ヤスです。
(*´ω`*)


DCMが、ボードアップを予定している、


マカオ政府ライセンス認可スミの、

KEY取引所(KEYエクスチェンジ


が、世界でも例のない、


VISA/マスターカード提携のデビットカードと、

仮想通貨のウォレットを組み合わせた


安価でありながら、

セキュリティが最強レベルで


使い勝手最強レベル

の仕組みについて、


韓国にてメディア発表

を行ったことがわかりましたので、
速報したいと思います。


そして、このデビットカード型ハードウォレットに、

DCMも対応
させることがわかっていますので、

お知らせしたいと思います。



それが、コチラ。


シンプル&世界最強セキュリティ&使い勝手最高 KEYエクスチェンジ KEYデビットカードウォレット DCMも!!




写真は、マスターカード、ですが、

VISAも選べるようです。



韓国メディアでの記事はこちら。




http://m.sisamagazine.co.kr/news/articleView.html?idxno=139795#_theptep



ベトナムのONLINE PAYMENT、日本のビットアーク取引所と、マカオのキー取引所ソリューション業務契約締結


今年1月には、日本のコインチェック取引所がハッキング攻撃で580億円分のNEMが盗難され被害者は26万人に達する事故が発生し、韓国国内でも大小のハッキング事件をきっかけに基本的にハッキングが不可能な仮想通貨を別々に保管することができる専用の電子ウォレット(ハードウォレット)への関心が高まっている。


ベトナムに本社を置いているONLINE PAYMENTは、韓国の子会社で独自開発した7,000万ドル相当の電子ウォレット財布アプリと統合管理ソリューションを日本BITARQ取引所とマカオのKEY取引所に供給することにして、16日インターコンティネンタルホテルで契約締結式を行った。

今回の契約に先立ち、去る7月ONLINE PAYMENTは、日本を訪問し、取引所の代表が参加した中、ビジネス全般に関する包括的業務協約を締結している。

今回締結した電子ウォレット財布と統合管理ソリューションを提供する契約は、カードの接触を通じたスマートフォンのNFC、CCS(Creditcard Camera Scanning)技術と虹彩認識に本人認証が可能なカード式仮想通貨の電子ウォレット財布として、セキュリティをさらに強化した。

ONLINE PAYMENT訂正ロック会長は今回の契約を通じて、日本BITARQ取引所とマカオのKEY取引所とのコラボレーション関係を結ぶとなり、今後も継続的に、様々なサービスを相互合意のもとに開発して、プラットフォームに追加すると、サポート、拡大する予定だと明らかにした。

また、日本のBITARQ取引所(CEO SHOHEI OKADA)とマカオKey取引所(CEO SHINSUKE NAKANO)やはり、ONLINE PAYMENTとの契約により、お客様に、より安全で、より便利に取引することができるサービスを提供することができようになり、今後のONLINE PAYMENT子会社から出たVEXXコインも二取引所に上場することにした。



記事引用






さて、DCMを世界中に普及させて

価値をあげよう、と考えると、


使い方の敷居を下げて、

使える人を多くする必要があります。






仮想通貨といえば、

これだけニュースになっていても、

アーリーアダプター(流行り物好き)の人が

飛びついているだけですが、


やはり、使い勝手が難しい、

ということに尽きるでしょう。



コインチェック580億円盗難事件をはじめ、

世界各国で、大型の、
取引所に対するサイバー攻撃が

頻発する中では、


正直、今の仮想通貨の世界は、

セキュリティを高くしようとすると、

どんどん難しくなっていきます。




「自称」仮想通貨の専門家

という”人たちにとって常識”なのは、



仮想通貨は、

取引所内部のウォレットに置いておいたら

取引所が攻撃されるので、

自分が所持している

ネットに繋がっていないハードウォレットに保管、
(つまりタンス預金)


必要な時に、必要なぶんだけ

取引所に送って、その場で換金する、


というやり方ですね。


このハードウォレットというのは、

今までに、世界中で使われている有名なアイテムが

複数ありますが、


特に有名なのは、


トレザー、という端末と、


レジャーナノS、という端末が有名ですね。



日本でもネット通販で買うことができます。



私も、レジャーナノSを持っていて使いますが、

おそらく、セキュリティでいえば、

これでもか、これでもか、というように、

最新の機能を盛り込んでいて、

最強レベルのセキュリティ、でしょう。


安心して保管できます。


ただ、
使いやすいかどうか、に関していえば、


私がレジャーナノSを使っているので、

それを例に出して、お話しますと、



まず、パソコンにUSBケーブルで、端末を接続し、

専用アプリを起動して、

端末上にある2つのボタンを押して、

4桁の数字を入れるのですが、


+ボタンとーボタンの2つしかないので、


数字が9なら、プラスを9回押していくわけです。

で、次の数字に移動して、

とやって、

自分で設定した4桁から6桁の数字を、

プラスか、マイナスのボタンを押していって、

数字を合わせてロックを解除するわけなんですが、


毎回、これをやるので、
この時点でかなり手間です。


毎回、金庫の4桁か、6桁の
ダイヤルをあわせるのと同じ感覚ですね。


また、


時々、最新機能の追加等で、
ファームウェアバージョンアップがおこなわれるんですが

そのたびに、


英語で、

「Configure as new device?」

と表示されるんですが、


つまり、

”新しいデバイスとして設定しますか?”

と書いてあるんですが、


気づかずに、


×ボタン(キャンセルボタン)である左側を押せばいいのですが

○ボタン(OKボタン)である右側を押した場合に、


今まで入っていた仮想通貨が

一切取り出せなくなってしまいます。



また、上述の4桁から6桁の暗証番号を、

3回間違えた場合も、

同じく、


「Configure as new device?」


”新しいデバイスとして設定しますか?”


と出るので、

同じく、右ボタンを押したら
もうアウト。


こういう、非常に紛らわしい注意点があるので、


仮想通貨のことを、ある程度知っていて、

パソコンや、そういうガジェット系デバイス好きで、

自己責任で、かつ英語で書いてあっても管理できる方

にしか向かないわけです。



これだけのことを、


たとえば、


70代のおじいちゃん、おばあちゃんに

説明して、安心して使えると思いますでしょうか?


できないとは言いませんが、

今までの説明を聞かれただけで、

かなり不安ですよね。



初期化しちゃって、取り出せなくなったけど

どうすればイイ?

とか質問されて、


もうどうにもなりません、

と答えないといけない、その状況は、


青ざめますよね。

(※パスフレーズというのを書き留めてあれば
 面倒な手順を踏めば、戻せる機能あり)


とにかく、今のハードウォレットは

敷居が高すぎる。



そう思います。



セキュリティが高くて、

使い勝手がイイ。


この2つの両立、というのは、


本当に今までありませんでした。

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ところで。
仮想通貨とはまったく関係ないですが


2007年、世界を変えた製品が発表されました。



・・・初代iPhoneです。



その時の、

故スティーブ・ジョブズ元アップルCEOによる

伝説のプレゼンテーションは有名ですが、


そのときのフレーズが思い出されます。






それまでも、スマートフォン、という名前の携帯電話が
売られていましたが、


下半分に、プラスティックで作られた固定されたキーボードが
ついていて、

これが邪魔である、ということで、

取っ払って、全部を画面にしたのが、

初代iPhoneです。



今までのスマートフォンは、

カシコイが使いにくい。


その他の従来型携帯電話は、
シンプルだが、賢くない。


iPhoneは、ココ。

圧倒的に賢くて、
圧倒的に使いやすい。



「今日アップルは電話を再発明します!」


と宣言して初代iPhoneが発表された後、


11年後の現在、

携帯電話ショップには、
ほぼスマホしか並んでませんね。


世界中にあっという間に、
スマホは普及してしまいましたが、


その原点は、この初代iPhoneです。



やはりそこには、


圧倒的に使いやすいのに、

圧倒的にカシコイ


この2つを両立させたことによって、


使い勝手の敷居を大きく下げて、


一部のマニアにしか使えなかった端末を、

一般民衆に誰でも使えるレベルに

落とし込んだことが

アップルの功績でありました。

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KEYエクスチェンジが今回発行する、

VISA/MASTERデビットカードは、


カード単体で、


日本全国のさまざまな、

クレジットカード対応ショップであれば

どこでも即使える点は最高です。


スマホすら使わなくてもいいので、


お年寄りの方でも、

問題なく使えますね。



年配の方の中には、


後払い方式であるクレジットカードは

嫌いだということで、

現金主義の方が相当おられますが、


デビットカードの場合は、

使ったらその場で引き落とし、

という点が違いますので、


残高がなければ使えない、ということから、

わかりやすい、安心、ということもあって

比較的、安心されるようです。




また、日本以外の国でいえば、

デビットカードは圧倒的に普及しておりますので


日本とは比べ物にならないくらい、

普及スピードは早いでしょう。



さらに今回発表されたスマホアプリは


100種類以上の仮想通貨に

今後対応していきますが、


KEY取引所の口座と連動します。



デビットカードを、

スマホのNFC機能を使って、
近くにかざしただけで、

もしくは

スマホカメラでカードを読み取ることで、


KEY取引所の、
自分の口座が、ONになる仕組みです。


まさにKEY、鍵ですね。


ホテルで自分の部屋に入るのに

カードキーが使える人なら、


今回のKEYウォレットデビットカードも使えそうですね。



これだけ、わかりやすく仕組みを構築できたのは

はじめてではないでしょうか。



KEY取引所が有名になって、


どんどん使われるようになると、



KEY取引所にボードアップする予定の

DCMの相場価格にも影響してきますので、


今後の動きが楽しみです。



また、続報しますね。 記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
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(*´艸`*)





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