ヤスです。
(*´ω`*)



DCMがボードアップする予定になっている、

取引所の1つ、

マカオのキーエクスチェンジ、について、

今日は、お知らせしていきますね。




ずっと読んでおられる方は、

わかっておられると
思いますが

最近、読み始められた方は

なぜ、DCMとキー取引所が関係するのか、

キー取引所はどんな取引所なのか、


もう1回、総まとめでお話しますね。



ある商品が、

誰も知らない、小さな店で扱われるよりも、

誰でも知ってる全国規模の有名店

であつかわれる、ほうが

圧倒的に、売れると誰でもわかりますよね。



DCMがどこの取引所で扱われるかは

とっても重要な話なんです。



日本の取引所はどこもヤバイ、と

昨年のうちから言ってましたが、

ビットフライヤー、
コインチェック、
ザイフ


大手といわれている3社が
新規口座開設を今、一切受付ないで

内部体制を立て直ししているなど、

今頃になって、現状が明らかになりました。



そして、金融庁が、仮想通貨取引所の登録を

新規に1年以上、1社も登録していないですね。




だから、まずは日本ではなく、

海外で盛り上げておいて、

日本に出入り口を作る、



そこで、現時点で最善の方法を探した結果。


・・・。


長くなりますので、
暇な時に全部読んでくださいね。


KEYエクスチェンジは、ハンパない。




KEYブログ上に掲載された、
マカオ政府、中国仮想通貨協会のライセンス証書の写真です。


No00001、はじめてマカオ政府および中国政府の
ライセンス認可を受けた、ということです。





特徴その1


【マカオ政府のライセンスを
No00001で取得したプレミアム取引所】





マカオといえば、
香港の隣に位置していて、


共産党一党独裁で、
通貨「人民元」を守るために
仮想通貨を全面禁止にしている中国政府

と違いまして、

中国領でありながら、

マカオ政府による自治権が認められていて
法律も、一国二制度となっており、


中国本土とはまったく異なる
西側諸国の感覚に近い場所ですね。

自由経済が発達していて、

シンガポールなどと並んで、
世界の金融都市としても、

名前がよく知られています。


また、

ラスベガスを抜いて、
世界No1のカジノ大国


とも言われていまして


東洋のモンテカルロ、とも呼ばれ、


観光客の多さも、羽振りの良さも、

世界一レベルなんですよ。



カジノが多いというのは、

マネーロンダリング等の犯罪も多いということで


仮想通貨は、

犯罪で得たお金を、まっとうなお金と同じに
してしまう資金洗浄、

マネーロンダリングに
よく使われることから、

マカオ政府が、
仮想通貨の取引所のライセンス認可を
下ろすというのは

日本よりも遥かに厳しい審査を通過する

ということを意味しており、


極めて異例中の異例、のことで、


マカオでライセンス取得しているのは、

わずか、まだ2社しかなくて、


しかも

その最初の1社になったが、

KEY取引所


なんです。


日本は1年以上前から仮想通貨の取引所に
登録制を敷いていて、金融庁に登録させています。

しかし、金融庁が登録した取引所が、

次々と、

大型ハッキング事件だったり、

投資家保護がボロボロだったり、

管理が杜撰だったりしてますでしょ。


日本の審査と、
マカオの審査では、

マカオのほうが、かなり厳しいんですよ。


それをパスしたKEY取引所が、

どれだけ世界的優位性があるのか、ってことです。



さらに追加情報によりますと、

KEY財団で、

マカオでライセンス認可の、代理発行ができるようになった

とのことで、

これ、すごくないですか?


中国は仮想通貨全面禁止です。
世界で最も、仮想通貨を欲しがっている中国人13億。


マカオで、政府の代わりにライセンス発行を代行です。

これって「どういうこと?」でしょうね。




特徴その2

【中国の一部だということ】



中国は、共産党一党独裁の国、ですが、

ある程度、事業に成功して富を得ると、

政府からの監視が強くなる、というのは


あの、
世界240カ国に5340万人の会員を持つ、

世界でも大手のネット通販
「アリババグループ」

ジャック・マー会長が、1年後に引退を
発表したということからも、

中国政府が、国内の成功者に
圧力をかけ続けているから、だと

言われています。


このことは、中国国内で常識に
なっていまして、


よく、道路を無理やり通すために、

立ち退きに応じない
古いアパートの住民を無視して、

無理やり重機でぶっ壊していくのが

昔よくテレビで報道されましたが、


中国では、土地は国家のもの、になっていまして
国からの借り物扱いで、所有物ではないんです。


中国人は、国内で成功して富を得たら

いつ政府が、理不尽な理由で
資産を没収していくかわからないので、

できるだけ、資産を子孫に残すため、

国外に、米ドルに変えて、逃しておきたい

という需要がもともと高い国なんです。



以前は、香港まででかけていって、

海外のタックスヘイブンの国に、

ペーパーカンパニーを最初から用意している業者が

街のあちこちにあるので、

そこへ10万円ほど払うと、

午後には、会社が自分のものになるので

そこへ資産を送って、逃しておく、という
手段が一般的でしたが、


いわゆるパナマ文章問題、で監視が厳しくなると、

次に、ビットコインが退避先、として浮上。


2017年の年始付近までは、
圧倒的に中国人が爆買いしていました。


しかし、昨年夏頃に、中国政府
仮想通貨全面禁止にしたため、

今度は、中国人は韓国へ旅行へ行き、

その場でウォンに換金してから、
ビットコインを爆買いする、というのが

流行しまして、

韓国で仮想通貨が上場すると、

一番、価格が釣り上がる、と言われていました。


しかし、キー取引所が4月にライセンスを取得し
稼働し始めたので、

同じ中国領のマカオで、仮想通貨が爆買いできる状況
です。

わざわざ、韓国のウォンに両替しなくても、

人民元のまま、ビットコインが堂々と買えます。


しかも、お隣の香港まで、

つい先日9月23日に、

広東省の広州市と、

わずか2時間で結ぶ高速鉄道が開通。


香港とマカオは、橋でつながってるので


中国本土から、爆買い旅行者がやってくる

インフラが整ったばかりなんです。


タイミング良すぎますよね。



あとは、キー取引所の知名度が、
まだ低いので、

それを知ってもらう宣伝活動が、重要に
なってきますね。



特徴その3

【国連メンバーの方がCEO、CMO】



国連の中に、経済社会理事会(PRIDE)という
部門があります。

そのアジア担当の理事の方が

2名在籍していて、


1人がCEO(経営最高責任者)の

中野さん。




1人がCMO(マーケティング戦略最高責任者)の

村松さん。



どちらも、PRIDE Asiaの上海事務所に所属していて

中国の国家プロジェクトに関わるコインを
KEY取引所で取り扱うことにもなっております。


KEY取引所の知名度向上、にも
つながりそうですよね。



中野さんは、世界3大投資家として有名な
「あの、」

ジム・ロジャーズの自宅に招待されたことも
あるほどの、

実力の持ち主でありますし。


今月中には、アメリカ・シアトルにて、
現地の有力弁護士と、元・証券監視委員会SECの
メンバーの人で構成される、

コンプライアンス(法律遵守)のための会社を
設立されます。


マカオに取引所がありながら、
扱っているコインの審査は、

世界最高水準のアメリカ基準で行うことで、

信頼性を世界レベルに引き上げるためです。





村松さんのほうも、KEYとしてではなく、
個人で、ある会社のマーケティングを任され、

それも現在、進行形でありますが、

仮想通貨では、世界初のTOBを、

ドバイの投資会社を通じて3000億円規模で行う、


という凄まじい規模のマーケティング能力を
持っている方であります。



いくらドバイの王族が個人資産何兆円、

と言っても、タダで3000億円の規模の資産を
貸してくれるはずがないですよね。


それだけ彼はマーケティングに関して
天才的であり、国際的な信用力も半端ない

ということなんです。


このお2人以外にも、凄まじい実力者の方が
何人も参加されているKEY財団のKEY取引所ですから、

個のパワーにも、期待したい、ところですよね。



特徴その4

【ロナウジーニョサッカーコイン】




なんと、
世界中に8000万人のSNSフォロワーを持つ
スーパースターである、

サッカー・元ブラジル代表の

「ロナウジーニョさん」が、

単なるお金をもらってやる広告塔としてではなく

パートナーとして、何年も継続的に

自身のSNSで宣伝をし続ける、

そういうコインです。

また

ターゲット市場規模が
130兆円


もある、とてつもないスケールのビジネスで、

そのうちの1%でも
RSCの市場相場に流れてくれば、

1兆3000億円規模になるのですが、

海外で、ICO募集が行われたときには
40億あっという間で4日間ほどで

終わってしまって、

欲しくても手に入らず、
次にいつ手に入るんだ、と

フラストレーションたまってイライラしている

海外の人が、まだまだ大勢いる、という状況下で


KEY取引所で一番最初に手に入るよ、

という案内が、
流れたらどうなってしまうでしょうか。



8000万人の1%でも、

RSCほしい、という人が
KEY取引所にやってくれば、

80万人がKEY取引所を登録することになります。


RSCを手に入れるには、

先にKEY取引所の発行するコインである
KEYコインを先に手に入れなければなりません。

そこからRSCを手に入れます。


ですので、KEY取引所が有名になればなるほど

KEYカードに入っているKEYコインも
価値を上げることになります。


そして、同じくKEYコインを通じてDCMを
マイニング報酬から自動買上げしていくことに
なりますから、

KEYコインがたとえば、10円の時に
DCMを買い上げていくより、

100円の時に買い上げていくほうが
DCMの価値の上昇スピードも上がる、

ということは明白ですね。


KEYカードに入っているビットコインと
残り3つのコイン、それぞれが、

価値をそれぞれ上げていくように

連動している関係なので、

3つが仲良く均等に入っている、という関係です。



特徴その5

【KEYカード】




説明動画がありますので、見てくださいね。






特徴その6

【銀行】



年内には、ヨーロッパのある国で、

KEYの銀行が始動する、と聞いております。


KEYカードに入っているビットコインを

日本のコンビニATM等で出金する際に、

自動計算する仕組みだったりに、

関わってくるようなので、

こちらの動向も、キニなりますね。


銀行、というのは、法定通貨の番人、であって

仮想通貨にとって、敵、の存在だったのが

今までの常識ですが、


銀行でありながら仮想通貨取引所も運営している

「スマートバンク構想」

が、世界で、はじめて実現してくれば、


単に、換金が楽になる、という程度の話ではなく、


世界中に、銀行の将来はコウあるべきだ、

というモデルを示すことになる、


激震が走るのではないかと、

勝手に期待しているところです。


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KEYカードの詳しい情報は、

ファンクラブLINE上にて
お知らせしておりますので、

まだLINEグループ参加されていない方は、

まず参加、からお願いしますね。





http://realshozai.secret.jp/lineqr/qrr/





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