ヤスです。
(*´ω`*)


DCMCのプロジェクトリーダーの
松田社長が、

なぜ、
DCMCプロジェクトを立ち上げ、
成功させようとしているのか、

その理由を語っていただきました。



突然ですが、皆さん、

お子さん、もしくはお孫さん
いらっしゃいますか?


今の日本は凄く住みやすく
良い国だと思ってます。

しかし、僕は
日本に対して将来不安を感じてます。

これが不安だけで終われば
それに越したことはありません。

第二次世界大戦の最中は、
戦局を勝ってるとメディアやマスコミが放送してました。

しかし、現実は違い
東京都民は急に爆撃に合い
東京大空襲が起こったといわれてます。

たぶん、
何が起こっているのか解らなかったはずです。

それを踏まえて、かなり衝撃的ですがこちらの記事を読んでみてください。

なぜ、
日本ではなく、
韓国・中国というように海外戦略をDCMCがしているのか?


なぜ、
将来DCMCを残さなければいけないのか?


それが、
身近な人のどれだけの助けになるのか?が
全て理解できるはずです。

仮想通貨が、ノアの箱舟と表現される意味が解ると思います。





参考記事こちら。
https://diamond.jp/articles/-/194291


こちら、時間があるときにでもゆっくり読んでください。





ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏と並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ氏。彼は、これまで独自の投資眼からリーマンショック、トランプ当選に至るまで、数多くの「予言」を的中させてきた。そんな伝説の投資家は、日本と東アジア経済の未来をどう見るのか。ロジャーズ氏の最新刊『お金の流れで読む日本と世界の未来』から一部を抜粋して、今回はロジャーズ氏が予測する「日本の未来」を紹介する。



「私がもし10歳の日本人なら、
ただちに日本を去るだろう」




日本びいきで、日本大好きな
ジム・ロジャーズ氏が、

それでも日本に住みたいとは思わない

その理由は。




少子高齢化を放置して、
かつ
自国民優先で外国人を一切受け入れようと
してこなかった国が

・エチオピア
・ビルマ(現ミャンマー)
・昔の中国
・ガーナ共和国
・移民法が制定される1920年以前のアメリカ



過去、同じ過ちを繰り返してきた事例を引き合いに出して
このままの日本であれば

30年後の2050年と言わず、

5年くらいまでの間に

相当日本は変わってしまうでしょう。


国の借金が膨れ上がっている日本では

借金・借金・借金とばかり報道され、
だから増税しないといけない、と

マスコミに刷り込まれていますが、

確かに報道されることがない
プラス資産も多く持っているので

そこは差し引いて
正しく見ないといけませんが

それでも、
税収よりはるかに多い予算ばかり
組んでいるので、

いずれ行き詰まるはずです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在は、

スーパーに行けば、おびただしい数の
食品や商品は、普通にならび、



手軽な金額で手に入り、


それでも、あっちが10円高いとか
野菜が高くなったとか、

年金や生活保護が、
わずか年間2%下がった話で

もう生活できないだとか
年寄りを殺す気か、と

そんなチッポケな話題で事欠かず、


その一方で

食べられる食材をもったいなくも
ゴッソリ捨てまくっている


当たり前に思っていることが
目に見えることばかり、

もしくは
マスコミに印象操作されている話ばかりに

気を取られて、

近い将来にやってくる日本の未来の現実を
知らなすぎるのか。


昔から日本人というのは、
外国から黒船がやってこないと、

日本のイイところも含め
悪いところも気づかないんですね。


実は世界レベルから言えば
超贅沢な日本人は、

にもかかわらず、毎日不平不満の連続であり

どれだけ世界的現実からズレまくっているか。


日本国内にいると、全く気づかない。

外部から、

ジム・ロジャーズのような方に
指摘していただいてはじめて気づくわけです。




近い将来、日本の財政が破綻し
日本円の価値が大暴落して、

南米ベネズエラのようにお札何千枚も積み上げないと
鶏肉一個も買えない時代になった時に、


皆さんの身近なスーパーは、こうなります。



これは今のベネズエラ、です。
近い将来の日本、かもしれません。


危機感が半端ないのは、
松田社長だけじゃないはずです。


そうなる前の価値で今、DCMCに避難しておけば、

中国・韓国など海外で価値を上げて
保全しているDCMCは、

日本円が暴落しようと御構いなし、

安心して子や孫も守ってあげられる
ことになります。

プロジェクトをなんとしてでも
成功させないといけない理由があります。

日本円が暴落した後に、
あわてふためいて、

それから後に、仮想通貨に換金しても
おそすぎますよね。



日本がこれから成長する産業としては
ブロックチェーン関連企業を除いて他にないと

国会議員までが、国会答弁で叫ぶ時代です。

ブロックチェーン産業は、
日本の将来の”メシの種”だと考えており、

ブロックチェーン技術と表裏一体の関係にある
仮想通貨の発展には、
税制の問題が重く伸し掛かっているのが現状だ。

出典:Coinpost 藤巻参議院議員発言より
https://coinpost.jp/?p=57733






これからのDCMCの道のりは、
長く険しい道となります。

それを敢えて歩み続ける事が、
身近な人の将来の礎になると思ってます。




今までも、数多くの妨害にあい、
困難を乗り越えて来ましたが、

これからが一番、大変な時期となります。


みなさんの応援の力が、絶対に必須です。


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(*´艸`*)





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