ヤスです。
(*´ω`*)



世界では、デジタルカレンシー社のチカラを

必要としている国が、まだまだたくさんあるっていう
ことですよ。


過去にも、

事もあろうに、一国の国王の命を受けて、

No2か、それに近い方が来社されてきたこともある

デジタルカレンシー社ですが、

今回はカンボジア、です。








カンボジアという国は、

90%が仏教徒であり、

国のトップは、

仏教法王、という方であります。



今回は、

その勅令を受けたカンボジア国内No2の方が

お付きの方数名同行されての

デジタルカレンシー来社、となりました。










そして、DCMプロジェクトの成功を念じて

祈祷もしていただきまして、

一連の行事を無事終えたところです。



もちろん、

ただ事ではないことです。



仮にも一国のNO2の方が、

日本の、仮想通貨事業を行っている1社を

特別訪問される、こと自体が、

ありえないこと、です。



さらには。


私も、仏教を学ぶ1人でありますが、


少なくとも、

単なる目先の損得だったり、

私利私欲だけで動くような方々では無い、

ということですよ。



会社の利益で、家族のための豪邸を準備させたり、
自身の結婚式の巨額費用を出させたりするような

強欲さとは、かけ離れている人たちです。



そのような聖職者の方々が、

DCMの担おうとしている、

壮大な計画を認め、

関心を持ち、

長期的視点で応援してくださる、

ということ自体が、


もはや、DCMは

「聖の領域」

に達しているかもしれません。




「上場したら即売れ」

「DCMを換金したら○倍になる」程度に、

目先の利益のことしか思っていない日本人の方とは、

考えていることが全く違う次元です。




今回のカンボジア法王・使者の来社が、

どんなことに発展していくのか、


ちょっとだけ聞いておりますが、

ただの表敬訪問、とは異なることは

もちろん、違います。


いろいろなことが手探りで暗中模索されている

仮想通貨業界全体ですが、

少なくとも、DCMのプロジェクトと、

DCMホルダーさんの未来は、

ものすごくアカルイ。


現状、仮想通貨全体の環境が

リーマンショック級を遥かに超えるほどの
売られすぎ指標、となって

過去最悪レベルの悪い状況、


と言われている中にあって、


最後まで生き残って価値を上げるコイン。


DCMは、その中に名を連ねる1つとして


堂々と、未来の日本を救う技術、となるでしょう。



楽しみですね。


また、続報します。
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(*´艸`*)





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