カテゴリ:公式DCMC情報

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    ヤスです。(*´ω`*)12月からDCMCが公開されている取引所の1つ韓国BITZET「ビットジェット」ですが、近日中に、大幅リニューアルされ、名称も変更になります。COEXSTAR「コエックスター」(5/末〜6月上旬予定)韓国は以前、法律で、仮想通貨鎖国をしていまして韓国の取引所は韓国人しか口座開設できない決まりだったので韓国の取引所は韓国向けその他の国も、その他の国向けに各国でライセンスをそれぞれ取得、それぞれの国で別々...

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    ヤスです。(*´ω`*)・DCMCボードメンバーであり・桜坂ちゃんねるの主メンバーでもあり・国連認可のNGO日米文化交流協会JACEの理事でもある日本を代表する音楽プロデューサーヤナギマンさんがhttps://ja.wikipedia.org/wiki/YANAGIMAN5/3 パシフィコ横浜にて行われた超ビッグなイベント「東京ストリートコレクション」に出演されました。http://tokyo-street-collection.jp/このイベントの中で①国連認可のNGOである日米文化交流協会...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMCのプロジェクトリーダーの松田社長が、なぜ、DCMCプロジェクトを立ち上げ、成功させようとしているのか、その理由を語っていただきました。突然ですが、皆さん、お子さん、もしくはお孫さんいらっしゃいますか?今の日本は凄く住みやすく良い国だと思ってます。しかし、僕は日本に対して将来不安を感じてます。これが不安だけで終わればそれに越したことはありません。第二次世界大戦の最中は、戦局を勝って...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMCは、価格下落を抑えるためにAIマイニングAIトレード(AIガリバー)というWエンジンによって発生した収益の一部を使って、DCMC相場で買い上げを行うことで、価格を自動的に上昇させていくようになっております。よくある他社コインは、・上場したら墓場、・上場したらすぐ売れ・上場したら価値100分の1になって終了というような詐欺的コインばかりの中でしっかりとしたスキームが組まれているのがDCMCの...

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    ※産経新聞BIZランキング1時間で1位を獲得しましたので、スクショも掲載!ヤスです。(*´ω`*)今日は、興奮の赤!!DCMCが、プレスリリースで産経新聞Bizニュースに掲載されました!!この記事の中で、夏頃を目指している、アメリカの取引所は「C Public Gold Exchange」だと紹介されていましたね。C Public Gold Exchange PV動画 世界最大の仮想通貨取引所といえば、バイナンスが有名ですが、USDTという、米ドルと同じ価格レートを...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMCアドバイザーに加わったロシアのお2人であります、ニコライさんという方と、ウラジミールさんという方は、仮想通貨の世界では、最も影響力のある10人の中の2人としてその名が知られています。ICOBenchという、仮想通貨のプロジェクトを成功させるための「プロの請負人」のランキングサイトがありまして、そのTOP10メンバーの中の2人です。今まで、このTOP10の人達が世界中のICOプロジェクトを後ろから...

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    ヤスです。(*´ω`*)先日から、DCMCプロジェクトリーダーの松田社長が、上海、北京などを訪問し、現地の中国投資家の方々とのミーティングを数々重ねた上で、そのことが、地元経済誌にもかなり大きく掲載されるようなので、皆さんにもお知らせしようと思います。日本のFX孔明がブロックチェーン技術の将来の展望を語る2017年4月、世界の首脳やインテリ層が、今後の世界の混乱を予言している中において、日本の仮想通貨/ブロックチ...

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    ヤスです。(*´ω`*)松田社長のFacebookがまたまた更新されて、意味深な発言が飛び出してます。早速引用です。先日、上海から北京に移動いたしました。そこで、説明会を行いました。その中で、ある取引所の方と知り合い業務提携を確約されました。凄く謙虚な方で、日本語でいろいろと説明して頂きました。会員数は30万人とさらっと言われましたが、、えっ、、そんなに居るの⁉︎と、驚きました‼️中国のスケールの大きさに、改めて思い...

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    ヤスです。(*´ω`*)DCMは、もともと、日本人は蚊帳の外で、海外を中心に盛り上げていって、価値を究極まで高め、最後に、日本人がアクセスできるようにしてその恩恵を受けられる仕組みなんですが、いよいよ、キモとなる海外展開の第一歩がスタートしました。DCM事業説明会のために、海外主要都市を巡回するキャラバン隊が、中国・上海に、まず上陸。その様子が、一部、松田社長のFacebookにも掲載されましたのでお知らせしますね。...

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    ヤスです。(*´ω`*)世界では、デジタルカレンシー社のチカラを必要としている国が、まだまだたくさんあるっていうことですよ。過去にも、事もあろうに、一国の国王の命を受けて、No2か、それに近い方が来社されてきたこともあるデジタルカレンシー社ですが、今回はカンボジア、です。カンボジアという国は、90%が仏教徒であり、国のトップは、仏教法王、という方であります。今回は、その勅令を受けたカンボジア国内No2の方がお...

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【BITZET(韓国)→COEXSTAR(世界)】DCMC公開取引所が大幅リニューアル計画中


ヤスです。
(*´ω`*)



12月からDCMCが公開されている
取引所の1つ

韓国BITZET「ビットジェット」
ですが、

近日中に、大幅リニューアルされ、
名称も変更になります。


COEXSTAR「コエックスター」
(5/末〜6月上旬予定)






韓国は以前、法律で、
仮想通貨鎖国をしていまして

韓国の取引所は
韓国人しか口座開設できない決まりだったので

韓国の取引所は韓国向け
その他の国も、その他の国向けに

各国でライセンスをそれぞれ取得、

それぞれの国で別々に取引所を運営されていましたが


12月くらいに韓国は、

外国人にもオープンに
規制緩和されました。


韓国BITZETのパク社長は
いくつものグループ企業を所有するオーナーさんで

カナダはじめ、複数の国に、それぞれの取引所を
オープンさせて、国ごとに違う取引所を
準備していましたが、


韓国の規制緩和の流れも受けて、

全部の国の取引所を
まとめて1つに統合し、

総会員数を大幅に増やすグローバル化を
計画しているそうで、


DCMCにとっては、

1つの取引所に公開したまま、
各国の取引所に公開したのとおなじになるので

いっぺんに対象の国と商圏人口が急激に増え、
買い圧力が上がり、価値向上が期待できます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今までにBITZETで登録した方は、

データ類は
COEXSTARに引き継がれ、

問題なく継続されますが、


COEXSTARはKYC本人確認必須の
取引所なので、
移行期間(1ヶ月程度)の間に、


今BITZETを登録してある人に関しては、

追加で、

パスポートなどの本人確認書類の写真を送付
するという作業が必要なので、

持ってない方は
準備が必要になります。





以下、韓国のネット新聞記事引用


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ABA COEXSTAR
「グローバル国際迅速決裁システムを提供する
最先端の企業に生まれ変わる」

金融一般 朴スッチャ記者 / 2019-04-25

[スペシャル経済=朴スッチャ記者]


ABA Incは取引所の名称を
「COEXSTAR」とすると25日に発表.

この取引所は今月20日に、
朴ノヒョン(BITZET取引所代表)氏を
CTO(技術担当代表))として任命
した。

(乃至)

初期からABA取引所の許可ライセンス取得に
深く関わってきた朴ノヒョン代表は、

「COEXSTARの株主であり、かつ経営者として、
BITZETのあらゆる技術と人員を導入して、

COEXSTARの6月GRAND OPENを
問題なく進める」

と述べた。

来る 6月にオープンするCOEXSTARは、
最先端売買システムを導入し、
ハッキングに対して最強の保安システムを備え
顧客の資産保護管理に最も重きを置いている。


ABA GROUP 企画管理室の関係者は、

「COEXSTARに上場される仮想通貨も、

プレミアム級、メージャー級、一般級

として分類され、
顧客のリスク管理に神経を尖らす計画」


と強調した。


さらに、

「周辺国家での有名コインも
大挙として上場させ、

名実ともにグローバル取引所としての
名声を受けるだろう」

とし、

「今後は海外での支社体制を構築し、
その国に合う金融サービスを提供することで、

仮想通貨基盤の優れた
グローバル国際迅速決済システムを
提供する最先端企業として生まれ変わる」

と抱負を明らかにした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



この記事は、ABAグローバルグループが
取引所の名前をCOEXSTARにする記事ですが

BITZET取引所も、一緒に統合して

名称もCOEXSTARに変わります。

韓国・中国だけだったDCMCの
対象が、

世界中の国に広がっていくことで

DCMCの裾野はいっぺんに広がるので

いやがおうにも期待しちゃいますね。



また続報します。





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【東京ストリートコレクション】日米文化交流協会JACEも参加!!2万人観客で超モリアガリ!! アルパカの「もこもちゃん」善戦


ヤスです。
(*´ω`*)


・DCMCボードメンバーであり

・桜坂ちゃんねるの主メンバーでもあり

・国連認可のNGO日米文化交流協会JACEの理事


でもある


日本を代表する音楽プロデューサー
ヤナギマンさん

https://ja.wikipedia.org/wiki/YANAGIMAN



5/3 パシフィコ横浜にて行われた
超ビッグなイベント

東京ストリートコレクション

に出演されました。



http://tokyo-street-collection.jp/








このイベントの中で

①国連認可のNGOである
日米文化交流協会JACEが、

カンボジア子供募金のブースを出展


②島谷ひとみさんに、ヤナギマンさんが
この日のために書き下ろした2曲を

2万人の観客の前で初披露!!


③桜坂ちゃんねるのアイコンキャラ
「もこも」ちゃん参加の

ガチキャラぐらんぷり




この3つが一度に、行われました。

1つづつ紹介しますね。




①国連認可のNGOである
日米文化交流協会JACEが、

カンボジア子供募金のブースを出展





国連主導で、2030年までに「世界の理想」を
達成するべく
17の目標を掲げたのが

SDGs(エスディージーズ)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html
参考記事:外務省SDGs説明リンク


といいますが、今回の東京ストリートコレクション

SDGsの目標達成の一環として開催されていまして

当然ですが、

国連に認可されているNGOである
日米文化交流協会JACEも

SDGsやイベントの趣旨に賛同して
参加・活動されています。











会場では、

松実高等学園様と、
日米文化交流協会JACEが共同で

カンボジア子供支援の募金ブースを出展しています。




DCMCは、

どこへ送金するにしても毎回必ず
0.15%が自動回収される仕組みですが、

それは国連認可のNGOを通じて、
公正公平に慈善寄付活動を行うことになっていますので

国連NGOの日米文化交流協会JACEの活動も、

JACEが活動実績を1つでも多く積み上げ、
PRすることは、

DCMCの寄付活動先の信頼性が上がることですので
全面的に支援されています。


DCMCホルダーにはキニナルところですね。




②島谷ひとみさんに、ヤナギマンさんが
この日のために書き下ろした2曲を

2万人の観客の前で初披露!!


















「亜麻色の髪の乙女」で有名な
島谷ひとみさん
に、

新曲2曲を、ヤナギマンさんが書き下ろして

この日のイベントで初披露、

それを聞くために

2万人の観衆が詰めかけました。


ヤナギマンさん、

しっかり、ステージ上で、

「桜坂ちゃんねる」のPRも忘れていなかったとか。


※桜坂ちゃんねるがナニモノなのかは、
ファンクラブLINEグループで
お知らせしております。




③桜坂ちゃんねるのアイコンキャラ
「もこも」ちゃん参加の

ガチキャラぐらんぷり





アルパカの妖精 「もこもちゃん


要するに、ゆるキャラ投票、がありましたが

すでに全国区で知名度の高すぎる
「ハクション大魔王」の「あくびちゃん」が

圧倒的に票を集めていましたが

2位以下では、非常に大健闘している
もこもちゃん


実は「桜坂ちゃんねる」
アイコンキャラクターでもあります。

もこもちゃんが有名になるようにPRすれば

「桜坂ちゃんねる」の再生回数UPに
つながっていくので、

こちらも期待大ですね。


なんと年齢220歳?とか?
もこもちゃんツイッター




いずれも、DCMCの今後の活動に
間接的に深く関わることばかりで、

今後の展開が楽しみですwww



また続報します。


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【衝撃の予告!!ジム・ロジャーズ】日本の将来とDCMC「日本の10代は今すぐ脱出せよ」


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMCのプロジェクトリーダーの
松田社長が、

なぜ、
DCMCプロジェクトを立ち上げ、
成功させようとしているのか、

その理由を語っていただきました。



突然ですが、皆さん、

お子さん、もしくはお孫さん
いらっしゃいますか?


今の日本は凄く住みやすく
良い国だと思ってます。

しかし、僕は
日本に対して将来不安を感じてます。

これが不安だけで終われば
それに越したことはありません。

第二次世界大戦の最中は、
戦局を勝ってるとメディアやマスコミが放送してました。

しかし、現実は違い
東京都民は急に爆撃に合い
東京大空襲が起こったといわれてます。

たぶん、
何が起こっているのか解らなかったはずです。

それを踏まえて、かなり衝撃的ですがこちらの記事を読んでみてください。

なぜ、
日本ではなく、
韓国・中国というように海外戦略をDCMCがしているのか?


なぜ、
将来DCMCを残さなければいけないのか?


それが、
身近な人のどれだけの助けになるのか?が
全て理解できるはずです。

仮想通貨が、ノアの箱舟と表現される意味が解ると思います。





参考記事こちら。
https://diamond.jp/articles/-/194291


こちら、時間があるときにでもゆっくり読んでください。





ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏と並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ氏。彼は、これまで独自の投資眼からリーマンショック、トランプ当選に至るまで、数多くの「予言」を的中させてきた。そんな伝説の投資家は、日本と東アジア経済の未来をどう見るのか。ロジャーズ氏の最新刊『お金の流れで読む日本と世界の未来』から一部を抜粋して、今回はロジャーズ氏が予測する「日本の未来」を紹介する。



「私がもし10歳の日本人なら、
ただちに日本を去るだろう」




日本びいきで、日本大好きな
ジム・ロジャーズ氏が、

それでも日本に住みたいとは思わない

その理由は。




少子高齢化を放置して、
かつ
自国民優先で外国人を一切受け入れようと
してこなかった国が

・エチオピア
・ビルマ(現ミャンマー)
・昔の中国
・ガーナ共和国
・移民法が制定される1920年以前のアメリカ



過去、同じ過ちを繰り返してきた事例を引き合いに出して
このままの日本であれば

30年後の2050年と言わず、

5年くらいまでの間に

相当日本は変わってしまうでしょう。


国の借金が膨れ上がっている日本では

借金・借金・借金とばかり報道され、
だから増税しないといけない、と

マスコミに刷り込まれていますが、

確かに報道されることがない
プラス資産も多く持っているので

そこは差し引いて
正しく見ないといけませんが

それでも、
税収よりはるかに多い予算ばかり
組んでいるので、

いずれ行き詰まるはずです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在は、

スーパーに行けば、おびただしい数の
食品や商品は、普通にならび、



手軽な金額で手に入り、


それでも、あっちが10円高いとか
野菜が高くなったとか、

年金や生活保護が、
わずか年間2%下がった話で

もう生活できないだとか
年寄りを殺す気か、と

そんなチッポケな話題で事欠かず、


その一方で

食べられる食材をもったいなくも
ゴッソリ捨てまくっている


当たり前に思っていることが
目に見えることばかり、

もしくは
マスコミに印象操作されている話ばかりに

気を取られて、

近い将来にやってくる日本の未来の現実を
知らなすぎるのか。


昔から日本人というのは、
外国から黒船がやってこないと、

日本のイイところも含め
悪いところも気づかないんですね。


実は世界レベルから言えば
超贅沢な日本人は、

にもかかわらず、毎日不平不満の連続であり

どれだけ世界的現実からズレまくっているか。


日本国内にいると、全く気づかない。

外部から、

ジム・ロジャーズのような方に
指摘していただいてはじめて気づくわけです。




近い将来、日本の財政が破綻し
日本円の価値が大暴落して、

南米ベネズエラのようにお札何千枚も積み上げないと
鶏肉一個も買えない時代になった時に、


皆さんの身近なスーパーは、こうなります。



これは今のベネズエラ、です。
近い将来の日本、かもしれません。


危機感が半端ないのは、
松田社長だけじゃないはずです。


そうなる前の価値で今、DCMCに避難しておけば、

中国・韓国など海外で価値を上げて
保全しているDCMCは、

日本円が暴落しようと御構いなし、

安心して子や孫も守ってあげられる
ことになります。

プロジェクトをなんとしてでも
成功させないといけない理由があります。

日本円が暴落した後に、
あわてふためいて、

それから後に、仮想通貨に換金しても
おそすぎますよね。



日本がこれから成長する産業としては
ブロックチェーン関連企業を除いて他にないと

国会議員までが、国会答弁で叫ぶ時代です。

ブロックチェーン産業は、
日本の将来の”メシの種”だと考えており、

ブロックチェーン技術と表裏一体の関係にある
仮想通貨の発展には、
税制の問題が重く伸し掛かっているのが現状だ。

出典:Coinpost 藤巻参議院議員発言より
https://coinpost.jp/?p=57733






これからのDCMCの道のりは、
長く険しい道となります。

それを敢えて歩み続ける事が、
身近な人の将来の礎になると思ってます。




今までも、数多くの妨害にあい、
困難を乗り越えて来ましたが、

これからが一番、大変な時期となります。


みなさんの応援の力が、絶対に必須です。


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【FX孔明新作EA!!】DCMCトリプルエンジン化計画


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMCは、

価格下落を抑えるために

AIマイニング
AIトレード(AIガリバー)



という
Wエンジン
によって発生した収益の一部を使って、

DCMC相場で買い上げを行うことで、

価格を自動的に上昇させていくように
なっております。


よくある他社コインは、

・上場したら墓場、

・上場したらすぐ売れ

・上場したら価値100分の1になって終了



というような詐欺的コインばかりの中で

しっかりとしたスキームが組まれているのが
DCMCのいいところで、

仮に価値を100分の1に相場価格が下落したとしても

必ず、

自動買上げ機能が働いて、
相場価格は復活し


いずれ買い上げパワーが
どんどん増強されてくると

何もしなくても勝手に
価値が上がるコイン


に変わります。




ご存知のかたも多いと思いますが、

2017年は、確かに、

猫も杓子も仮想通貨、

買ってさえおけばどの通貨も儲かる



という年でしたが、


2018年は、その反動で、

持っている通貨はことごとく売られ続け
人気は低迷し、




買う人も少なくなり、

売る人も少なくなり、

市場売買の低迷が起きております。


リーマンショック以上の
売られすぎ


と言われ、仮想通貨市場全体が
未曾有の不況に見舞われている真っ最中です。


その結果、

AIマイニング事業では、

他社も大赤字決算を計上したり、
撤退する事業者が相次ぐ中、

デジタルカレンシーのAIマイニング事業は
他社とは異なる仕組みを採用していたために

ギリギリではありますが、

収益が出ております。


しかし、
ギリギリの収益をもって
DCMCを買い支えるのは不可能ですので

マイニングで得られる収益が
小さいものであっても、

AIトレードエンジン(ウィズダムガリバー)

を通すことによって、

ビットコインを増大させてから、
DCMCを買い支える

という計画で進んでおりました。


2018年11月、12月は、
ビットコイン相場が非常に大きく売られ続け、
下落方向に動きましたので

本来なら暴落なので大損のはずなのですが、

AIガリバーさんは、

価格の落差が大きいほど利益になるので、

月利30%
を超える数値を叩き出すなど

かなり絶好調でしたが、

1月2月は、逆に、

ビットコイン相場で、
売る人も少なく買う人も少なく、

価格の変動が
めっきり少なくなってしまいましたね。


それにより、

AIトレードエンジン(AIガリバー)の収益も
かなり小さめで推移している

という結果です。


マイナスにならないで安定している、
のが強みなのですが


DCMCの買い支えに使う、という点では
まだまだ弱い


ということで、

第3の買い支えエンジンを用意することになったのです。



春頃に完成予定となっておりまして、

まだ公開前ですが、

コードネーム「ドラゴンEA」

これが、第3のDCMC買い支えエンジンです。



DCMCプロジェクトリーダーの松田社長は

三国志の諸葛孔明になぞらえて
「FX孔明」と呼ばれていましたが

もともと
ドル円やユーロドルなどの、
つまり法定通貨のFXのほうが、

本職中の本職、


仮想通貨市場が未だ低迷を続けていて、
得られる収益が少ないなら、


仮想通貨市場が
月間20兆円規模と言われている中で

法定通貨FX市場は
1日で600兆円を超えるという

比較にならないほど巨大で
毎日売買が活発に行われている

法定通貨のFX市場で

安定して得られる収益も一緒に合算して、

全部まとめて
DCMCの買い支えに使ってしまおう、


そういうことです。



論より証拠で、実際の実験中の
画面の一部を見てみましょう。





24時間365日動いている
仮想通貨市場と違い、

法定通貨のFXは
平日しか市場が動きませんので、

週5日間、

今回の実験では、実質4日間の稼働で
平均日利2%超えの数字が見えます。


写真は、非常に短期間の実験結果ですので、
参考になりませんが、

1日2%なら、20日間の市場稼働ですので
月利40%、ということになります。


1月に実験した数値では
月利60%超えを叩き出しているそうです。


リスク計算等もあるので、

実際には安定して、
月利20%超えを目指して
設計、調整を繰り返している最中ですね。


月利20%とは、

1年間同じ利益率だと、
資金が10倍になり、

2年間では100倍になる


ということですから、
DCMCの買い支えに使われるパワーが

それだけ増大してくることになりますので
ますます期待したいところですね。



さて、

ビットコイン市場で
AIにてトレードを行うガリバーと

法定通貨FX市場で
自動売買EAツールによって利益を上げる
ドラゴンEAと


2つのエンジンが存在することになりますが、


2つは併用して動作します。


今はビットコイン相場が低迷していますから

AIガリバー収益<ドラゴンEA収益

ですが、

状況によっては

AIガリバー収益>ドラゴンEA収益

になる時も考えられるため、


すでにAIガリバーで恩恵を受けている方は、

両方に分散してポートフォリオを組み、

両方の恩恵を安定して受ける



というように変化する予定です。



ドラゴンEAはまだ実験中ですので、

情報入り次第、続報しますね。
(*´ω`*)



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【メディア掲載!!ランキング1位記念】産経新聞Bizにプレスリリース!!DCMCはもっとメジャーに!!

※産経新聞BIZランキング1時間で
1位を獲得しましたので、スクショも掲載!



ヤスです。
(*´ω`*)


今日は、
興奮の赤!!




DCMCが、プレスリリースで

産経新聞Bizニュースに掲載されました!!







この記事の中で、

夏頃を目指している、アメリカの取引所は

「C Public Gold Exchange」

だと紹介されていましたね。

C Public Gold Exchange PV動画





世界最大の仮想通貨取引所といえば、
バイナンスが有名ですが、

USDTという、米ドルと同じ価格レートを保証するという
テザー社が発行するステーブルコインが

使われています。


それに対して、

C Public Gold Exchangeは、

アメリカで、米ドルそのものと、交換ができる取引所として
しかも、アメリカのワイオミング州政府が承認しライセンスを持ち
ニューヨーク、マンハッタン、韓国ソウル、韓国チェジュ島にオフィスがあります。

ロイター通信のニュースにも出ています
   ↓
https://www.reuters.com/brandfeatures/venture-capital/article?id=57049


ここに公開されるということは、

C Public Gold Exchangeのコンセプトが

「仮想通貨は金を置き換える」


ですから、


意訳
「大富豪さん、金など貴金属よりも
 DCMCのほうがもっといいですよ、
 だから買ってね」


ってことになりますね。
(*´ω`*)


期待大です!!


また続報しますね。


※産経新聞BIZの記事ランキングで1位を獲得しましたので

お知らせです。

さらに期待ですね!!



※追記:

産経Biz以外にも多数のメディアにプレスリリースが掲載されました。



朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/and_M/information/pressrelease/CATP2019175796.html

@nifty ビジネス
https://business.nifty.com/cs/catalog/business_release/catalog_atp175796_1.htm

@Press
https://www.atpress.ne.jp/news/175796

Barclay Global BIZ
https://barclay-global.biz/oversea/?p=128206

BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0130/atp_190130_8527920101.html


Blogpeople
http://www.blogpeople.net/press_detail.html

楽天
https://news.infoseek.co.jp/article/atpress_175796/

N+NewsRelease
https://news.nplus-inc.co.jp/index.php?action=ViewDetail&number=466205

NC network
http://www.nc-net.or.jp/news/view/11538/

RBBTODAY
https://www.rbbtoday.com/ad/atpress/release.html

Resemom
https://resemom.jp/f…/newsrelease/atpress/press_detail.html

Response
https://response.jp/…/newsrelease/atpress/press_detail.html

SANSPO.COM
https://www.sanspo.com/…/news/201…/prl19013010030019-n1.html

SEOTOOLS
http://www.seotools.jp/news/id_at_175796.html

zakzak
https://www.zakzak.co.jp/…/news/190130/prl1901300019-n1.html

ニュートピ!
https://newstopics.jp/url/5042970

徳島新聞Web
https://www.topics.or.jp/…/pressre…/5c50f8817765619d99090000

財経新聞
https://www.zaikei.co.jp/releases/748694/

excite.ニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/Atpress_175796/

とれまがニュース
https://news.toremaga.com/economy/ewhole/1262091.html

Mapionニュース
https://www.mapion.co.jp/news/release/ap175796-all/




また続報しますね!!

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【伝説の武器を手に入れた】最新ホワイトペーパー完成!!速攻ゲットしたゾ!!


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMCアドバイザーに加わった
ロシアのお2人であります、


ニコライさん
という方と、



ウラジミールさん
という方は、




仮想通貨の世界では、
最も影響力のある10人

の中の2人としてその名が知られています。

ICOBench
という、

仮想通貨のプロジェクトを成功させるための
「プロの請負人」のランキングサイトがありまして、

そのTOP10メンバーの中の2人です。


今まで、このTOP10の人達が

世界中のICOプロジェクトを後ろから支援して、

最近の実績では
10億、30億、60億

などというとてつもない金額のレベルの
市場参加者を集めるのに成功しており、


このお2人の実績は、
なんと90%以上のプロジェクト成功率です。



10人の中の1人でも、

参加してもらえるのは
大変、強力な助っ人として、

ありがたい話ですが、


それがなんと、

2人も、

DCMCプロジェクトの凄まじい
ポテンシャルに気がついて、

私も、私もやりたい!と名乗り出ていただいた、

ということが、

実は、世界初の偉業であります。


そのお2人の共同執筆によって、

以前から存在はしていたホワイトペーパーを
大幅にブラッシュアップしていただきまして、

このほど、完成してまいりました。


一部、チラ見せ&解説プレビューのために
動画を作りましたので、


皆さん、見てくださいね。


これがDCMCです。






この世界最強の伝説の武器ホワイトペーパーを手に

すでにスタートしている韓国市場を皮切りに

中国、東南アジア、ヨーロッパ、・・・
と世界市場へ斬り込み、

凄まじい勢いで成長していくDCMC

今後も、期待したいですね。



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【中国でも雑誌メディア掲載】TIMEフィナンシャル誌のインタビューに答える!


ヤスです。
(*´ω`*)


先日から、DCMCプロジェクトリーダーの
松田社長が、

上海、北京などを訪問し、

現地の中国投資家の方々とのミーティングを
数々重ねた上で、

そのことが、地元経済誌にも
かなり大きく掲載されるようなので、

皆さんにもお知らせしようと思います。





日本のFX孔明がブロックチェーン技術の将来の展望を語る



2017年4月、

世界の首脳やインテリ層が、
今後の世界の混乱を予言している中において、

日本の仮想通貨/ブロックチェーン業界は

明治維新以来の革命を起こし、
政府、金融機関、大企業、および中小企業が変わろうとしています。
(日本で仮想通貨の法律が作られたことを指す)


日本は、依然として世界の第3位の経済国、

しかし、見た目に発展しているように見える金融の業界は、

“全ての事業の雌”の銀行業といいつつも、

もっと前に、前世紀の90年代の初めにおきた
金融バブル崩壊によって、

すでに失墜、していました。

日経新聞の報道によると、

日本政府の計画は10年以内に
キャッシュレス決済の割合を40%まであげる目標を掲げ、
ビットコインなども、日本の戦略の一部に取り込まれているようです。

(法定通貨を扱う)金融業界に
さらなる衝撃を与えることとなりました。





日本のブロックチェーンプロジェクトDCMは、

Shanghai Blockchain Industry Investment Allianceが
運営する一連のロードショーに参加しました。

(※上海・北京などの投資家向けセミナー)


参考記事こちら。


【驚愕の実績】上海の金融プロ達が驚く!!DCM説明会 in 上海‼



【次は北京‼】DCMCを加速させるヤヴァイ話。ゾクゾク。




DCMプロジェクトは、

有名な日本の起業家や
日本国外にもトップランクの人脈を持つ

松田氏によって率いられました。

彼は、


日本では、FX孔明(こうめい)の異名もあります。

(三国志の軍師・諸葛亮孔明より、

 じっくり準備を整えて、静かに待ち、
 ここぞというときに、一気に動く戦略家に
 なぞらえたニックネーム)


DCMプラットフォームは、

すでに実績のあるマイニング技術により
安定した収入を達成し、

ブロックチェーン技術を通じて誰もが閲覧可能で透明性の高い
国連NGOを通じての慈善寄付事業を実現し、

世界で最も先進的なAIトレードシステムを
DCMの成長エンジンとして、備えています。





DCMの既存の顧客は、

世界トップクラスのAI(人工知能)による
ビットコインFXトレードシステムなどを使用して
得られた収益を使ってDCMを購入し続けて、
価格を安定させけ、
毎月の価格上昇のメカニズムを持っています。


AIトレードシステムの実績を確認したところ、

なんと11月の月利は記録的で45%超え、


14日のTIMEフィナンシャルのインタビュー時、

12月の約半月での収入は、
月利ベース36%に達していたほどであるのを

実際に目の当たりにした。


会員向けには、実際に稼働している画面を
リアルタイムで見てもらえるように体制を構築していて

24時間オンラインで、顧客がAIトレードで
利益を上げている様子を見ることが可能、という

画期的なシステムを作り上げたそう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

日本のメディアでは、
仮想通貨取引所の動向に非常に敏感で

コインチェックのハッキング事件など、
少しの否定的なニュースが出てくると

広く報道され、あっという間に広まるが、

DCMの発行以来、否定的なニュースが
メディアにとりあげられたことがない、という。





松田氏は、

「私が以前、FX取引をしていたとき、
国家によってお金が発行されているが、
常に国家政策の対象となっていた」

と述べた。

彼は収支理論の支持者であり、

「お金は水のようなものであり、
水は高い水準から低い水位に流れ、

最終的にはバランスを取るようになり、

国家の支配下では水の流れが高くなり、
自然に流れにくくなります。


国家権力に依存しない仮想通貨は、
これらの摩擦と相違を取り除くものです。」



日本政府の仮想通貨/ブロックチェーン産業への
支援と政策の段階に関して、

松田氏は

「日本の国家政策は、しばしば大規模な権力機構に影響され、

日本銀行の収入の大部分は、あらゆる手数料から得ています。

デジタル通貨(仮想通貨)が普及し始めたばかりの現在、
銀行の常識に、挑戦し、破壊していくことになるので、

銀行や国の政策は、常に反対・反発をします。



日本でも仮想通貨・デジタル通貨の流通が
徐々に増えていって、

銀行と政府が、その現実に直面して
ついに受け入れ始めることになりました。


日本銀行の実際の担当者(中国人民銀行に相当)も
スイスに行って仮想通貨を研究しています。


保有者を特定する観点から、
日本銀行と政府は、

仮想通貨・デジタル通貨に規制をかける方向に
どんどん舵をきってきています。







「安定した財産や職業がなければ、精神的にも不安定になる。」

孟氏の言葉を、松田氏は深く心に刻んでいます。

安定した財産や職業を与えていくことが、中国の精神文化にも
深く影響し、根付いていくことになる。

そう信じて、中国でも活動を開始した松田氏。


また、世界有数のFXトレーダーとして、
収益を、慈善福祉活動にも貢献しています。


DCMプロジェクトリーダーとして、

プロジェクトの収益の一部は、
国連NGOの組織である、JACEを通じて寄付されます。

寄付、といえば、1度きりのもの、ですが、

マイニングマシンは、毎月毎月、
収益を生み出し続けることから、

マイニングマシンを寄付することが、
循環型投資システムを作成するための慈善事業になり、


東南アジアの国々の、
たとえば小学校にマイニングマシンを寄付し、

定期的に人員のメンテナンスを手配します。

「地元の貧しい地域を教えてください。」
と松田氏は語る。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Bitcoinは10年前に生まれましたが、

2018年、金融危機以来、

世界金融の中で最も乱暴な年
と呼ばれていましたが、

債務危機やバブル資産は
依然として深い爆弾のようなもので、

いつどうなるか、まだわかりません。


インターネットの技術は、まだまだ進化し、
中でもブロックチェーン技術の進化は、また

歴史的にも最もホットな、
最大の発明イベントともいえる状態になっています。


日本とブロックチェーンは長い歴史を持っています。

Bincoinの開発者であるサトシ・ナカモトは、

強い日本のシンボルを持つ名前であり、


日本のインターネット企業大手SBIは、
積極的にブロックチェーン投資を行っています。

また、同SBI銀行は、

同じクラウドプラットフォーム上で運営されている
多国籍銀行の銀行決済ネットワークの構築を専門とする
SBI Ripple Asiaを設立するために、

ブロックチェーン決済ネットワークである
Rippleと提携している。

また、ブロックチェイン技術を応用した
日本のプロジェクトシナリオも数多くあります。


要するに、これらは、

ブロックチェイン技術を活用しようという、

日本の野望と決意を完全に示しています。


現在、日本のブロックチェーンの開発の見通しは
依然として非常に良好であり、

日本はブロックチェーン技術の適用と応用が
世界でも、最も徹底的であり、

さらに、ブロックチェーンは、
日本の経済成長を促進し、

国際的な影響力を拡大することに大きな影響を与えます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


中国での活動は始まったばかり、

今後の展開に期待したいですね。



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【次は北京‼】DCMCを加速させるヤヴァイ話。ゾクゾク。



ヤスです。
(*´ω`*)


松田社長のFacebookがまたまた更新されて、

意味深な発言が飛び出してます。

早速引用です。



先日、上海から北京に移動いたしました。
そこで、説明会を行いました。
その中で、ある取引所の方と知り合い業務提携を確約されました。
凄く謙虚な方で、日本語でいろいろと説明して頂きました。
会員数は30万人とさらっと言われましたが、、
えっ、、そんなに居るの⁉︎
と、驚きました‼️

中国のスケールの大きさに、改めて思い知らされたひと時でした。




つまり〜、

それは〜、

30万人の会員に向けて
DCMCの宣伝が入るらしい

っぽいんですけど、

もちろんそれだけじゃないんです。
発表されればかなりのビッグニュースになって

世界中を駆け巡るのではないかと、
思うんですが、

具体的なことは、まだ、
132
(ひーみーつー!!)













さて、確実に、DCMCの海外認知度が
少しづつ上がっていく、

歴史的瞬間に皆さん、立ち会っているわけですが、

2月にボードアップして終わりじゃないですからね。


また、続報します!!

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【驚愕の実績】上海の金融プロ達が驚く!!DCM説明会 in 上海‼


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMは、もともと、日本人は蚊帳の外で、
海外を中心に盛り上げていって、

価値を究極まで高め、

最後に、日本人がアクセスできるようにして
その恩恵を受けられる仕組みなんですが、


いよいよ、

キモとなる海外展開の第一歩が
スタートしました。


DCM事業説明会のために、
海外主要都市を巡回するキャラバン隊が、

中国・上海に、まず上陸。



その様子が、一部、

松田社長のFacebookにも掲載されましたので
お知らせしますね。


会場になったのが、

ジンマオタワー(金茂大厦)




Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/ジンマオタワー


ちなみに、420mの高さがありますが、




88階展望フロアは、外に出られるようになっておりまして、



こんなことや。



こんなことができるようになっているようです。


ヤヴァMAX。





さて、このジンマオタワーには、

多くの金融系ファンドの企業が
オフィスを構えておりますが、


世界の都市ランキングで
9位に入る上海市の、

超一等地にあるこのビルに

入居できるほどの金融系ファンド、

というのは、

超一流企業ばかりだというのは
言うまでもありません。

それらの企業のトップ、

すべての決定権をもつ社長ばかりが、
大勢参加された、DCM事業説明会。

どれだけのスケールなのか、
想像つきますでしょうか?











社長のコメントを引用しますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

本日は、
上海の金融系ファンドの方々に対する
事業説明会を行いました。

行われた会場は、
上海の大手金融機関が数多く入居している
オフィスタワーの45階で行われました。

やはり、AIトレードの実績に
かなり驚愕されていました。


終了後、日本の技術に対する信頼が
皆さんお持ちで

和やかな雰囲気で1日を終わる事が出来ました!

また、上海は
物価が日本とそんなに変わらない所も

今回来てみて驚きました!
これから、上海開拓が楽しみです!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

文中に出てくる、

AIトレードの実績に、
金融のプロ達が驚愕した



というのは、何か、といいますと、

DCMの価値創造エンジンのうち、

以前から既出の、

「AIマイニング工場」と、

もう1つ。


ファンクラブ内で、私が勝手に
AIガリバーさんと呼んでいたら、

あとから正式名称が
「AIウィズダムシステム」と決まりましたので

AIウィズダム・ガリバーさん
勝手に呼ぶことにしました。



AIガリバーさん説明動画(24分)






見てね。


さて、次は、北京に移動、だそうです。

北海道よりも寒いそうで。

厳しいっ

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【もはや聖の領域へ】ヤヴァMAX!!カンボジア法王の御一行様、デジタルカレンシー来社っ!!DCM成功、祈祷も。


ヤスです。
(*´ω`*)



世界では、デジタルカレンシー社のチカラを

必要としている国が、まだまだたくさんあるっていう
ことですよ。


過去にも、

事もあろうに、一国の国王の命を受けて、

No2か、それに近い方が来社されてきたこともある

デジタルカレンシー社ですが、

今回はカンボジア、です。








カンボジアという国は、

90%が仏教徒であり、

国のトップは、

仏教法王、という方であります。



今回は、

その勅令を受けたカンボジア国内No2の方が

お付きの方数名同行されての

デジタルカレンシー来社、となりました。










そして、DCMプロジェクトの成功を念じて

祈祷もしていただきまして、

一連の行事を無事終えたところです。



もちろん、

ただ事ではないことです。



仮にも一国のNO2の方が、

日本の、仮想通貨事業を行っている1社を

特別訪問される、こと自体が、

ありえないこと、です。



さらには。


私も、仏教を学ぶ1人でありますが、


少なくとも、

単なる目先の損得だったり、

私利私欲だけで動くような方々では無い、

ということですよ。



会社の利益で、家族のための豪邸を準備させたり、
自身の結婚式の巨額費用を出させたりするような

強欲さとは、かけ離れている人たちです。



そのような聖職者の方々が、

DCMの担おうとしている、

壮大な計画を認め、

関心を持ち、

長期的視点で応援してくださる、

ということ自体が、


もはや、DCMは

「聖の領域」

に達しているかもしれません。




「上場したら即売れ」

「DCMを換金したら○倍になる」程度に、

目先の利益のことしか思っていない日本人の方とは、

考えていることが全く違う次元です。




今回のカンボジア法王・使者の来社が、

どんなことに発展していくのか、


ちょっとだけ聞いておりますが、

ただの表敬訪問、とは異なることは

もちろん、違います。


いろいろなことが手探りで暗中模索されている

仮想通貨業界全体ですが、

少なくとも、DCMのプロジェクトと、

DCMホルダーさんの未来は、

ものすごくアカルイ。


現状、仮想通貨全体の環境が

リーマンショック級を遥かに超えるほどの
売られすぎ指標、となって

過去最悪レベルの悪い状況、


と言われている中にあって、


最後まで生き残って価値を上げるコイン。


DCMは、その中に名を連ねる1つとして


堂々と、未来の日本を救う技術、となるでしょう。



楽しみですね。


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