月別アーカイブ:2018年10月

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【DCMはダブルAI】あの人達も唸らせた!いよいよDCMは世界一へ上り詰める!!


ヤスです。
(*´ω`*)



今日は、人工知能AIの、話です。


最近は、猫の杓子もAI、ですよね。

ニュースで、AIを活用した新しいサービスの話題が
出ない日がない、というくらい、


AIは企業にとって、必須。

AIを活用しない企業は生き残れない。



まぁ、そのとおりですよね。


世界に500種類の、人間の職業が
あったとすれば、

そのうちのいくらの分野では、

もうAIが
人間を超えてしまう分野、

というのが出てきております。




まだまだ人間のほうがはるかに優位な分野もありますし

AIにだいぶ追いつかれている分野もでてきていますし


AIが、どこまで人間の職業を
置き換えていくのか、

人間は常に、AIの開発競争によって追われる立場、

になってきました。


なぜ、そんなことになってきたのか、というと、


去年までは、


AIの開発というと
莫大な資金が必要だったのですが、


今年から、

あの世界的IT企業グーグルが、
「AIの赤ちゃん」に相当するものを

実は、無料で世界中に配っているので


AIのベースがもうすでに出来上がっていて

データさえ覚え込ませれば
独自にAIを研究しなくていいことから、

はるかにAIを導入する敷居は下がりました。



それを利用して、色んな分野の会社が
AIにいろいろなことを覚え込ませて

賢く成長させる、ということから、

最近の世界的AIの急速な進化が起きています。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

AIには、(今の所)感情がありません。


人間であれば、疲れた、気が散った、
眠い、いろんな条件で、


集中力の限界は20分


だと言われています。

AIは、24時間365日、疲れ知らず
感情なしに、与えられた条件で、
学習を延々と繰り返し、
文句も言わない。




条件が良くない、
その原因は何だ、
次はこうしよう、


というカイゼン活動を繰り返させ、

何万回という学習を飽きもせずに繰り返します。


しかも、人間を100人雇うと
莫大な人件費と、

福利厚生と、

将来的なコスト、労力は莫大ですが、


AIだったら、

1つのパソコンで複数のAIを
同時に動かすことも可能ですし、


パソコンを複数用意すれば、

100以上のAIを同時に動かすことだって可能。


低コストで、何百人の人を、無感情に
動かし学習させつづけ、最適な条件を
見つけ続け、臨機応変に対応しつづける


これがAIの実力、です。


ちょっと働けば不平不満ばかり言って
まともに言う通りやらない
人間に太刀打ちできるはずがないですよ。


AIに置き換えられる仕事、は

できるだけ人間ではなくAIにやってもらったほうが

人件費などのコストは、

大幅に浮いて、企業競争力は遥かに向上する。


まぁ、そういう時代ですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

デジタルカレンシーとしても

AIを最大限、活用し、

最小限の労力で
最大限のDCM価値向上、を成すべく、



かれこれ1年半以上、

AIを研究され続け、


AIの研究者とも数多くミーティングをこなし


まずは、DCMのエンジンとして、

マイニングのシステムにAIを導入し、

条件のいいコインを見つけて、
ベースとなるマイニング収益を安定させる。


これを成功させています。


しかし、これもまだまだAIの進化は

発展途上で、いろんなパターンの学習を

今も行っている最中です。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

そして今回、デジタルカレンシーでは、

もう1つのAIを活用したシステムを

用意することに成功しました。



先日の六本木でのイベントでも話題が出てきましたが、



Mさんという(本人の希望で匿名です)

超凄腕プロトレーダーが元を作った、


AIで、ビットコインを、

世界中の取引所で交換を行い


月に5〜10%の利益を安定して
増やし続けることに成功している

門外不出のシステム、です。



つまり、まず。


なにもないところから、マイニングという機械が

お金を生み出すところからスタートし、


得られたマイニング収益を、

さらに、

Mさんが作った、
収益のガリバートンネル
(小さい方から入って大きい方ね)

を通過させて

より収益を大きく増やし、






その大きく増えた収益を使って、

DCMを市場で買い支えを行って、

DCMの価値を下がりにくくする。



増えた収益の一部は、マイニングマシンを
買い増しして、

収益の増強にも役立つ。



このダブルAIによる繰り返しサイクルを利用して、

DCMは価値を向上しつづける、

という世界に他にない、唯一無二のロジックを

今まさに現実に手に入れて、


デジタルカレンシーは、躍進しようとしているわけです。



さすがに、このダブルAIのガリバーロジックによって、


世界の仮想通貨ICOを、本職に手がけるプロの目にもとまり

世界に影響力のあるTOP10の人の中の

あるロシア人の方2人が、


今DCMをプロデュースするために、動き出しています。





DCMが2月にKEY取引所でボードアップをした後から、

快進撃は始まるでしょう。



また続報しますね。


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【日本・世界はこう変わる】金持ち老後、ビンボー老後。


ヤスです。
(*´ω`*)



PRESIDENT
という雑誌をご存知でしょうか。

その最新刊の、特集タイトルがインパクト、スゴイです。



https://www.president.co.jp/pre/




この雑誌の特集記事で、

テレビでもおなじみのジャーナリストの
「池上彰さん」と、

村上ファンドの「村上世彰さん」
対談記事が掲載されていまして

非常に興味深い話でしたよ。





その村上世彰さんの直属の部下だった人

(この人もかなりの有名人ですが
 許可をもらわないといけないので
 名前は伏せさせていただきます。)

と、

デジタルカレンシー松田社長が

大学の同期でお友達、
ということで


「その方と、日本の将来の話をしていて

 認識を共有したこと」




それと、

PRESIDENTの雑誌の記事にも出てくる

「金持ち老後、ビンボー老後」


ということと、非常にリンクする話になるので


皆さんにもシェアしたいと思います。


松田社長の公演よりお聞きした話です。




世の中、ものすごいスピードで変化する。結果、貧富の差が増す




まずは、日経新聞に掲載された記事を
引用しますね。


給与 デジタルマネー解禁
2018/10/25 日経新聞

 厚生労働省は企業などがデジタルマネーで給与を従業員に支払えるよう規制を見直す方針を固めた。2019年にも銀行口座を通さずにカードやスマートフォン(スマホ)の資金決済アプリなどに送金できるようにする。従業員が現金として引き出すことができ、資金を手厚く保全することなどが条件。日本のキャッシュレス化を後押しする狙いで、給与の「脱・現金」にようやく一歩踏み出す形だ。
 1947年制定の労働基準法は労働者への給与の支払いを「通貨で直接、労働者に全額支払うこと」と規定。その後、例外として銀行振込を認めたが、現金を原則とする骨格は変わっていない。厚労省はこの例外規定にデジタルマネーを加える方向で金融庁や関連業界と調整に入った。
 19年に労働政策審議会(厚労相の諮問機関)で議論に着手し、同年中にも労働基準法の省令を改正する方針だ。
 デジタルマネー払いは現金払いなどと従業員が選択できるようにすることが条件。企業が指定したカードや決済アプリに給料を入金する仕組みで、入金された給与をATMなどで月1回以上、手数料なしで現金で引き出せることが条件になる。価格変動の激しい仮想通貨は対象に含まない。

(中略)

 デジタルマネー払いの解禁は3月に東京都などが要望した。銀行口座の開設に手間がかかる外国人労働者向けに国家戦略特区での対応を求めていたが、全国で解禁する。

(以下略)




企業がたとえば、

給与を自社製品で支払う、というようなことになると
労働者は困ってしまうので、

現金か、銀行振込でのみ、対応する
というのが、日本人の労働者を保護するために必要だったので

そのような法律になっていたのを、

今度は、銀行口座を持たない外国人労働者も

デジタルマネーであれば受け取れるから、


ますます少子高齢化で、

日本人の労働人口がどんどん減って、

外国人の労働者に頼らざるを得ない
日本の社会にとっては

デジタルマネーを使う外国人に、
もっと便利な社会になってもらうよう

法律からルールを整備していかないといけない


そういう時代になってきたということです。


海外では、多くのお店で

すでに現金での支払いはできません、

というのが常識化しつつあります。

すべてスマホで支払い、です。


日本だけです。現金主義なのは。



※今回、金融庁が規制緩和しようとしているのは
仮想通貨を含まないデジタルマネーに限る、

という条件付き





今、日本で、仮想通貨、と聞くと、

「仮想」でしょ、

つまり

「存在しないもの」「ニセモノ」のような意味あいで、

仮想通貨、と呼ばれます。


本当は

クリプトカレンシー、暗号通貨、というのが
正式名称なんですけど、


日本では、仮想通貨が広まれば
困ってしまう銀行など、

都合の悪い業界や、人たちによって、

悪いイメージを植え付ける活動が
盛んに行われています。


「仮想」通貨、という呼び名も、その一環なんです。


皆さんの知り合いに、

「仮想通貨」と聞けば


「マウント・ゴックス」や
「コインチェック事件」や
「テックビューロ倒産」など、

預けておくと資産がいつの間にか消える、

アブナイもの、

というイメージ、が普通になっていまして、


そんなものヤメておけ、


と言われるほうが多いでしょう。

しかし、そう言っている間に、

世間はどんどんデジタルマネー化していくということです。

ものすごいスピードで。


2,3年後には、

仮想通貨も当たり前のように使われるように
なっていて、

その時に気づいて買おう、としたときには

価格が何百倍にもなっていて、

もう買えない状況になって

手遅れになるんですよ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

JR赤羽駅のホームに作られた、
全く無人の実験店、

AIコンビニがあるのをご存知でしょうか。

参考記事

https://robotstart.info/2018/10/02/jr-superwonder-regi.html



入り口を入った時に、
持っているスイカなどの電子マネーを検知して、

買い物をしている様子を天井のカメラで分析して、

何十人の人がいても、それを人工知能によって、

誰が、何の商品を手にとってかごに入れたかを、

画像分析して、金額を計算し、

そのまま、出口を出ようとすると、
合計金額をスイカから支払って

自動的に出られる、



というものです。


もはや、レジに店員は要りません。



セミセルフレジ、というのができて
昨年末くらいにニュースになったと
思ったら、

1年くらいの間に、

日本全国の津々浦々のスーパーに

多く導入されてしまって、


良いものが出ると、本当に広まるのが速い

と実感していますが、


AIコンビニの実験がうまくいけば

数年のうちに
かなり広まるかもしれませんね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

デジタルカレンシーも、

AIを、

マイニングと、

マイニング収益を増やすトレードのために
研究開発を続けている会社ですので、

毎月複数人のAIの研究者と、
ミーティングする機会があるそうで


AI(人工知能)の、
進化はものすごいですね。





ものすごい人数の人が必要で、
人海戦術の業務、

と聞けば、

たとえばコールセンター業務、
というのが思い浮かびますが、


大手家電メーカーなんかは、

積極的に、自社ホームページにAIを取り入れ、


消費者が質問を喋りかけると、

AIが過去の質問を何万回と学習していて、
同じような事例を瞬時に、回答する、

というようなことを取り入れ始めています。

「只今、電話が込み合っていますので
しばらくお待ちいただくか、
時間がたってからおかけ直しください」

なんてことが、一切無くなってしまいます。


当然、コールセンター用に、
人が要らなくなる、

というわけです。


人件費の安さから、

コールセンター需要の高い沖縄県にとっては

実は最も痛手、かもしれません。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


日本版のGPS人工衛星である「みちびき」の
運用がいよいよ始まるそうですが、

これによって、

以前のGPS衛星は、
最大誤差10mほどあったのですが、


みちびきが運用開始になると、
対応するカーナビの精度が、

誤差10cmくらいまでの正確さで

自分の位置が
測定できるようになるそうです。


すると、カーナビだけではなく、

応用例としては、


農業用トラクターが自分の位置を
正確に把握して、

まっすぐに自動運転を開始し、

一度人間が覚え込ませれば
あとは人間が何もしなくても

農作業が完了する時代になります。


すでに実証実験が行われてますね。
数年以内には実用化されて

売り出されるでしょう。


トラクター運転手が不要ですね。



人工知能と、カメラを搭載させれば、

台風で倒れた稲も、
引き起こして収穫するかもしれません。





自動運転と言えば、同じ路線を巡回する
バスが一番最初に実用化されそうですが、


過疎化で悩む地方の村、などでは、

自動運転技術のバスなどが
村を巡回して、

無くてはならない足、になるかもしれませんね。



さらに、

これまた最先端技術のカタマリである、

ドローンも、進歩がすごいですね。


ドローンに、

・高精細カメラ、
・日本版GPSみちびきによる、正確な位置情報、
・AIによる自動運転技術、
・運搬能力や安定性の向上


などが加わると、


先程の農業分野でいえば、


同じ田んぼでも、

生育状況が異なる場所で、

育ちの悪い虫食いの場所を
上空からカメラで把握して、

重点的に消毒液を散布していく、

などといった応用例も活用され、

農家さんが見回りする労力すら不要になるようです。


ドローンと言えば、

宅配便での活用が期待されていますが、

メール便と言われる、
比較的軽いものの配達なら、


今までの宅配便業者が
不要になることすらあり得ます。


ピザのバイク便も、
ドローンに置き換わるかもしれませんね。


買い物弱者と言われる方が増えて
社会問題になりつつありますが


これも、

足が不自由で家から出られない人であっても、

「オッケー、グーグル。なになにして」って
喋って反応するスマートスピーカーや、

あるいは、大画面テレビの画面に向かって、

買い物リストが表示されているのを声で操作し、

AIが希望の商品が、どのお店にあるかを割り出し、
お店を指定して自動的に注文し、

お店は、デジタルマネーで、支払いを受け付けた上で
ドローンに商品を置き、

そのまま、即、自宅へと配送されて
受け取るだけ、

というようなことも、
そんなに遠くない将来、

可能になるでしょうね。




映画や、CMの撮影現場などでは、

今までならヘリコプターを使っていた上空撮影が
ほぼドローンに置き換わっていますし、

人間を運ぶ以外に、ヘリの用途は限られてきてしまいますね。


車を2台で並走させて、車を運転するシーンを撮影していたのが、

先日のドローン大会の記事のように

【スッキリ!!で放送されました】ドローンレース世界大会のバックに!!デジカレが!!DCMが!!


時速160kmを超える速さで飛ぶことも
可能な機体もありますし。

今や、ドローンを並走させれば撮影できるようになり、

ドローンが出てきて
映画の撮影コストは10分の1になったそうです。


もはや、人間を運ぶ以外に、
ヘリの需要は無くなりますね。



携帯電話基地局の高速化で
5G、といわれる、

さらに高速で、同時にたくさんの人が接続しても
大丈夫な技術が、

世界中で開発競争が起きているのですが、


テレビ局勤務の人に言わせると、


現在の4Gですでに、

過去主流だった、衛星を使った中継車が不要になって

今は中継はすべてスマホ回線だそうです。

つまり、ライセンスは必要ですが
機材的には、

個人でも扱えるレベルのものを
使っているということなんで、

TV局でないとできない大掛かりなこと

というのがどんどん減ってきている


5Gになればなおさら、

TV局が使っているテレビ電波が不要になって
すべてネット中継になっちゃうんじゃないか

ということを語ってくれました。





ちなみに、松田社長によると、

今世紀最大の発明、といわれる

・ブロックチェーン(仮想通貨含む)

・AI(人工知能)と自動運転技術

・そしてドローン


だから、次はドローンが来る、ということで

ドローン世界大会にもスポンサーになって
いろいろと情報を手にしようと模索されているみたいです。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今まで書いたことは、

まだ遠い未来に見えますが、

日本が遅れているだけで

世界レベルでいうと、

もう、先の先を行ってます。


トヨタとソフトバンクがAI技術で提携を結んだ

ということで、

日本の1位と2位の異業種が手を組んだことに

どういう意味があるのかを、

先述の雑誌PRESIDENTにも書かれていますが


既存の自動車などの、花形企業、と言われていたところが
どんどん、テクノロジー企業に侵食されていく

その戦いの真っ最中に、



米国では自動運転技術は、

自動車メーカーではなくて、

フェイスブック、アップル、アマゾン、ネットフリックス、エヌヴィディア、グーグル
というメガテック6社による

あまりにも強力なグループが主導し、

そこへ既存の自動車メーカーが協力する形で

動いているので、


日本は、世界から半周遅れで追いかける格好になっています。


トヨタとソフトバンクの提携は、
日本で世界に遅れをとっているのを
巻き返しにかかる一手でもあります。



長々書きましたが、

世の中、ものすごい勢いで、


新しいテクノロジー技術が

世の中にどんどん浸透していき、

便利に変えていく、

不便を解消していく切り札、となり

市民権をどんどん得ていく、


そういう流れは、もう変えることはできません。


その中で、ネット上の通貨である仮想通貨も
当たり前のように使われる時代になっていきます。


2,3年後は。


今、資金を100万円、現金で銀行から
引き出そうとすると、

何に使うんですか?と必ず聞かれますよね。


東京オリンピックが、あったとしても

上限100万円の壁、があるので、

そんなに消費が上向く、ということも
景気が、青天井に上がる、ということも

無いでしょう、



というのが、松田社長と、

大学の同期で村上世彰さんの部下だった人との

一致した認識です。



その後、五輪の負の遺産も出るでしょう。

反動で、景気悪化もするでしょう。




デジタルマネーで給与が支払われる、という
時代になれば、

銀行は、ますます用事がなくなるわけです。


銀行業界は、とにかく今、
生き残りを掛けて必死に抵抗を
していますね。


人件費削減のために、

昔は窓口にたくさんの女性受付がおられましたが、

今は、1人が多いですね。

ガラーンとしてます。

ほとんどのことが、
ATMだけでも間に合っちゃいますしね。


ATMすら要らなくなる時代になれば、

銀行がどんどん消滅します。


日本の政府の借金は、

結果的に銀行が支えているので


ますます、ひどいことになってしまうかも
しれません。





デジタルカレンシー事務所にFAXがある、

という話を、20代の人にしたら

「え?なんでFAXなんか必要なんですか?」

と言われたそうですが、


若い人しかいない企業の場合は、

もうすでに全部ペーパーレスになっていて

会議はiPadを持ち寄って、

ネットサービスを使って資料は共有するから

コピー機すら不要


大学の授業も資料はもう、データで配布が
当たり前ですので

そういう世代が社会人になれば、

当然そうなりますね。


20代以下は、TV見ないでネットでニュースを知ります。


TV持ってない、という20代は相当多くなってます。


TV業界や銀行業界、もちろん新聞業界は

これからマスマス大変でしょう。

先程名前がでてきたコールセンター業務


人員が減らされるスーパーのレジ係

データを打ち込むだけの単純作業事務員

さらには、弁護士のような士業、
のような人たちまでも、

AIが仕事を奪っていくと言われています。



少子高齢化、と、
それによる労働力不足は、


日本だけじゃなくて

お隣の10倍の人口の中国でも
加速度的に起きています。


今はまだですが、

高齢化スピードは中国のほうが
上回るでしょうから

マスマス、

外国人労働者の獲得競争も、

中国に奪われるでしょう。


日本は、そういう意味での戦争に
巻き込まれていくことになります。


そして労働力不足の解消のために

AIや、その他のテクノロジーによる、
人間でなくても可能な部分は機械が置き換える

という変化の大津波が、

「機械に置き換わる職業に今いる人達」

に襲いかかってくることになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



時代はどんどん変わっていきます。

ここ5年位の変化だけでも、

パラダイムシフトが起きているのに、

これから先5年の間に起きる変化は

もっと劇的でしょう。





そして、結論は、


その変化についていける人間と

その変化についていけない人間の、


2極化になっていく、ということなんです。



言うまでもなく、

年齢層の高い人ほど、

新しいテクノロジーなんて

とてもついていけない、

と思われる方が多いでしょう。



70代、80代の方は


戦後の焼け野原の何もない時代から

生まれ、育ってこられた方です。


苦労を重ねて、ガムシャラに生きてきたら、

縄文時代からSFの世界にワープしたようだ



とうちの78歳の父も言っていますが、


ますます、テクノロジーに置いていかれる世代と

ものすごい速さで進化をする世代と

ハッキリ分かれるでしょう。


また、20代以下の世代の人でも

格差が生まれるでしょう。



そしてそれがそのまま、

貧富の格差になって、


富めるものはマスマス富み、

貧しいものはいつまでも貧しいまま、


ということに、より広がっていくことになって


犯罪が増えるわけですよ。



そうすると、
ドローンが上空からAIを持って監視するようになって

貧しいが故に、目つきも悪く、何か犯罪を企んでいそう
というような人を見つけて、

警告を発し、催涙ガスを噴射して

富を持っている人を守る、というような

皮肉な結果につながっていくわけですよ。



さて、

誰でも、歳を重ね、

いずれやってくる老後。


金持ち老後になるのも。

ビンボー老後を選ぶのも


あなた自身の選択の結果、だということですね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




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【DCMプレゼント・イベント終了】 田中佑季 えもーしょなる・らぶ リリース記念ライブ


ヤスです。
(*´ω`*)



前回もお知らせした


DCMプロモーション兼ねたゲリライベント

田中佑季(たなか ゆき)さんの

「Emotional Love」ミニアルバムリリース記念ライブ


無事終了しました。


イベントの様子、ちょいとチラ見せ。

イベント盛況でした(*´ω`*) まつだしゃちょ〜、は、見つからない




































新曲 「Fly Hi」のイメージPVはこちら。







さて、100DCMプレゼントがもらえる、


「まつだしゃちょ〜」を探せ、

イベントでしたが、


なんと、本当に変装して、かなり分かりにくい格好してたみたいです。




※プレゼント対象のかたは、


10/7(日)イッパイまで、

私のLINE宛に
写真とDCM送り先、送ってくださいね。



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【KEYカード&KEY取引所】ポテンシャルMAX!! 自然と期待しちゃう、そのワケ。


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMがボードアップする予定になっている、

取引所の1つ、

マカオのキーエクスチェンジ、について、

今日は、お知らせしていきますね。




ずっと読んでおられる方は、

わかっておられると
思いますが

最近、読み始められた方は

なぜ、DCMとキー取引所が関係するのか、

キー取引所はどんな取引所なのか、


もう1回、総まとめでお話しますね。



ある商品が、

誰も知らない、小さな店で扱われるよりも、

誰でも知ってる全国規模の有名店

であつかわれる、ほうが

圧倒的に、売れると誰でもわかりますよね。



DCMがどこの取引所で扱われるかは

とっても重要な話なんです。



日本の取引所はどこもヤバイ、と

昨年のうちから言ってましたが、

ビットフライヤー、
コインチェック、
ザイフ


大手といわれている3社が
新規口座開設を今、一切受付ないで

内部体制を立て直ししているなど、

今頃になって、現状が明らかになりました。



そして、金融庁が、仮想通貨取引所の登録を

新規に1年以上、1社も登録していないですね。




だから、まずは日本ではなく、

海外で盛り上げておいて、

日本に出入り口を作る、



そこで、現時点で最善の方法を探した結果。


・・・。


長くなりますので、
暇な時に全部読んでくださいね。


KEYエクスチェンジは、ハンパない。




KEYブログ上に掲載された、
マカオ政府、中国仮想通貨協会のライセンス証書の写真です。


No00001、はじめてマカオ政府および中国政府の
ライセンス認可を受けた、ということです。





特徴その1


【マカオ政府のライセンスを
No00001で取得したプレミアム取引所】





マカオといえば、
香港の隣に位置していて、


共産党一党独裁で、
通貨「人民元」を守るために
仮想通貨を全面禁止にしている中国政府

と違いまして、

中国領でありながら、

マカオ政府による自治権が認められていて
法律も、一国二制度となっており、


中国本土とはまったく異なる
西側諸国の感覚に近い場所ですね。

自由経済が発達していて、

シンガポールなどと並んで、
世界の金融都市としても、

名前がよく知られています。


また、

ラスベガスを抜いて、
世界No1のカジノ大国


とも言われていまして


東洋のモンテカルロ、とも呼ばれ、


観光客の多さも、羽振りの良さも、

世界一レベルなんですよ。



カジノが多いというのは、

マネーロンダリング等の犯罪も多いということで


仮想通貨は、

犯罪で得たお金を、まっとうなお金と同じに
してしまう資金洗浄、

マネーロンダリングに
よく使われることから、

マカオ政府が、
仮想通貨の取引所のライセンス認可を
下ろすというのは

日本よりも遥かに厳しい審査を通過する

ということを意味しており、


極めて異例中の異例、のことで、


マカオでライセンス取得しているのは、

わずか、まだ2社しかなくて、


しかも

その最初の1社になったが、

KEY取引所


なんです。


日本は1年以上前から仮想通貨の取引所に
登録制を敷いていて、金融庁に登録させています。

しかし、金融庁が登録した取引所が、

次々と、

大型ハッキング事件だったり、

投資家保護がボロボロだったり、

管理が杜撰だったりしてますでしょ。


日本の審査と、
マカオの審査では、

マカオのほうが、かなり厳しいんですよ。


それをパスしたKEY取引所が、

どれだけ世界的優位性があるのか、ってことです。



さらに追加情報によりますと、

KEY財団で、

マカオでライセンス認可の、代理発行ができるようになった

とのことで、

これ、すごくないですか?


中国は仮想通貨全面禁止です。
世界で最も、仮想通貨を欲しがっている中国人13億。


マカオで、政府の代わりにライセンス発行を代行です。

これって「どういうこと?」でしょうね。




特徴その2

【中国の一部だということ】



中国は、共産党一党独裁の国、ですが、

ある程度、事業に成功して富を得ると、

政府からの監視が強くなる、というのは


あの、
世界240カ国に5340万人の会員を持つ、

世界でも大手のネット通販
「アリババグループ」

ジャック・マー会長が、1年後に引退を
発表したということからも、

中国政府が、国内の成功者に
圧力をかけ続けているから、だと

言われています。


このことは、中国国内で常識に
なっていまして、


よく、道路を無理やり通すために、

立ち退きに応じない
古いアパートの住民を無視して、

無理やり重機でぶっ壊していくのが

昔よくテレビで報道されましたが、


中国では、土地は国家のもの、になっていまして
国からの借り物扱いで、所有物ではないんです。


中国人は、国内で成功して富を得たら

いつ政府が、理不尽な理由で
資産を没収していくかわからないので、

できるだけ、資産を子孫に残すため、

国外に、米ドルに変えて、逃しておきたい

という需要がもともと高い国なんです。



以前は、香港まででかけていって、

海外のタックスヘイブンの国に、

ペーパーカンパニーを最初から用意している業者が

街のあちこちにあるので、

そこへ10万円ほど払うと、

午後には、会社が自分のものになるので

そこへ資産を送って、逃しておく、という
手段が一般的でしたが、


いわゆるパナマ文章問題、で監視が厳しくなると、

次に、ビットコインが退避先、として浮上。


2017年の年始付近までは、
圧倒的に中国人が爆買いしていました。


しかし、昨年夏頃に、中国政府
仮想通貨全面禁止にしたため、

今度は、中国人は韓国へ旅行へ行き、

その場でウォンに換金してから、
ビットコインを爆買いする、というのが

流行しまして、

韓国で仮想通貨が上場すると、

一番、価格が釣り上がる、と言われていました。


しかし、キー取引所が4月にライセンスを取得し
稼働し始めたので、

同じ中国領のマカオで、仮想通貨が爆買いできる状況
です。

わざわざ、韓国のウォンに両替しなくても、

人民元のまま、ビットコインが堂々と買えます。


しかも、お隣の香港まで、

つい先日9月23日に、

広東省の広州市と、

わずか2時間で結ぶ高速鉄道が開通。


香港とマカオは、橋でつながってるので


中国本土から、爆買い旅行者がやってくる

インフラが整ったばかりなんです。


タイミング良すぎますよね。



あとは、キー取引所の知名度が、
まだ低いので、

それを知ってもらう宣伝活動が、重要に
なってきますね。



特徴その3

【国連メンバーの方がCEO、CMO】



国連の中に、経済社会理事会(PRIDE)という
部門があります。

そのアジア担当の理事の方が

2名在籍していて、


1人がCEO(経営最高責任者)の

中野さん。




1人がCMO(マーケティング戦略最高責任者)の

村松さん。



どちらも、PRIDE Asiaの上海事務所に所属していて

中国の国家プロジェクトに関わるコインを
KEY取引所で取り扱うことにもなっております。


KEY取引所の知名度向上、にも
つながりそうですよね。



中野さんは、世界3大投資家として有名な
「あの、」

ジム・ロジャーズの自宅に招待されたことも
あるほどの、

実力の持ち主でありますし。


今月中には、アメリカ・シアトルにて、
現地の有力弁護士と、元・証券監視委員会SECの
メンバーの人で構成される、

コンプライアンス(法律遵守)のための会社を
設立されます。


マカオに取引所がありながら、
扱っているコインの審査は、

世界最高水準のアメリカ基準で行うことで、

信頼性を世界レベルに引き上げるためです。





村松さんのほうも、KEYとしてではなく、
個人で、ある会社のマーケティングを任され、

それも現在、進行形でありますが、

仮想通貨では、世界初のTOBを、

ドバイの投資会社を通じて3000億円規模で行う、


という凄まじい規模のマーケティング能力を
持っている方であります。



いくらドバイの王族が個人資産何兆円、

と言っても、タダで3000億円の規模の資産を
貸してくれるはずがないですよね。


それだけ彼はマーケティングに関して
天才的であり、国際的な信用力も半端ない

ということなんです。


このお2人以外にも、凄まじい実力者の方が
何人も参加されているKEY財団のKEY取引所ですから、

個のパワーにも、期待したい、ところですよね。



特徴その4

【ロナウジーニョサッカーコイン】




なんと、
世界中に8000万人のSNSフォロワーを持つ
スーパースターである、

サッカー・元ブラジル代表の

「ロナウジーニョさん」が、

単なるお金をもらってやる広告塔としてではなく

パートナーとして、何年も継続的に

自身のSNSで宣伝をし続ける、

そういうコインです。

また

ターゲット市場規模が
130兆円


もある、とてつもないスケールのビジネスで、

そのうちの1%でも
RSCの市場相場に流れてくれば、

1兆3000億円規模になるのですが、

海外で、ICO募集が行われたときには
40億あっという間で4日間ほどで

終わってしまって、

欲しくても手に入らず、
次にいつ手に入るんだ、と

フラストレーションたまってイライラしている

海外の人が、まだまだ大勢いる、という状況下で


KEY取引所で一番最初に手に入るよ、

という案内が、
流れたらどうなってしまうでしょうか。



8000万人の1%でも、

RSCほしい、という人が
KEY取引所にやってくれば、

80万人がKEY取引所を登録することになります。


RSCを手に入れるには、

先にKEY取引所の発行するコインである
KEYコインを先に手に入れなければなりません。

そこからRSCを手に入れます。


ですので、KEY取引所が有名になればなるほど

KEYカードに入っているKEYコインも
価値を上げることになります。


そして、同じくKEYコインを通じてDCMを
マイニング報酬から自動買上げしていくことに
なりますから、

KEYコインがたとえば、10円の時に
DCMを買い上げていくより、

100円の時に買い上げていくほうが
DCMの価値の上昇スピードも上がる、

ということは明白ですね。


KEYカードに入っているビットコインと
残り3つのコイン、それぞれが、

価値をそれぞれ上げていくように

連動している関係なので、

3つが仲良く均等に入っている、という関係です。



特徴その5

【KEYカード】




説明動画がありますので、見てくださいね。






特徴その6

【銀行】



年内には、ヨーロッパのある国で、

KEYの銀行が始動する、と聞いております。


KEYカードに入っているビットコインを

日本のコンビニATM等で出金する際に、

自動計算する仕組みだったりに、

関わってくるようなので、

こちらの動向も、キニなりますね。


銀行、というのは、法定通貨の番人、であって

仮想通貨にとって、敵、の存在だったのが

今までの常識ですが、


銀行でありながら仮想通貨取引所も運営している

「スマートバンク構想」

が、世界で、はじめて実現してくれば、


単に、換金が楽になる、という程度の話ではなく、


世界中に、銀行の将来はコウあるべきだ、

というモデルを示すことになる、


激震が走るのではないかと、

勝手に期待しているところです。


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KEYカードの詳しい情報は、

ファンクラブLINE上にて
お知らせしておりますので、

まだLINEグループ参加されていない方は、

まず参加、からお願いしますね。





http://realshozai.secret.jp/lineqr/qrr/





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