• ホーム
  • »
  • デジタルカレンシーマイニングコインDCM

カテゴリ:デジタルカレンシーマイニングコインDCM

【VISAカードがKEYになる!!】使い勝手最強!!デビットカード&ウォレットアプリがついに!


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMが、ボードアップを予定している、


マカオ政府ライセンス認可スミの、

KEY取引所(KEYエクスチェンジ


が、世界でも例のない、


VISA/マスターカード提携のデビットカードと、

仮想通貨のウォレットを組み合わせた


安価でありながら、

セキュリティが最強レベルで


使い勝手最強レベル

の仕組みについて、


韓国にてメディア発表

を行ったことがわかりましたので、
速報したいと思います。


そして、このデビットカード型ハードウォレットに、

DCMも対応
させることがわかっていますので、

お知らせしたいと思います。



それが、コチラ。


シンプル&世界最強セキュリティ&使い勝手最高 KEYエクスチェンジ KEYデビットカードウォレット DCMも!!




写真は、マスターカード、ですが、

VISAも選べるようです。



韓国メディアでの記事はこちら。




http://m.sisamagazine.co.kr/news/articleView.html?idxno=139795#_theptep



ベトナムのONLINE PAYMENT、日本のビットアーク取引所と、マカオのキー取引所ソリューション業務契約締結


今年1月には、日本のコインチェック取引所がハッキング攻撃で580億円分のNEMが盗難され被害者は26万人に達する事故が発生し、韓国国内でも大小のハッキング事件をきっかけに基本的にハッキングが不可能な仮想通貨を別々に保管することができる専用の電子ウォレット(ハードウォレット)への関心が高まっている。


ベトナムに本社を置いているONLINE PAYMENTは、韓国の子会社で独自開発した7,000万ドル相当の電子ウォレット財布アプリと統合管理ソリューションを日本BITARQ取引所とマカオのKEY取引所に供給することにして、16日インターコンティネンタルホテルで契約締結式を行った。

今回の契約に先立ち、去る7月ONLINE PAYMENTは、日本を訪問し、取引所の代表が参加した中、ビジネス全般に関する包括的業務協約を締結している。

今回締結した電子ウォレット財布と統合管理ソリューションを提供する契約は、カードの接触を通じたスマートフォンのNFC、CCS(Creditcard Camera Scanning)技術と虹彩認識に本人認証が可能なカード式仮想通貨の電子ウォレット財布として、セキュリティをさらに強化した。

ONLINE PAYMENT訂正ロック会長は今回の契約を通じて、日本BITARQ取引所とマカオのKEY取引所とのコラボレーション関係を結ぶとなり、今後も継続的に、様々なサービスを相互合意のもとに開発して、プラットフォームに追加すると、サポート、拡大する予定だと明らかにした。

また、日本のBITARQ取引所(CEO SHOHEI OKADA)とマカオKey取引所(CEO SHINSUKE NAKANO)やはり、ONLINE PAYMENTとの契約により、お客様に、より安全で、より便利に取引することができるサービスを提供することができようになり、今後のONLINE PAYMENT子会社から出たVEXXコインも二取引所に上場することにした。



記事引用






さて、DCMを世界中に普及させて

価値をあげよう、と考えると、


使い方の敷居を下げて、

使える人を多くする必要があります。






仮想通貨といえば、

これだけニュースになっていても、

アーリーアダプター(流行り物好き)の人が

飛びついているだけですが、


やはり、使い勝手が難しい、

ということに尽きるでしょう。



コインチェック580億円盗難事件をはじめ、

世界各国で、大型の、
取引所に対するサイバー攻撃が

頻発する中では、


正直、今の仮想通貨の世界は、

セキュリティを高くしようとすると、

どんどん難しくなっていきます。




「自称」仮想通貨の専門家

という”人たちにとって常識”なのは、



仮想通貨は、

取引所内部のウォレットに置いておいたら

取引所が攻撃されるので、

自分が所持している

ネットに繋がっていないハードウォレットに保管、
(つまりタンス預金)


必要な時に、必要なぶんだけ

取引所に送って、その場で換金する、


というやり方ですね。


このハードウォレットというのは、

今までに、世界中で使われている有名なアイテムが

複数ありますが、


特に有名なのは、


トレザー、という端末と、


レジャーナノS、という端末が有名ですね。



日本でもネット通販で買うことができます。



私も、レジャーナノSを持っていて使いますが、

おそらく、セキュリティでいえば、

これでもか、これでもか、というように、

最新の機能を盛り込んでいて、

最強レベルのセキュリティ、でしょう。


安心して保管できます。


ただ、
使いやすいかどうか、に関していえば、


私がレジャーナノSを使っているので、

それを例に出して、お話しますと、



まず、パソコンにUSBケーブルで、端末を接続し、

専用アプリを起動して、

端末上にある2つのボタンを押して、

4桁の数字を入れるのですが、


+ボタンとーボタンの2つしかないので、


数字が9なら、プラスを9回押していくわけです。

で、次の数字に移動して、

とやって、

自分で設定した4桁から6桁の数字を、

プラスか、マイナスのボタンを押していって、

数字を合わせてロックを解除するわけなんですが、


毎回、これをやるので、
この時点でかなり手間です。


毎回、金庫の4桁か、6桁の
ダイヤルをあわせるのと同じ感覚ですね。


また、


時々、最新機能の追加等で、
ファームウェアバージョンアップがおこなわれるんですが

そのたびに、


英語で、

「Configure as new device?」

と表示されるんですが、


つまり、

”新しいデバイスとして設定しますか?”

と書いてあるんですが、


気づかずに、


×ボタン(キャンセルボタン)である左側を押せばいいのですが

○ボタン(OKボタン)である右側を押した場合に、


今まで入っていた仮想通貨が

一切取り出せなくなってしまいます。



また、上述の4桁から6桁の暗証番号を、

3回間違えた場合も、

同じく、


「Configure as new device?」


”新しいデバイスとして設定しますか?”


と出るので、

同じく、右ボタンを押したら
もうアウト。


こういう、非常に紛らわしい注意点があるので、


仮想通貨のことを、ある程度知っていて、

パソコンや、そういうガジェット系デバイス好きで、

自己責任で、かつ英語で書いてあっても管理できる方

にしか向かないわけです。



これだけのことを、


たとえば、


70代のおじいちゃん、おばあちゃんに

説明して、安心して使えると思いますでしょうか?


できないとは言いませんが、

今までの説明を聞かれただけで、

かなり不安ですよね。



初期化しちゃって、取り出せなくなったけど

どうすればイイ?

とか質問されて、


もうどうにもなりません、

と答えないといけない、その状況は、


青ざめますよね。

(※パスフレーズというのを書き留めてあれば
 面倒な手順を踏めば、戻せる機能あり)


とにかく、今のハードウォレットは

敷居が高すぎる。



そう思います。



セキュリティが高くて、

使い勝手がイイ。


この2つの両立、というのは、


本当に今までありませんでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ところで。
仮想通貨とはまったく関係ないですが


2007年、世界を変えた製品が発表されました。



・・・初代iPhoneです。



その時の、

故スティーブ・ジョブズ元アップルCEOによる

伝説のプレゼンテーションは有名ですが、


そのときのフレーズが思い出されます。






それまでも、スマートフォン、という名前の携帯電話が
売られていましたが、


下半分に、プラスティックで作られた固定されたキーボードが
ついていて、

これが邪魔である、ということで、

取っ払って、全部を画面にしたのが、

初代iPhoneです。



今までのスマートフォンは、

カシコイが使いにくい。


その他の従来型携帯電話は、
シンプルだが、賢くない。


iPhoneは、ココ。

圧倒的に賢くて、
圧倒的に使いやすい。



「今日アップルは電話を再発明します!」


と宣言して初代iPhoneが発表された後、


11年後の現在、

携帯電話ショップには、
ほぼスマホしか並んでませんね。


世界中にあっという間に、
スマホは普及してしまいましたが、


その原点は、この初代iPhoneです。



やはりそこには、


圧倒的に使いやすいのに、

圧倒的にカシコイ


この2つを両立させたことによって、


使い勝手の敷居を大きく下げて、


一部のマニアにしか使えなかった端末を、

一般民衆に誰でも使えるレベルに

落とし込んだことが

アップルの功績でありました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KEYエクスチェンジが今回発行する、

VISA/MASTERデビットカードは、


カード単体で、


日本全国のさまざまな、

クレジットカード対応ショップであれば

どこでも即使える点は最高です。


スマホすら使わなくてもいいので、


お年寄りの方でも、

問題なく使えますね。



年配の方の中には、


後払い方式であるクレジットカードは

嫌いだということで、

現金主義の方が相当おられますが、


デビットカードの場合は、

使ったらその場で引き落とし、

という点が違いますので、


残高がなければ使えない、ということから、

わかりやすい、安心、ということもあって

比較的、安心されるようです。




また、日本以外の国でいえば、

デビットカードは圧倒的に普及しておりますので


日本とは比べ物にならないくらい、

普及スピードは早いでしょう。



さらに今回発表されたスマホアプリは


100種類以上の仮想通貨に

今後対応していきますが、


KEY取引所の口座と連動します。



デビットカードを、

スマホのNFC機能を使って、
近くにかざしただけで、

もしくは

スマホカメラでカードを読み取ることで、


KEY取引所の、
自分の口座が、ONになる仕組みです。


まさにKEY、鍵ですね。


ホテルで自分の部屋に入るのに

カードキーが使える人なら、


今回のKEYウォレットデビットカードも使えそうですね。



これだけ、わかりやすく仕組みを構築できたのは

はじめてではないでしょうか。



KEY取引所が有名になって、


どんどん使われるようになると、



KEY取引所にボードアップする予定の

DCMの相場価格にも影響してきますので、


今後の動きが楽しみです。



また、続報しますね。 記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その1

ヤスです。
(*´ω`*)



DCMにとって
かなりのインパクトの大型イベント、

ドバイ・カンファレンスが、

無事、終了しました。



松田社長や、クレコインクラブ松下会長から、

現地の写真が送られてきていますので、

一部抜粋して紹介しますね。


ドバイ・カンファレンス、その1



大盛況の会場より




松田社長、キーノートスピーチ。



ドバイの王族の方120名あまりの聴衆に向かって、

流れたプロモーションビデオはこちら。




※英語です。



ドバイ渡航前は、

「お金持ちは、

 これ以上お金持ちになることはあまり興味なく

 DCMコインそのものよりも、


 ドバイはブロックチェーン技術立国を目指しているので
 
 日本の世界最先端技術に注目し、

 新型のマイニングマシンを
 デジカレから輸入して、

 自分たちの資金で
 マイニング工場を作るのではないか」




新型マイニングマシンの記事はこちら。

【ついに!試作プレビュー】マイニング業界激震!!発熱なし、電気代不要、あとは◯◯。




など、いろいろ想定されていましたが、


実際のカンファレンスの結果は、


意外にも、

DCMコインそのものに、興味津々。


松田社長いわく

「非常に好印象持っていただきました」

とのこと。


コイン所持していれば、

面倒なことを一切しなくていい。


DCM送金するたびに、
ヤンクバリー財団を経由して
慈善事業にも勝手に投資される。



ヤンクバリー財団慈善事業関連の記事はこちら。

DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】




マイニング工場を増やすのにも
一役買い、

ドバイが目指すブロックチェーン立国のベースになる
仮想通貨のインフラになる。



私が作ったDCM宣伝動画で、

世界で最初に、

「マイニング事業=仮想通貨のインフラ」

言ったのではないかと思いますが、



その動画がすべて元になって、

ホワイトペーパーも
PV動画も出来上がっていますので、

結果、

それが功を奏したか?


ドバイでも、日本といえば、

インフラ技術の世界No1

というイメージが非常に強くて、


シンプルにわかりやすく伝わったと思います。


「マイニングシステムはやはり、
 日本の安定したインフラ供給に対して安心感があるようですね。」




やはり、そこには、


アステック株式会社の強力なネットワーク回線を、

マイニング事業に限り、
デジタルカレンシーの独占契約を取り付けている

こういうことも、自信に裏付けられているかと。

(他社は、
一般のNTTなどの光ファイバー共有回線しか使えない)





株式会社RSIの持っている、

世界初の液浸データサーバの技術も、

他にはないですしね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

一方、課題も見えてきているようです。


ドバイにある銀行は、

日本には支店がありません。


ドバイの王族がDCMを取引売買しようとすると


日本と、ドバイ以外、

ちょうど、中間にあたる、

東南アジア系の国あたりに、

中継できる仕組みを別途用意が必要になったり、


まだまだ整備に必要なものがあります。


今回のカンファレンス期間中で、

新たに得てきた情報や、
関係者同士のミーティングなどで

見えてきており、


ドバイカンファレンスが1回で終わる、

ということではなく、

もう1回開催されるようになるかもしれませんね。



ドバイは、まず手始めに。


これからも世界を舞台に、

DCMの飛翔のための準備と展開が

つながっていくと思います。




おおむね、

課題もまだ残されていますが、

ドバイカンファレンスは大成功



今後の方向性も、見えてきた、
というところでしょうか。




※記事追加しました。

こちらもどうぞ〜(*´ω`*)

【ドバイ・カンファレンス】無事終了!!現地の様子レポート その2
記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!①


ヤス
です。
(*´ω`*)




ドバイカンファレンスのページも、

かなりのインパクトですが、



http://dcmnews.jp/blog-entry-76.html





韓国でのDCMプロモーション用のページも

出来上がってきました。


現在、ホワイトペーパーと、PVの公開待ちの

プレビュー段階となっておりますので


その内容について、順番に解説していきますね!!



※DCM公式の韓国および、世界向けプロモーションページ(韓国語)


DCMは、日本よりも、韓国で先に上場すべく

準備が進んでいましたので、


韓国語でのDCMプロモーションページが
一番先に出来上がってきました。




1つづつ、いきましょう。

まずはこちらです。






確実な価値、高い技術力で発展する暗号通貨


DCMは、

デジタルカレンシー株式会社のマイニング事業の
利益を投入することにより、

持っているだけで、
自動的に価値が上がるコインを意味します。

Ethereumベースのブロックチェーンから更新され、
トークンを発行することができるコインで
共通のプログラムで取引することができます。

総発行枚数は10億枚です。


(DCMの)送信手数料0.15%を使って、
Yank Barry財団と子供支援金に寄付しています。







以前からお伝えの通り

DCMを送信しようとすると、

0.15%の手数料がかかりまして、

それは回収され、

ヤンクバリー財団に寄贈されるようになっています。


DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】



これにより、

総発行枚数は全世界で10億枚、ですが、


マイニング工場から発生する収益を投入することによる、

DCMの購入は、将来的に2億枚、というような
数値になると計算されており

また、

誰かが送金するたびに、
0.15%づつ総発行枚数から、

減っていくことから

目に見えて市場流通総量が減っていくので、

希少価値もどんどん高まると思います。



たとえば、リップルコインは

リップルコインを使用するたびに、

消滅することになっているので、

リップルコインは、昨年、1円から最高400円まで、

価格を上昇させることになりましたね。


しかし、リップルコインの総発行枚数は1000億枚です。

しかも、市場流通総量は、わずかづつしか減りません。



なので、リップルコインの価値があがるのは、

何十年も先だと思われています。





また、市場発行数を急激に減らすことを

仮想通貨用語で、バーンする、といいますが、


いろいろな仮想通貨で

市場から20%減らすバーン、を行い、

そのたびに、価格を2倍になる、

などという事例も出ます。



もともと、リップルコイン等と比較して、

総発行枚数が100分の1であり、


さらに、リップルコインよりも、

かなり早いスピードで、

市場の総発行枚数を減らしていくことに

つながります。


(0.15%づつデジタルカレンシーが回収し、

 それを市場に再度回すことなく使用不可能にして

 ロックするので、実際の流通総量が減る仕組み)




さらに、マイニング工場から発生する収益で

DCMを市場で買っていって回収するのも加えますと


かなりのスピードで、


10億枚を1/10の1億枚まで

流通量を減らしていくのを目標にしているようです。



20%のバーンで、価値が2倍になるのが、

他の仮想通貨ではよくある例、なので、


90%のバーンですと、どうなってしまうのか?

このあたりも、期待ですね。


さらに将来的には、ビットコインと同じ2100万枚にまで

減らしていくのをさらなる目標、と

聞いていますので、


ビットコインの価格を超えることも、

”もしかしたら??”あり得るかもしれませんね。


夢はデッカク!!


DCMの今後を、これからも応援していきましょう!!



この続きは次回の記事で!!

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!②

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!③

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!④

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!⑤

記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

デジタルカレンシーマイニングコイン、公式ページ。Soon。


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMの公式ページが、


いよいよ、
公開になります。


ロゴやURLなど、暫定部分があるので、

準備が全て整いますと、

ホワイトペーパー発行、というところまで
こぎつけることになると思います。




URL

http://digitalcurrency-bcc.tokyo/

※URLは暫定です。今後変更になると思いますので、
変更後にもアナウンスしますね。




・・・。



・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・。



ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬいぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ!!
ごごごごごごごごごごごごごごごごごご午後ごごごご!!




ハッ

キヲトリナオシて。





なぬ?

よーく見ると、


DCM持ってるとマイレージ貯まるとか?
株主優待のように特典があるとか?
キニナルことが、いくつも見えますね
(`・ω・´)ゞ


もちろん、現在準備進行形ですので、

「予定」ということで、認識ください。



BCCは、オシラセの通り、
東京ゲートウェイの事実上の廃止が5月末で
終わってしまうことが、

発表されてしまいましたので

BCCはDCMの交換券という意味合いになることが
確定になりました。



その代わり移行先のDCMは、

これだけの本気度で取り組まれているということが

わかります。


ビットコインはマイニング報酬をめぐって

世界中で争奪戦なのは、ご存知だと思いますが


そこで、データを解析して、

もっとも効率よく報酬が発生するコインに

マシンパワーを自動で振り分けるプログラムに
なっており、

すでにこの部分は稼働していて、

成果を上げているのですが、

それをさらに超えるよう、


マイニング工場の収益の効率化向上の為に、

なんと、

東京大学のある研究所とも
協力関係を結ぼうとしているとか。








松田社長のコメントによると、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

東京大学先端人工知能学教室で、AIを研究しているジョバンさんと打ち合わせを致しました。
AIの進化にかなり共感と驚きを感じました‼️
これからのフィンテック業界の未来が見えた瞬間でした!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー




東京大学先端人工知能学教室のニュース

https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HYN_Q6A530C1TJC000/


東大の先端人工知能学教育寄付講座とは、

トヨタ、ドワンゴ、オムロン、
パナソニック、野村総合研究所、DeNA、
みずほフィナンシャルグループ、三菱重工業が

寄付をして設立された研究機関、ですが、

そことの協力関係が発展し、
システムの精度があがれば

さらに楽しみなことになりますね。



マイニング自体の効率が非常に上がり、


収益も大幅に向上し、
電気代などのコストも劇的に下げられる



ということで非常に、期待できますね。



デジカレは、AIマイニング。



マイニング工場の収益アップは、
市場に買い支えで投下されるDCMの価格に大きく影響しますから、

今から楽しみですね。




BCC→DCM移行がまだの方、慌てる必要はありませんが、

ギリギリでは、間に合わない可能性があります。



まずはマイイーサウォレットの登録をして
受け取る準備だけは済ませておきましょう。



http://bccnews.jp/blog-entry-62.html


記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】


『No one should go hungry(誰も飢えてはならない)】





ヤスです。
(`・ω・´)ゞ



まずは、こちらの動画をご覧ください。





「奨学金制度というシロアリが

 日本全土を食い荒らして広がっていく実態に驚愕。

 こんなにひどいのか」


(尾木直樹さん)



親の収入が少ない若者が、

夢を実現しようとして、

親に迷惑を掛けたくないと

大学に通うために奨学金を借りたはずが、

結局、親も一緒に破産に追い込む。




毎年1万人の、

奨学金の返済が払えなくて自己破産し

家族も一緒に巻き込まれ、

親も一緒に破産する悲惨な事実があります。


さらに、

7人に1人が貧困家庭という現実。


https://mainichi.jp/articles/20170627/k00/00e/040/180000c

(毎日新聞より引用)


大学生のうち2人に1人は奨学金を借りなくてはいけないのに
その支払いのツケを一生かかっても返せない。



本人が破産して終わりではなくて、

保証人になっている親がそれを負担し

悲惨な連鎖が続きます。


これは、日本だけではなくて
海外でもかなりの数あるようですね。



この現実を救うのに、
立ち上がる企業も出てきました。


http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/278874/082400005/?P=2
(日経ビジネスONLINE)



「奨学金、当社が代わりに返します」




 現在、日本最大の奨学金貸与団体である日本学生支援機構から奨学金を受ける大学生は2.6人に1人。多くの家庭が奨学金をあてにしている構図が浮かび上がるが、社会に出る前に抱える“借金”にはリスクもある。その現状を知ったある企業が、動き出した。
月の返還額を給与に上乗せ

 奨学金返還を“肩代わり”します――。

 国内外に120のメガネ店を展開する低価格チェーン、オンデーズ(東京都港区)。同社は2014年12月、「奨学金返金救済制度」を導入した。学生時代に受けた奨学金の返還を続けている従業員に対して、返済分を毎月の給与に上乗せする仕組みだ。社内面接などを通過すれば、上乗せは返還が終わるか、退職するまで続くという。同様の仕組みは、大手企業などでもほとんど例がない。




しかし、こんな善意の会社はほとんどなく、

恩恵を受ける人は、極めてマレ。



さて、ひるがえって、

デジタルカレンシー株式会社も、

この奨学金破産の問題には、

非常に関心が高いです。


もともと、子会社のクレコインクラブと一緒に

福岡の子ども食堂中心に、支援を続け、

福岡天神の博多大丸にて、

KIDS EXPOを福岡県と共催し、

アピールし続けているデジタルカレンシーですから



※クレコインクラブHPより引用

社会貢献活動も忘れてはいません。


子ども食堂も、もちろん引き続き支援されますが、

子どもが貧困なのはもっと上の世代が原因ですよね。


大学生世代が貧困にさらされて
奨学金を借りなくてはいけないのは

その上の親世代があるわけで。




私の仲間にも、


奨学金を返済できなくて苦労して苦労して

仮想通貨に巡り合って、

価値の上がる前のイーサリアムを
なけなしのお金をはたいて入手し、

それが大化けしたので、

首尾よく奨学金を完済できた方があります。


仮想通貨のお陰で、人生が一変した。


そういうことが、本当にあるんです。



さて、

松田社長のFacebookより。




この方は一体?




実は、この方、


ヤンク・バリー財団

レイモンドさんといいます。




本日は、アメリカ・ガーナ・タイとたくさんの人脈を持っているヤンクバリー財団の

http://www.news-postseven.com/archives/20140929_278949.html


レイモンドさんとお会いしました。
レイモンドさんより海外で様々なポイントを通貨にエクスチェンジする会社が暗号通貨と上手くブリッジ出来ないかという提案を頂きました。
さらに、こちらの事業にも大変共感して頂き人脈やマーケティングにもご協力頂ける形となりました。
これから、海外を中心に様々な構築をしていきます!






ヤングバリー財団について。





ノーベル平和賞候補のヤンク・バリー氏 寄付額は1000億円超



「最もノーベル平和賞に近い男」と呼ばれるカナダ人をご存じだろうか。

 日本での知名度は高くないが、世界がその動向に注目するダンディな紳士の名は、ヤンク・バリー氏(70)。弁舌さわやかな彼の口からは奇想天外な逸話が次々と飛び出す。この男、いったい何者なのか──。

 名前を日本語でネット検索しても、ヒット数はごくわずか。しかしこの男は世界のセレブリティから一目置かれる存在だ。

 テロ支援国家の独裁者ですら、彼の声は無視できない。ビル・ゲイツウォーレン・バフェットといった世界的富豪が、彼のためなら協力を惜しまない。3年連続でノーベル平和賞にノミネートされている男の言葉には、独特の響きがある──。

「私の『本職』は何かだって? それは難しい質問だ。あえて言えば『ルネッサンスマン』さ。常に動いている世界から注目されるターゲットであり、常に進化を続ける男──といったところかな」


NEWSポストセブンより引用


URL
http://www.news-postseven.com/archives/20140929_278949.html




ヤンクバリー財団オフィシャルページ

URL
http://yankbarry.com/



そのヤンクバリー財団の、


レイモンドさんを通じて、

奨学金破産問題解決の提案をいただき、


DCMのために構築している、

例の

マイニング工場から排出される、
マイニング利益の一部を、

奨学金破産問題対策の為の基金に拠出し、

毎月、告知することがわかりました。



マイニングマシンオーナー制度を通じて

投資家が比較的安定して利益を享受できるのはもちろん


マイニング報酬から自動的にDCM相場に買い投入されるので、

DCM資産総額が勝手に毎日増えていくことで

DCMホルダーももちろん嬉しいですし、



世界の仮想通貨を安く安定して流通するのに

無くてはならないインフラでもある
マイニング工場をたくさん建設するのは、


貧困対策のための仮想通貨事業を下から支えることにも
なりますし、



奨学金破産にならないですむ人が
1人でも多く出てくることは、

日本の未来にとって、

どれほど重要なことでしょうか。



まさに、DCMのポリシー・理念は、


『No one should go hungry(誰も飢えてはならない)】

この言葉は、


もともとヤンクバリー財団の合言葉なんです。


デジタルカレンシーもそれに共鳴し、

ともに歩んでいこう、という決意。




DCMは、日本の、世界の、貧困から抜け出そうとする
若者達が、

ちゃんと夢をつかむのに大いに役立つDCM


まず足元の、日本の若者達が、

ちゃんと育って、夢をつかめる社会に。



マイニングマシン1台1台に、

若者の未来が託されました。




この続報に、期待したいですね。


記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシン


ヤスです。
(*´ω`*)



デジタルカレンシーの、

マイニング工場の、組立状況が進んでいます。







マイニングマシンは、1台1台手作業で

ラック(リグ)から、

部品の設置、OSインストールなどの
作業が、毎日行われています。


マシン1台1台が、

「お金を生む機械」となり、

それぞれに、オーナー制度があります。



まず、こちらの図をご覧ください。

デジタルカレンシー株式会社が
発行しているパンフレットを参考に

図式化するとこうなります。





一般の戸建住宅でしかも、

いわゆる都心の狭小住宅ではなくて、

比較的、大きめの屋根に載るソーラーパネル

10軒分


業務用の太陽光発電メガソーラー
(参考比較:480㎡=152坪)

と、

デジタルカレンシーの
1台のマイニングマシンと、

同一パフォーマンスを出す。



これってホント?


ハイ、昨年1年間の実験データから
導かれている平均の理論値は

確かにこの通りです。
(月によってばらつきがあるので
 年間平均です)

それも控えめの設定で、この数字になります。



太陽光発電で発生した電力を売っているのと、

最初から
「お金を生む機械」

との違いは
まさにココにあります。



そのマシン1台1台が、

メガソーラーと同じだけの能力を持ち、

それが、

まずは8月に800台稼働目標
とのことですから、

工場全体では、どれだけの収益になるか

かなり楽しみですが、


さらに同じ規模工場が、
2箇所目も

2ヶ月遅れの10月にも
フル稼働を開始するということなので、

こちらも楽しみです。

工場は、

2箇所で終わりではないので


工場内部のマシンの数も増やし、

工場そのものも、もっと増えるように

多方面に交渉中で計画は進んでいます。



そして、それぞれの工場から発生する
マイニング報酬全体のうち

毎日30%を、

DCM
デジタルカレンシーマイニングコイン

の市場に買い支えしていくことになるので、

DCMには非常に期待がかかりますね。



詳細は続報をお待ち下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

マイニングマシンオーナー制度について、

詳しいことを知りたい方は
ファンクラブLINEに参加された方にのみ

これ以上の詳細はオシラセしております。


まずは、この記事の下にある、


メルマガ登録ボタンから

メルマガ登録→ファンクラブLINE登録

の順番に登録できるようになっていますので
やってみてくださいね。


記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから

【DCM受け取り必須】マイイーサウォレットを準備しよう。


ヤスです。
(*´ω`*)




DCMを受け取るには、


イーサリアム公式ウォレットである、


「マイイーサウォレット」


の登録が必要です。


(後日、DCMが入る専用ウォレットも準備されますが
 まず現段階で確実に受け取れる方法です。    )




マイイーサウォレットの登録はこちらからできます。




マイイーサウォレットのページを開くと、

注意書きのページが9ページにわたって

表示されますので、一通り読んで下さいね。



書いてある注意書きを、カンタンにまとめますと。


マイイーサウォレット
(だけじゃなくて仮想通貨全般にいえることですが)


は、

銀行とは違い、

すべての管理を自分で行う

自己責任の世界ですよ、

という案内です。











































9ページの案内を要約すると、

マイイーサウォレットは、銀行とは違い、

すべて自分の責任で、秘密鍵やパスワードなどの
保管を行います。


絶対に無くさないように、

パソコン故障したり、USBメモリも故障したりするので

複数の場所に保管を行い、

1つ故障しても大丈夫なように

必ずバックアップを。


無くなったら最後。もう資金を引き出せません。

誰も責任とれません。



そして、パソコンが他の人に閲覧できないように、
USBメモリも他の人が触れない場所に保管を。


他人に秘密鍵がバレると、勝手に送金されます。

取り戻すことはできません。



ニセモノのマイイーサウォレットサイトの
デマ案内メール等が出回っているので、

公式サイト以外は絶対に触らないように。


という注意書き、になります。




マイイーサウォレットの登録はこちらからできます。



Google検索などで、

マイイーサウォレットと検索した場合に、

公式のサイトだけではなくて、


ニセモノサイトまで一緒に検索結果に出てくるので、


アドレスが1文字違いの偽サイトに誘導されるなどの
事例があるので、


間違い例)

MyEthierWallet.com ( "i" は要らない)

MyEtherWaIIet.com (小文字のL(エル)ではなくて大文字のI(アイ)が2個。ほぼ見分けがつかない)

MyEttherWallet.com( "t"が2個)




などなど、非常にわかりにくいアドレスになっている例がありますので、

一度、正しいアドレスから登録したら、

ブックマーク保存しておいて、

次回からはそのブックマークから必ずアクセスしてくださいね。




以上の注意書きを読むと、

マイイーサウォレットの画面に進みます。






マイイーサウォレットの画面の上の方に、




言語が、english/ 英語 になっている部分を
クリックして、

日本語を選択してください。








最低9文字以上のパスワードを設定してください。

32文字以上推奨になっています。




続きまして、秘密鍵のファイルをパソコンに保管します。








ダウンロードボタンで、通常、左下に、ダウンロードしたファイルが表示されていますが、

このファイルを、

パソコン上の自分だけがわかる場所に1ヶ所保存、

それ以外に、USBメモリ2本等に保管し、

3ヶ所程度に分散してバックアップしましょう。


パソコンだけに保管してあると、

パソコンは故障します。


今は少ないですが、
Dドライブに入れて、バックアップした、

と勘違いされている方もありますが、

パソコンの内部の部品が故障すれば、
Cだろうと、Dだろうと一緒です。

そうなったらアウトです。


USBメモリに”移動”して、
わざわざパソコンから消す方がありますが、

USBメモリにさえ入れておけば
バックアップした、と勘違いされている方もあります。


USBメモリも壊れます。

パソコンの内部に1ヶ所、USBメモリ2本くらいにいれて

合計3ヶ所に保存しておくのがベストでしょう。






続きまして、秘密鍵が表示されていますが、

印刷しておく、ボタンがありますので、

紙で保管することも出来ます。



印刷すると、

小文字の”l” エルと
大文字の"I” アイと
数字の ”1” イチなど

非常に見分けがつかない文字が多数あることから、
印刷したものを見て、後で手入力すると
ほとんど間違えるので、

印刷はしておいてもいいですが、

それだけ、だと不十分だと思います。



メモ帳アプリでファイルに保存しておき、

やっぱり、パソコンの内部と、USBメモリ2本など

3ヶ所程度に保管しておきましょう。




これで登録そのものは終了です。






この画面になったら、終わりです。

自分の口座を開いてみましょう。



①の、お財布情報を見る、をクリックします。



KeyStore/JSONファイル

秘密鍵


どちらを選んでも同じですので、どちらかを選んでください。




KeyStore/JSONファイルのほうを選んだら

先ほど保存しておいたファイルを選択して

アンロック(鍵を解除)して、

ウォレット口座の情報が見られます。





秘密鍵を選んだ場合は、

これまた先程表示されていた、

秘密鍵の記号の羅列をコピペしてあげて

アンロックすれば、

ウォレット口座の情報が見られます。







このように、自分のイーサリアムアドレスが表示されたらOKです。


DCMを受け取るときには、

このイーサリアムアドレスをコピペして

通知すると、

その分を受け取れることになりますので、

ここまで準備をしておきましょう。



※4/19追記


マイイーサウォレットを作成後、

DCMのために、
追加の作業をしてくださいね。



上記までの作業で、

DCMを受け取ることは可能ですが、

マイイーサウォレットの画面上に、

DCMの表示される場所がありません。



マイイーサウォレットの場合は、

そのままでも、DCMは受け取ることが
可能です。


ただし、見えません。

(トークン履歴ボタンを押せば、その都度、確認は可能です。)





見えるようにするには、

カスタムトークンの追加ボタンを押します。



※Googleクロームで自動翻訳ONにしていると

カスタムトークンボタンが押せませんので、

必ず、翻訳をOFF(原文を表示)にしておいてくださいね。




拡大します。





トークン契約アドレスには、

0x9d357d43d9733A1E59E5eb1432F2527E66E2CD43


これをコピーして貼り付けしてください。


トークンシンボルには、

”DCM”と入れましょう。


ケタ数は

”18"と入れてください。


保存するボタンを押して完了です。







これで、「DCMが見えるようになります。」

なお、DCM表示の横にある、◯にマイナスマークは、

表示を消すボタンです。


クリックすると確認もなく、
一発で消去されますので、

気をつけてくださいね。


ただし、見えなくなっているだけで、

履歴はそのままですので、

再度同じ手順でカスタムトークンを追加すると

また、表示が復活しますので、

DCMがなくなったわけではないのでご安心ください。




カスタムトークンの追加、までやって

DCMを受け取ることができれば、

ひとまず完了です。



記事が気に入ったら、下記ボタンをクリックで
応援シェアを、おねがいします。
(*´艸`*)





週3日、最新情報をメールでお届け!!登録はこちらから
Copyright © DCM NEWS All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

DCM公認ファンクラブ運営協力 : デジタルカレンシー株式会社

〒103-0015  東京都中央区日本橋箱崎町16-1 東益ビル2階  TEL:03-6206-2530  FAX:03-6435-7914