月別アーカイブ:2018年12月

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    ヤスです。(*´ω`*)2017年、ジェットコースターの上り坂。2018年、ジェットコースターの下り坂。ちょうど、富士急ハイランドにある、巨大な「フジヤマ」みたいな、相場でしたね。2019年の仮想通貨全般の世界は、どうなるでしょう。いろんな専門家の方が、いろんな解説を、すでにしているので、全く別の角度からの、予想をしてみたいと思います。仮想通貨全般に、ものすごい追い風になる世界で激震が走る、ある出来事が...

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    ヤスです。(*´ω`*)先日から、DCMCプロジェクトリーダーの松田社長が、上海、北京などを訪問し、現地の中国投資家の方々とのミーティングを数々重ねた上で、そのことが、地元経済誌にもかなり大きく掲載されるようなので、皆さんにもお知らせしようと思います。日本のFX孔明がブロックチェーン技術の将来の展望を語る2017年4月、世界の首脳やインテリ層が、今後の世界の混乱を予言している中において、日本の仮想通貨/ブロックチ...

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    ヤスです。(*´ω`*)松田社長のFacebookがまたまた更新されて、意味深な発言が飛び出してます。早速引用です。先日、上海から北京に移動いたしました。そこで、説明会を行いました。その中で、ある取引所の方と知り合い業務提携を確約されました。凄く謙虚な方で、日本語でいろいろと説明して頂きました。会員数は30万人とさらっと言われましたが、、えっ、、そんなに居るの⁉︎と、驚きました‼️中国のスケールの大きさに、改めて思い...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMは、もともと、日本人は蚊帳の外で、海外を中心に盛り上げていって、価値を究極まで高め、最後に、日本人がアクセスできるようにしてその恩恵を受けられる仕組みなんですが、いよいよ、キモとなる海外展開の第一歩がスタートしました。DCM事業説明会のために、海外主要都市を巡回するキャラバン隊が、中国・上海に、まず上陸。その様子が、一部、松田社長のFacebookにも掲載されましたのでお知らせしますね。...

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2019年は仮想通貨全体が爆発的に市場拡大する、その超意外なワケ。



ヤスです。
(*´ω`*)


2017年、ジェットコースターの上り坂。

2018年、ジェットコースターの下り坂。


ちょうど、富士急ハイランドにある、

巨大な「フジヤマ」みたいな、



相場でしたね。





2019年の仮想通貨全般の世界は、どうなるでしょう。


いろんな専門家の方が、

いろんな解説を、すでにしているので、



全く別の角度からの、予想をしてみたいと思います。


仮想通貨全般に、ものすごい追い風になる
世界で激震が走る、ある出来事が起きます。

その原因は、コレです。




これの正体は、あとで明かすとして、


今、ビットコインをはじめとする、

仮想通貨の市場のほとんどは、

いわゆる個人投資家、という人達が

参入しているだけで、


個人投資家の1000倍以上の資金を持つ

いわゆる大口の機関投資家、というような

企業にとっては、

まだまだ仮想通貨の世界は未整備で、

参入するのにハードルがいくつもある業界です。


セキュリティや、投資家保全の仕組みなど、

これからの部分がたくさんあります。

しかし、

2019年1月には、

あの世界最大の金融市場である
ニューヨーク証券取引所の親会社

インターコンチネンタルエクスチェンジ(ICE)

が、仮想通貨の取引所
Bakkt(バックト)
をオープンさせると案内されていますが、

莫大な資金を持つ機関投資家が、
ビットコインなどの市場に参入してくるキッカケ


になると、言われています。


市場規模が単純に1000倍になったら、
相場価格がそれだけ急上昇するのは間違いなく、

Bakktに対して、
世界中の期待度がすごく高いのは

誰もが指摘しているところ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、機関投資家と言われるファンドなどに
資金を預けるのは、世界の大富豪達ですが、


大富豪たちというのは、

自分たちの資産を守る為に、

現金で銀行に預けて貯金している、

わけないんですよ。


銀行に預金=善

だとカンカンに思い込んでいるのは、
日本人の庶民だけですね。



大富豪達の考えは異なります。

自分の住んでいる国の銀行に
現金を「全部そのまま預けている」

なんてことは、ほぼ無いですね。


お金持ちと言われる人が、

金銀財宝を、ジャラジャラとつけているのは、

単純に見せびらかして、優越感に浸るため、
だと思いますか?



日本人は、財布に入っている1万円札が、

明日、ゴミになる、とは、
誰も思ってないですよね。


ニュースとかでも、

「比較的安全な資産とされる円が買われ・・・」

という言葉を聞いたことがある方も多いのでは
ないでしょうか。


余談ですけど、


日本の借金が1000兆円を超えて、
財政破綻が間近だから、

将来の子孫にツケを回さないように
消費税を上げる


という理論を信じている日本人は多いかと思いますが、


借金と言っても、大部分が国債、でして

国債=借金じゃないんですよ。


国債を発行して、

引き換えに、手元には現金が手に入るわけです。


もっと簡単に言うと、

国債も多いが、それと同額近い資産も
日本政府は持っているので

実は差し引きを計算すると、
財政は非常に健全

というのが、世界の経済人にはバレバレなんです。

持っている資産の方を一切隠して、

借金だ!借金だ!大変だ〜!増税だ!

マスゴミに情報操作されている日本人庶民だけが
気づいてないみたいですね。

なぜ、そんな財務省の都合よく、
不安を国民に煽るのか、については、

本題から外れるのでこの辺にしますが、


日本円は、世界の国々と比べても、
非常に安定しているから、

日本人が日本円に対して不安を持ってない、

ということをいいたかったわけです。



ところが、日本以外の国においては、


自国の通貨を信用できない、という国民が

かなり多くあります。



南米のベネズエラ、という国では、

100万倍のハイパーインフレ
となっています。



トイレットペーパー1個買うのに、
これだけの札束を積み上げないと買えないほど

お札1枚あたりの価値が下がっているんです。


そういえばトルコのリラも、
米国との摩擦で暴落しましたよね。


このような国で、
現金を銀行に預けていたら、

資産総額は、大幅に目減りしちゃうことがわかりますね。


国と国のパワーバランスで、

価値がどんどん変わってきちゃう
法定通貨「現金」は、


世界の大富豪たちにとって、
非常に都合が良くないんです。


世界中で、価値が同じで変わらないモノ、

無くならないもの、

保管しやすいモノ、


に変えて、持っておきたい、と思うのは
ごくごく、自然なことなんですね。



だから、大富豪たちは、


世界中でほぼ同じ価値である、

プラチナダイアモンド

に代表される貴金属品を買い漁るわけです。


自国の通貨が暴落しても、

金などの貴金属は、世界中で同じなので、
資産価値を守れる、というわけです。



ところがっ!


来年、大事件が起きます。




プラチナダイアモンド




その貴金属の代表格の1つである、


「ダイアモンド」

異変が起きるんです。



それが、先程の写真、
色付きのダイアモンドの正体です。


あれは、


グロウンダイアモンドと言いまして、


人工で、1300度55000気圧という

天然ダイアモンドと全く同じ条件を再現して、

天然モノと原子レベルで同じものを、

人工的に作れるようになったんです。

(無色透明の他に、色付きというモノもできる、という例)



プロの鑑定士が判定しても、
間違いなくダイアモンド、と判定されます。


参考:がっちりマンデー 12/16放送回より

http://www.tbs.co.jp/gacchiri/archives/2018/1216.html






これにより、

天然なら1億円するダイアモンドと同じものが

来年春から、日本の大手デパート店頭でも

4000万から5000万という
半額程度で売られるようになる、

とのことで、

ダイアモンドの相場価格が、
大暴落するのが目前なんです。


ということはですよ、


今、ダイアモンドを持っている大富豪は、

他のモノに、今のうちに移動しないと


来年以降のどこかでは、
資産価値が半額になっちゃうわけです。


じゃあ、何に資産を変えておくのか?

金やプラチナといった、今までどおりの
貴金属品と交換するのか?

それとも、


○国の情勢に関わらず、世界共通の価値
(仮想通貨は世界共通)

○価値の保全性
(絶対に改ざんできない
 ブロックチェーン技術)

○保管に一切場所をとらない
 デジタル通貨


このような特徴をもつ、
ビットコインを代表する仮想通貨・暗号資産に

期待する、大富豪たちが大勢いるのは

ごく自然な流れだと、思いませんか。


グロウンダイアモンドが、

仮想通貨全体にとって、かなりの追い風になると、
見ていますが、

宝飾業界内での、戦争勃発は、
まさにコレからなので、

何が起きるかわかりませんが、


実は、前例がありまして、

真珠の世界では

養殖真珠ができたときに、

天然真珠の価格が暴落しましたが、

結局、消費者に受け入れられて今に至ります。


グロウンダイアモンド
ダイアモンド相場を大幅に下落させて、

そのまま受け入れられると、


仮想通貨に資金が流入してくるキッカケにも
なるのではないかと、

かなり期待しているところです。


2019年、どうなるか、

全く楽しみですね。


また、続報します。
(*´ω`*)

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【中国でも雑誌メディア掲載】TIMEフィナンシャル誌のインタビューに答える!


ヤスです。
(*´ω`*)


先日から、DCMCプロジェクトリーダーの
松田社長が、

上海、北京などを訪問し、

現地の中国投資家の方々とのミーティングを
数々重ねた上で、

そのことが、地元経済誌にも
かなり大きく掲載されるようなので、

皆さんにもお知らせしようと思います。





日本のFX孔明がブロックチェーン技術の将来の展望を語る



2017年4月、

世界の首脳やインテリ層が、
今後の世界の混乱を予言している中において、

日本の仮想通貨/ブロックチェーン業界は

明治維新以来の革命を起こし、
政府、金融機関、大企業、および中小企業が変わろうとしています。
(日本で仮想通貨の法律が作られたことを指す)


日本は、依然として世界の第3位の経済国、

しかし、見た目に発展しているように見える金融の業界は、

“全ての事業の雌”の銀行業といいつつも、

もっと前に、前世紀の90年代の初めにおきた
金融バブル崩壊によって、

すでに失墜、していました。

日経新聞の報道によると、

日本政府の計画は10年以内に
キャッシュレス決済の割合を40%まであげる目標を掲げ、
ビットコインなども、日本の戦略の一部に取り込まれているようです。

(法定通貨を扱う)金融業界に
さらなる衝撃を与えることとなりました。





日本のブロックチェーンプロジェクトDCMは、

Shanghai Blockchain Industry Investment Allianceが
運営する一連のロードショーに参加しました。

(※上海・北京などの投資家向けセミナー)


参考記事こちら。


【驚愕の実績】上海の金融プロ達が驚く!!DCM説明会 in 上海‼



【次は北京‼】DCMCを加速させるヤヴァイ話。ゾクゾク。




DCMプロジェクトは、

有名な日本の起業家や
日本国外にもトップランクの人脈を持つ

松田氏によって率いられました。

彼は、


日本では、FX孔明(こうめい)の異名もあります。

(三国志の軍師・諸葛亮孔明より、

 じっくり準備を整えて、静かに待ち、
 ここぞというときに、一気に動く戦略家に
 なぞらえたニックネーム)


DCMプラットフォームは、

すでに実績のあるマイニング技術により
安定した収入を達成し、

ブロックチェーン技術を通じて誰もが閲覧可能で透明性の高い
国連NGOを通じての慈善寄付事業を実現し、

世界で最も先進的なAIトレードシステムを
DCMの成長エンジンとして、備えています。





DCMの既存の顧客は、

世界トップクラスのAI(人工知能)による
ビットコインFXトレードシステムなどを使用して
得られた収益を使ってDCMを購入し続けて、
価格を安定させけ、
毎月の価格上昇のメカニズムを持っています。


AIトレードシステムの実績を確認したところ、

なんと11月の月利は記録的で45%超え、


14日のTIMEフィナンシャルのインタビュー時、

12月の約半月での収入は、
月利ベース36%に達していたほどであるのを

実際に目の当たりにした。


会員向けには、実際に稼働している画面を
リアルタイムで見てもらえるように体制を構築していて

24時間オンラインで、顧客がAIトレードで
利益を上げている様子を見ることが可能、という

画期的なシステムを作り上げたそう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本のメディアでは、
仮想通貨取引所の動向に非常に敏感で

コインチェックのハッキング事件など、
少しの否定的なニュースが出てくると

広く報道され、あっという間に広まるが、

DCMの発行以来、否定的なニュースが
メディアにとりあげられたことがない、という。





松田氏は、

「私が以前、FX取引をしていたとき、
国家によってお金が発行されているが、
常に国家政策の対象となっていた」

と述べた。

彼は収支理論の支持者であり、

「お金は水のようなものであり、
水は高い水準から低い水位に流れ、

最終的にはバランスを取るようになり、

国家の支配下では水の流れが高くなり、
自然に流れにくくなります。


国家権力に依存しない仮想通貨は、
これらの摩擦と相違を取り除くものです。」



日本政府の仮想通貨/ブロックチェーン産業への
支援と政策の段階に関して、

松田氏は

「日本の国家政策は、しばしば大規模な権力機構に影響され、

日本銀行の収入の大部分は、あらゆる手数料から得ています。

デジタル通貨(仮想通貨)が普及し始めたばかりの現在、
銀行の常識に、挑戦し、破壊していくことになるので、

銀行や国の政策は、常に反対・反発をします。



日本でも仮想通貨・デジタル通貨の流通が
徐々に増えていって、

銀行と政府が、その現実に直面して
ついに受け入れ始めることになりました。


日本銀行の実際の担当者(中国人民銀行に相当)も
スイスに行って仮想通貨を研究しています。


保有者を特定する観点から、
日本銀行と政府は、

仮想通貨・デジタル通貨に規制をかける方向に
どんどん舵をきってきています。







「安定した財産や職業がなければ、精神的にも不安定になる。」

孟氏の言葉を、松田氏は深く心に刻んでいます。

安定した財産や職業を与えていくことが、中国の精神文化にも
深く影響し、根付いていくことになる。

そう信じて、中国でも活動を開始した松田氏。


また、世界有数のFXトレーダーとして、
収益を、慈善福祉活動にも貢献しています。


DCMプロジェクトリーダーとして、

プロジェクトの収益の一部は、
国連NGOの組織である、JACEを通じて寄付されます。

寄付、といえば、1度きりのもの、ですが、

マイニングマシンは、毎月毎月、
収益を生み出し続けることから、

マイニングマシンを寄付することが、
循環型投資システムを作成するための慈善事業になり、


東南アジアの国々の、
たとえば小学校にマイニングマシンを寄付し、

定期的に人員のメンテナンスを手配します。

「地元の貧しい地域を教えてください。」
と松田氏は語る。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Bitcoinは10年前に生まれましたが、

2018年、金融危機以来、

世界金融の中で最も乱暴な年
と呼ばれていましたが、

債務危機やバブル資産は
依然として深い爆弾のようなもので、

いつどうなるか、まだわかりません。


インターネットの技術は、まだまだ進化し、
中でもブロックチェーン技術の進化は、また

歴史的にも最もホットな、
最大の発明イベントともいえる状態になっています。


日本とブロックチェーンは長い歴史を持っています。

Bincoinの開発者であるサトシ・ナカモトは、

強い日本のシンボルを持つ名前であり、


日本のインターネット企業大手SBIは、
積極的にブロックチェーン投資を行っています。

また、同SBI銀行は、

同じクラウドプラットフォーム上で運営されている
多国籍銀行の銀行決済ネットワークの構築を専門とする
SBI Ripple Asiaを設立するために、

ブロックチェーン決済ネットワークである
Rippleと提携している。

また、ブロックチェイン技術を応用した
日本のプロジェクトシナリオも数多くあります。


要するに、これらは、

ブロックチェイン技術を活用しようという、

日本の野望と決意を完全に示しています。


現在、日本のブロックチェーンの開発の見通しは
依然として非常に良好であり、

日本はブロックチェーン技術の適用と応用が
世界でも、最も徹底的であり、

さらに、ブロックチェーンは、
日本の経済成長を促進し、

国際的な影響力を拡大することに大きな影響を与えます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


中国での活動は始まったばかり、

今後の展開に期待したいですね。



また続報します!

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【次は北京‼】DCMCを加速させるヤヴァイ話。ゾクゾク。



ヤスです。
(*´ω`*)


松田社長のFacebookがまたまた更新されて、

意味深な発言が飛び出してます。

早速引用です。



先日、上海から北京に移動いたしました。
そこで、説明会を行いました。
その中で、ある取引所の方と知り合い業務提携を確約されました。
凄く謙虚な方で、日本語でいろいろと説明して頂きました。
会員数は30万人とさらっと言われましたが、、
えっ、、そんなに居るの⁉︎
と、驚きました‼️

中国のスケールの大きさに、改めて思い知らされたひと時でした。




つまり〜、

それは〜、

30万人の会員に向けて
DCMCの宣伝が入るらしい

っぽいんですけど、

もちろんそれだけじゃないんです。
発表されればかなりのビッグニュースになって

世界中を駆け巡るのではないかと、
思うんですが、

具体的なことは、まだ、
132
(ひーみーつー!!)













さて、確実に、DCMCの海外認知度が
少しづつ上がっていく、

歴史的瞬間に皆さん、立ち会っているわけですが、

2月にボードアップして終わりじゃないですからね。


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【驚愕の実績】上海の金融プロ達が驚く!!DCM説明会 in 上海‼


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMは、もともと、日本人は蚊帳の外で、
海外を中心に盛り上げていって、

価値を究極まで高め、

最後に、日本人がアクセスできるようにして
その恩恵を受けられる仕組みなんですが、


いよいよ、

キモとなる海外展開の第一歩が
スタートしました。


DCM事業説明会のために、
海外主要都市を巡回するキャラバン隊が、

中国・上海に、まず上陸。



その様子が、一部、

松田社長のFacebookにも掲載されましたので
お知らせしますね。


会場になったのが、

ジンマオタワー(金茂大厦)




Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジンマオタワー


ちなみに、420mの高さがありますが、




88階展望フロアは、外に出られるようになっておりまして、



こんなことや。



こんなことができるようになっているようです。


ヤヴァMAX。





さて、このジンマオタワーには、

多くの金融系ファンドの企業が
オフィスを構えておりますが、


世界の都市ランキングで
9位に入る上海市の、

超一等地にあるこのビルに

入居できるほどの金融系ファンド、

というのは、

超一流企業ばかりだというのは
言うまでもありません。

それらの企業のトップ、

すべての決定権をもつ社長ばかりが、
大勢参加された、DCM事業説明会。

どれだけのスケールなのか、
想像つきますでしょうか?











社長のコメントを引用しますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本日は、
上海の金融系ファンドの方々に対する
事業説明会を行いました。

行われた会場は、
上海の大手金融機関が数多く入居している
オフィスタワーの45階で行われました。

やはり、AIトレードの実績に
かなり驚愕されていました。


終了後、日本の技術に対する信頼が
皆さんお持ちで

和やかな雰囲気で1日を終わる事が出来ました!

また、上海は
物価が日本とそんなに変わらない所も

今回来てみて驚きました!
これから、上海開拓が楽しみです!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

文中に出てくる、

AIトレードの実績に、
金融のプロ達が驚愕した



というのは、何か、といいますと、

DCMの価値創造エンジンのうち、

以前から既出の、

「AIマイニング工場」と、

もう1つ。


ファンクラブ内で、私が勝手に
AIガリバーさんと呼んでいたら、

あとから正式名称が
「AIウィズダムシステム」と決まりましたので

AIウィズダム・ガリバーさん
勝手に呼ぶことにしました。



AIガリバーさん説明動画(24分)






見てね。


さて、次は、北京に移動、だそうです。

北海道よりも寒いそうで。

厳しいっ

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