57℃を超えると液体が気化するのを、

ホニャララして、また液体に戻す、

という特殊な密閉型装置です。


ドライヤーにあたる、冷却ファンが無いので、

もちろん、音はほぼ、しません。


液体が気化したのを
また液体に戻す部分に

水槽につかわれるポンプくらいの
わずかな電気は使いますが

比較にならないくらい、
かなり省エネだとわかります。


ソレに加えて、

本来なら工場全体を冷やすための
大規模な空調設備の設備費用もかかるし、

工場そのものが、ある程度大きな
建造物である必要がありますし、

工場建設コストも莫大になってしまいますが、


この新型マシンなら、

そもそも熱が出ないので、
大規模空調が必要なし、

建物も小型でも済み、

高電圧キュービクルのような特殊電源装置も
必要なし、


まさにダウンサイジング、
省スペース化できるわけです。


真夏の沖縄や宮崎といった南国イメージの場所でも

マイニング工場が作れるくらい、

日本全国どこでもOK、

マイニング大国ニッポン、となるわけです。



RSIによりますと、

空調にかかる電力を

実に、80%以上削減できる技術

ということらしいです!


マイニングの常識をひっくり返す、

超絶技巧な、日本人の職人魂の真髄、

此処に極まれり!!





特殊な液体が
すごくまだ高価なので、
いかに効率的に配置するか、など、

まだまだ試作品から、

量産品に入るまでは、

当分、時間がかかるようですが、


とりあえず、理論的に可能、ということを

実証してみせた、ところは大きいですね。



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【超カッコいい!!】プロモーション動画(PV)公開中!!ただし◯◯用。期待大!〜


ヤスです。
(*´ω`*)


まずは、コチラをご覧ください。




DCMの宣伝プロモーションビデオ(PV)です。


どこからどうみても、英語、ですね。


そうなんです。

DCMは、基本的に、

世界版DCMとして準備が進んできたため、


日本は、蚊帳の外というか、

すべてのプロモーションは、

海外で行われます。


日本人は、雲の上から

「お〜お〜、今、DCMが日本以外の国で、

なんだか、盛り上がってきてますなぁ〜」

と高みの見物、

その時がくるまで、何もしない。


そういうことですよ。


なので、ホワイトペーパーも、

日本語版は用意されず、

韓国語、英語、ドバイ用、中国語、と

4カ国が用意されます。



ホワイトペーパーについては、

独自に、日本語訳を、当コミュニティで
作りますので、

後日、公開しますね!!



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【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!⑤


ヤスです。
(*´ω`*)



連載記事最後になります。


【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!①

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!②

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!③

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!④





最後は、





DCMプロジェクトのボードメンバーの紹介部分です。


まずは、

デジタルカレンシー株式会社
松田社長


です。




2009年から、デジタルカレンシー社を立ち上げて
代表に就任しています。


その直前は、
アメリカのオーシャントレード証券に
在籍しておられたそうです。




続きまして。
強力なパートナー企業である

アステック株式会社のCEO
村田 義富社長


です。




アステック社をすでに何度も紹介しておりますので

これ以上説明不要かと思いますが、

超一流世界的有名企業ばかりを相手にして
各企業のデータセンターの立ち上げをやっている

プロの技術者集団、のトップですから。

格が違います。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

続きまして、知る人ぞ知る。

鹿児島出身で
日本のトップレベル音楽プロデューサー、
ヤナギマンさん

です。




Wikipediaによると、

YANAGIMANは、鹿児島県出身の音楽プロデューサー、
作曲家、編曲家、ベーシストである。

Soul lovers
ケツメイシ
FUNKY MONKEY BABYS
加藤ミリヤ
エレファントカシマシ
ゴスペラーズ
サザンオールスターズ
CHEMISTRY
Crystal Kay
Every Little Thing
岡本真夜
久保田利伸
関ジャニ∞
SMAP
シクラメン
世良公則
Def Tech
中西圭三
NEWS
hitomi
平原綾香
V6
BoA
はるな愛
mihimaru GT


を始めとする様々なアーティストの
プロデュース、作曲、作詞、編曲を手がける

日本の音楽シーンの第1人者である。




オフィシャルサイト




昨年の12月に、
当方のファンクラブあて、専門にわざわざ

楽曲をオリジナルで書き下ろしていただいたこともあり

大変、お世話になっておりますm(_  _)m


超イントロ、だけ聞いていただければ、

彼がすごい人だと、すぐに分かるでしょう。








続きまして、この方です。




ヤンクバリー財団
レイモンドさん

です。


レイモンドさんは、

ヤンクバリーさんが立ち上げているもう1つの財団

グローバル・ヴィレッジチャンピオン財団の

メンバーの1人です。


モハメド・アリ、マイク・タイソン、セリーヌ・ディオンといった

世界で誰でも知っている、ホンモノのプロフェッショナル

まさにチャンピオンに相応しい人しか、

登録されないのが、この財団ですので、


その1人に認められて、
登録されているレイモンドさんも

只者ではありませんね。

DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】


レイモンド

現在、日本のエンターテインメント、ファッション、IT業界で働いているマルチアーティスト、プロデューサー、振付、歌手、テレビのパーソナリティ。オリジナルのポケモンソング&オハスタテレビ番組で有名です。





続きまして、こちらの方です。



こちらの方は、

篠木 廣幸さん
です。


この方は、

(元)スペースシャワーネットワーク株式会社 代表取締役社長
(元)伊藤忠商事株式会社 常務執行役員
(元)スカイパーフェクトコミュニケーション社会長


要するに、あのスカパーTVの創業者の方です。


どのような展開になるのかは、全くまだ未定ですが、

スカパーでDCMの宣伝が流れる日も来るかもしれませんね。



実は、本当はまだまだありますが。

公表できる段階の方は以上となります。


プロジェクトが進んでいくうちに、

さらなる強力な方がメンバーに加わって

すごいことになることが

予想されてます。



ますます、楽しみですね!!


それでは、ひとまず、今回の総まとめでした!!


続報お待ち下さい!!





【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!①

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!②

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!③

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!④

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