ヤスです。
(*´ω`*)



今日は、人工知能AIの、話です。


最近は、猫の杓子もAI、ですよね。

ニュースで、AIを活用した新しいサービスの話題が
出ない日がない、というくらい、


AIは企業にとって、必須。

AIを活用しない企業は生き残れない。



まぁ、そのとおりですよね。


世界に500種類の、人間の職業が
あったとすれば、

そのうちのいくらの分野では、

もうAIが
人間を超えてしまう分野、

というのが出てきております。




まだまだ人間のほうがはるかに優位な分野もありますし

AIにだいぶ追いつかれている分野もでてきていますし


AIが、どこまで人間の職業を
置き換えていくのか、

人間は常に、AIの開発競争によって追われる立場、

になってきました。


なぜ、そんなことになってきたのか、というと、


去年までは、


AIの開発というと
莫大な資金が必要だったのですが、


今年から、

あの世界的IT企業グーグルが、
「AIの赤ちゃん」に相当するものを

実は、無料で世界中に配っているので


AIのベースがもうすでに出来上がっていて

データさえ覚え込ませれば
独自にAIを研究しなくていいことから、

はるかにAIを導入する敷居は下がりました。



それを利用して、色んな分野の会社が
AIにいろいろなことを覚え込ませて

賢く成長させる、ということから、

最近の世界的AIの急速な進化が起きています。


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AIには、(今の所)感情がありません。


人間であれば、疲れた、気が散った、
眠い、いろんな条件で、


集中力の限界は20分


だと言われています。

AIは、24時間365日、疲れ知らず
感情なしに、与えられた条件で、
学習を延々と繰り返し、
文句も言わない。




条件が良くない、
その原因は何だ、
次はこうしよう、


というカイゼン活動を繰り返させ、

何万回という学習を飽きもせずに繰り返します。


しかも、人間を100人雇うと
莫大な人件費と、

福利厚生と、

将来的なコスト、労力は莫大ですが、


AIだったら、

1つのパソコンで複数のAIを
同時に動かすことも可能ですし、


パソコンを複数用意すれば、

100以上のAIを同時に動かすことだって可能。


低コストで、何百人の人を、無感情に
動かし学習させつづけ、最適な条件を
見つけ続け、臨機応変に対応しつづける


これがAIの実力、です。


ちょっと働けば不平不満ばかり言って
まともに言う通りやらない
人間に太刀打ちできるはずがないですよ。


AIに置き換えられる仕事、は

できるだけ人間ではなくAIにやってもらったほうが

人件費などのコストは、

大幅に浮いて、企業競争力は遥かに向上する。


まぁ、そういう時代ですね。


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デジタルカレンシーとしても

AIを最大限、活用し、

最小限の労力で
最大限のDCM価値向上、を成すべく、



かれこれ1年半以上、

AIを研究され続け、


AIの研究者とも数多くミーティングをこなし


まずは、DCMのエンジンとして、

マイニングのシステムにAIを導入し、

条件のいいコインを見つけて、
ベースとなるマイニング収益を安定させる。


これを成功させています。


しかし、これもまだまだAIの進化は

発展途上で、いろんなパターンの学習を

今も行っている最中です。



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そして今回、デジタルカレンシーでは、

もう1つのAIを活用したシステムを

用意することに成功しました。



先日の六本木でのイベントでも話題が出てきましたが、



Mさんという(本人の希望で匿名です)

超凄腕プロトレーダーが元を作った、


AIで、ビットコインを、

世界中の取引所で交換を行い


月に5〜10%の利益を安定して
増やし続けることに成功している

門外不出のシステム、です。



つまり、まず。


なにもないところから、マイニングという機械が

お金を生み出すところからスタートし、


得られたマイニング収益を、

さらに、

Mさんが作った、
収益のガリバートンネル
(小さい方から入って大きい方ね)

を通過させて

より収益を大きく増やし、






その大きく増えた収益を使って、

DCMを市場で買い支えを行って、

DCMの価値を下がりにくくする。



増えた収益の一部は、マイニングマシンを
買い増しして、

収益の増強にも役立つ。



このダブルAIによる繰り返しサイクルを利用して、

DCMは価値を向上しつづける、

という世界に他にない、唯一無二のロジックを

今まさに現実に手に入れて、


デジタルカレンシーは、躍進しようとしているわけです。



さすがに、このダブルAIのガリバーロジックによって、


世界の仮想通貨ICOを、本職に手がけるプロの目にもとまり

世界に影響力のあるTOP10の人の中の

あるロシア人の方2人が、


今DCMをプロデュースするために、動き出しています。





DCMが2月にKEY取引所でボードアップをした後から、

快進撃は始まるでしょう。



また続報しますね。


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(*´艸`*)





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