カテゴリ:仮想通貨全般

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    ヤスです。(*´ω`*)2017年、ジェットコースターの上り坂。2018年、ジェットコースターの下り坂。ちょうど、富士急ハイランドにある、巨大な「フジヤマ」みたいな、相場でしたね。2019年の仮想通貨全般の世界は、どうなるでしょう。いろんな専門家の方が、いろんな解説を、すでにしているので、全く別の角度からの、予想をしてみたいと思います。仮想通貨全般に、ものすごい追い風になる世界で激震が走る、ある出来事が...

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    ヤスです。(*´ω`*)5月2日付けの、ニューヨーク・タイムズによると、URLhttps://mobile.nytimes.com/2018/05/02/technology/bitcoin-goldman-sachs.htmlアメリカの大手金融グループのゴールドマンサックス(GS)はビットコインの取引を開始すると取締役会で決定した。ゴールドマンサックスは顧客のため、数週間以内(開始日は未定)に自分たちの資金を使ってビットコイン先物の取引を開始するという。ゴールドマンサックスのビット...

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    ヤスです。(*´ω`*)今回の、「来年絶対必要になるキーワード」は、「マイニング」です。BCCの場合は、リップルコインネットワーク、という仮想通貨のネットワークを使うのですが、リップルコインには、マイニングという考え方が一切ありませんので、BCCにも、マイニング、という言葉は一切出てきませんので、今までは、「不要」、なキーワードでした。ところが、すでにデジタルカレンシーのホームページに、名前だけが出ている、CR...

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2019年は仮想通貨全体が爆発的に市場拡大する、その超意外なワケ。



ヤスです。
(*´ω`*)


2017年、ジェットコースターの上り坂。

2018年、ジェットコースターの下り坂。


ちょうど、富士急ハイランドにある、

巨大な「フジヤマ」みたいな、



相場でしたね。





2019年の仮想通貨全般の世界は、どうなるでしょう。


いろんな専門家の方が、

いろんな解説を、すでにしているので、



全く別の角度からの、予想をしてみたいと思います。


仮想通貨全般に、ものすごい追い風になる
世界で激震が走る、ある出来事が起きます。

その原因は、コレです。




これの正体は、あとで明かすとして、


今、ビットコインをはじめとする、

仮想通貨の市場のほとんどは、

いわゆる個人投資家、という人達が

参入しているだけで、


個人投資家の1000倍以上の資金を持つ

いわゆる大口の機関投資家、というような

企業にとっては、

まだまだ仮想通貨の世界は未整備で、

参入するのにハードルがいくつもある業界です。


セキュリティや、投資家保全の仕組みなど、

これからの部分がたくさんあります。

しかし、

2019年1月には、

あの世界最大の金融市場である
ニューヨーク証券取引所の親会社

インターコンチネンタルエクスチェンジ(ICE)

が、仮想通貨の取引所
Bakkt(バックト)
をオープンさせると案内されていますが、

莫大な資金を持つ機関投資家が、
ビットコインなどの市場に参入してくるキッカケ


になると、言われています。


市場規模が単純に1000倍になったら、
相場価格がそれだけ急上昇するのは間違いなく、

Bakktに対して、
世界中の期待度がすごく高いのは

誰もが指摘しているところ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、機関投資家と言われるファンドなどに
資金を預けるのは、世界の大富豪達ですが、


大富豪たちというのは、

自分たちの資産を守る為に、

現金で銀行に預けて貯金している、

わけないんですよ。


銀行に預金=善

だとカンカンに思い込んでいるのは、
日本人の庶民だけですね。



大富豪達の考えは異なります。

自分の住んでいる国の銀行に
現金を「全部そのまま預けている」

なんてことは、ほぼ無いですね。


お金持ちと言われる人が、

金銀財宝を、ジャラジャラとつけているのは、

単純に見せびらかして、優越感に浸るため、
だと思いますか?



日本人は、財布に入っている1万円札が、

明日、ゴミになる、とは、
誰も思ってないですよね。


ニュースとかでも、

「比較的安全な資産とされる円が買われ・・・」

という言葉を聞いたことがある方も多いのでは
ないでしょうか。


余談ですけど、


日本の借金が1000兆円を超えて、
財政破綻が間近だから、

将来の子孫にツケを回さないように
消費税を上げる


という理論を信じている日本人は多いかと思いますが、


借金と言っても、大部分が国債、でして

国債=借金じゃないんですよ。


国債を発行して、

引き換えに、手元には現金が手に入るわけです。


もっと簡単に言うと、

国債も多いが、それと同額近い資産も
日本政府は持っているので

実は差し引きを計算すると、
財政は非常に健全

というのが、世界の経済人にはバレバレなんです。

持っている資産の方を一切隠して、

借金だ!借金だ!大変だ〜!増税だ!

マスゴミに情報操作されている日本人庶民だけが
気づいてないみたいですね。

なぜ、そんな財務省の都合よく、
不安を国民に煽るのか、については、

本題から外れるのでこの辺にしますが、


日本円は、世界の国々と比べても、
非常に安定しているから、

日本人が日本円に対して不安を持ってない、

ということをいいたかったわけです。



ところが、日本以外の国においては、


自国の通貨を信用できない、という国民が

かなり多くあります。



南米のベネズエラ、という国では、

100万倍のハイパーインフレ
となっています。



トイレットペーパー1個買うのに、
これだけの札束を積み上げないと買えないほど

お札1枚あたりの価値が下がっているんです。


そういえばトルコのリラも、
米国との摩擦で暴落しましたよね。


このような国で、
現金を銀行に預けていたら、

資産総額は、大幅に目減りしちゃうことがわかりますね。


国と国のパワーバランスで、

価値がどんどん変わってきちゃう
法定通貨「現金」は、


世界の大富豪たちにとって、
非常に都合が良くないんです。


世界中で、価値が同じで変わらないモノ、

無くならないもの、

保管しやすいモノ、


に変えて、持っておきたい、と思うのは
ごくごく、自然なことなんですね。



だから、大富豪たちは、


世界中でほぼ同じ価値である、

プラチナダイアモンド

に代表される貴金属品を買い漁るわけです。


自国の通貨が暴落しても、

金などの貴金属は、世界中で同じなので、
資産価値を守れる、というわけです。



ところがっ!


来年、大事件が起きます。




プラチナダイアモンド




その貴金属の代表格の1つである、


「ダイアモンド」

異変が起きるんです。



それが、先程の写真、
色付きのダイアモンドの正体です。


あれは、


グロウンダイアモンドと言いまして、


人工で、1300度55000気圧という

天然ダイアモンドと全く同じ条件を再現して、

天然モノと原子レベルで同じものを、

人工的に作れるようになったんです。

(無色透明の他に、色付きというモノもできる、という例)



プロの鑑定士が判定しても、
間違いなくダイアモンド、と判定されます。


参考:がっちりマンデー 12/16放送回より

http://www.tbs.co.jp/gacchiri/archives/2018/1216.html






これにより、

天然なら1億円するダイアモンドと同じものが

来年春から、日本の大手デパート店頭でも

4000万から5000万という
半額程度で売られるようになる、

とのことで、

ダイアモンドの相場価格が、
大暴落するのが目前なんです。


ということはですよ、


今、ダイアモンドを持っている大富豪は、

他のモノに、今のうちに移動しないと


来年以降のどこかでは、
資産価値が半額になっちゃうわけです。


じゃあ、何に資産を変えておくのか?

金やプラチナといった、今までどおりの
貴金属品と交換するのか?

それとも、


○国の情勢に関わらず、世界共通の価値
(仮想通貨は世界共通)

○価値の保全性
(絶対に改ざんできない
 ブロックチェーン技術)

○保管に一切場所をとらない
 デジタル通貨


このような特徴をもつ、
ビットコインを代表する仮想通貨・暗号資産に

期待する、大富豪たちが大勢いるのは

ごく自然な流れだと、思いませんか。


グロウンダイアモンドが、

仮想通貨全体にとって、かなりの追い風になると、
見ていますが、

宝飾業界内での、戦争勃発は、
まさにコレからなので、

何が起きるかわかりませんが、


実は、前例がありまして、

真珠の世界では

養殖真珠ができたときに、

天然真珠の価格が暴落しましたが、

結局、消費者に受け入れられて今に至ります。


グロウンダイアモンド
ダイアモンド相場を大幅に下落させて、

そのまま受け入れられると、


仮想通貨に資金が流入してくるキッカケにも
なるのではないかと、

かなり期待しているところです。


2019年、どうなるか、

全く楽しみですね。


また、続報します。
(*´ω`*)

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【DCMに追い風!!】世界No1ゴールドマン・サックスがビットコイン先物取扱開始!!



ヤスです。
(*´ω`*)



5月2日付けの、ニューヨーク・タイムズによると、



URL
https://mobile.nytimes.com/2018/05/02/technology/bitcoin-goldman-sachs.html



アメリカの大手金融グループのゴールドマンサックス(GS)はビットコインの取引を開始すると取締役会で決定した。





ゴールドマンサックスは顧客のため、数週間以内(開始日は未定)に自分たちの資金を使ってビットコイン先物の取引を開始するという。

ゴールドマンサックスのビットコイン市場に参入する姿勢は2017年10月ごろに複数メディアが報じていた。

米トムソン・ロイターが2018年4月24日に発表したアンケート調査では、世界の伝統的な金融機関のうち少なくとも50社が半年以内に仮想通貨の取引に参入する予定だ。

2018年は海外の大手金融機関が仮想通貨市場に参入する歴史的な1年間になりそうだ。




参考URL
https://dialog-news.com/2018/05/03/gm0503/




今までは、仮想通貨の市場は、

個人投資家ばかりの参入で、

いわゆる機関投資家、という大口は、

「様子見」だったわけです。


せいぜい、1億円単位の売買までが関の山だったわけですが、

個人投資家ばかりの市場に、


機関投資家のような人たちが、

参入してくるその第一歩、になるわけで、


しかも、


ゴールドマン・サックスといえば、

世界No1規模の金融グループです。


投資に興味のある人なら、ほぼ全員知っている名前ですね。



これは、世界中に与えるインパクトは強いでしょう。



2018年は、ビットコインに大きな風が吹きそうですね。




さて、当方で紹介している、
DCMデジタルカレンシーマイニングコインは、


ビットコインーDCMという通貨ペアで
扱われることが決まっていますので、


ビットコイン建て通貨は、

ビットコインが上がると、連動して

DCMも価格が上昇することになります。


非常に楽しみですね。




また、続報お知らせしますね。
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【連載】来年絶対に必要になるキーワード解説・基礎編「マイニング」

ヤスです。
(*´ω`*)


今回の、

「来年絶対必要になるキーワード」

は、


「マイニング」


です。



BCCの場合は、

リップルコインネットワーク、

という

仮想通貨のネットワークを使うのですが、


リップルコインには、

マイニングという考え方が

一切ありませんので、


BCCにも、マイニング、という言葉は

一切出てきませんので、

今までは、「不要」、なキーワードでした。



ところが、


すでにデジタルカレンシーのホームページに、

名前だけが出ている、


CREという謎のコイン

と、


もう一つ、

フィリピングローバルコインは、

カテゴリ:フィリピングローバルコイン




BCCと、まったく仕組みが異なります。







そこで、マイニング、というキーワードが

絶対に知らないといけないキーワード、と

なりました。



デジタルカレンシーのマイニング事業については

   ↓

http://digitalcurrency.tokyo/virtual_coin.html


マイニングそのものを、ご存知の方向けの
ページになっています。




マイニング、を、

ものすごく簡略化して、言いますと、







AさんからBさんに送金をしようとすると、

AさんとBさんの2人だけしかいなければ、



Aさんは「送ったよ」

Bさんは「受け取ってない」


ということが十分起こりうるわけです。


そこで、第3者のCさん、Dさん、・・・

と不特定多数の人が、

全員で、AさんからBさんへ、いくら送ったよ、

という、記録を台帳に残す作業を行って、
みんなが認めてはじめて、

AさんからBさんへの送金が完了する仕組みになってます。


この不特定多数の第3者、の

承認役の人がやっている行為を、

マイニング
、と言いまして、

この承認作業に参加する代わりに、

マイニング報酬、というものが入ってきます。





地球上では、どれだけ多数の人が、
ビットコインなどの仮想通貨を、

送金や取引を行っていますので、


毎日ものすごい数の、データが飛び交いますので、


その承認する数も、膨大ですから、


マイニングを行うということは、


スーパーコンピューター並みの処理ができる
マシンの設置の初期費用と、

冷却するためのエアコンなどの設備のコストと、

運転用の電気代などがかかるため、


夏の暑い日本でやると電気代のほうが上回って赤字に
なってしまうことから、



冷やす必要のない、電気代のかからない、

政府の制度も優遇されている、

北欧(とくにスウェーデン)が向いていると言われていまして、


専用のコンピュータを、ずら~っと並べて
工場のように大掛かりな設備を建設するのですが、


その準備が進んでいます。





実際に設置されるマシンも、見させてもらいました。



ガチ最新式の、ちょっとゴツい感じです。

テストマシンも、すでに稼働しています。




デジタルカレンシー社内に、

運び込まれた実験用のマイニングマシン。


読者の方にも、ほんの一部チラ見せっ!!




実験用ですので、デジタルカレンシー社内で、

日本で稼働させれば、
電気代等でペイするのは大変なものですが、


すでに実験稼働はしていて、

撮影された日では、たまたま、

接続された画面上では、


XMR(モネロ)コインのマイニングを

順調に行っているところでした。




毎日、多種多様なコインのマイニングを行って、

収益が会社に入ってくるようになっています。


テストマシンは日本で稼働しているので、

コスト的にはもちろん、採算合いませんが


実験の後、北欧スウェーデンに、

大規模なレベルで、導入することになっています。



すると、



ビットコインとかイーサリアムとかいう有名コインを
まずは中心に、

スウェーデンのマイニング工場が稼働し始めます。



スウェーデンの現地で、もともと大規模にマイニング工場を

稼働しておられる会社の社長の方が、

現地責任者に就任していただいているので、

技術スタッフも万全で、安心ですね。



初期費用として、設置のコストがかかりますけど、
かかったコストで一度、マイニング報酬がペイされた

翌月からは、報酬が入り続ける一方なので、
電気代がかからないスウェーデンでは、

日本と大幅にマイニングビジネス環境が違っています。


日本の大手ネット会社GMOも、

スウェーデンに工場建設を表明していますが、

それよりも早く稼働するかも??


マイニングそのものは、他社もやっている競争ビジネス

なのですが、

それを、ある仕組みを使って

BCCやCREやPGCと言ったコインと

どう関係していくのは、


まだ、明かすことが出来ないんですけど、

非常に、大きく関わってきます。



正式に発表されましたら、

この場でもお知らせしていきますね。


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