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    ヤスです。(*´ω`*)DCMがボードアップする予定になっている、取引所の1つ、マカオのキーエクスチェンジ、について、今日は、お知らせしていきますね。ずっと読んでおられる方は、わかっておられると思いますが最近、読み始められた方はなぜ、DCMとキー取引所が関係するのか、キー取引所はどんな取引所なのか、もう1回、総まとめでお話しますね。ある商品が、誰も知らない、小さな店で扱われるよりも、誰でも知ってる全国規模の有...

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【KEYカード&KEY取引所】ポテンシャルMAX!! 自然と期待しちゃう、そのワケ。


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMがボードアップする予定になっている、

取引所の1つ、

マカオのキーエクスチェンジ、について、

今日は、お知らせしていきますね。




ずっと読んでおられる方は、

わかっておられると
思いますが

最近、読み始められた方は

なぜ、DCMとキー取引所が関係するのか、

キー取引所はどんな取引所なのか、


もう1回、総まとめでお話しますね。



ある商品が、

誰も知らない、小さな店で扱われるよりも、

誰でも知ってる全国規模の有名店

であつかわれる、ほうが

圧倒的に、売れると誰でもわかりますよね。



DCMがどこの取引所で扱われるかは

とっても重要な話なんです。



日本の取引所はどこもヤバイ、と

昨年のうちから言ってましたが、

ビットフライヤー、
コインチェック、
ザイフ


大手といわれている3社が
新規口座開設を今、一切受付ないで

内部体制を立て直ししているなど、

今頃になって、現状が明らかになりました。



そして、金融庁が、仮想通貨取引所の登録を

新規に1年以上、1社も登録していないですね。




だから、まずは日本ではなく、

海外で盛り上げておいて、

日本に出入り口を作る、



そこで、現時点で最善の方法を探した結果。


・・・。


長くなりますので、
暇な時に全部読んでくださいね。


KEYエクスチェンジは、ハンパない。




KEYブログ上に掲載された、
マカオ政府、中国仮想通貨協会のライセンス証書の写真です。


No00001、はじめてマカオ政府および中国政府の
ライセンス認可を受けた、ということです。





特徴その1


【マカオ政府のライセンスを
No00001で取得したプレミアム取引所】





マカオといえば、
香港の隣に位置していて、


共産党一党独裁で、
通貨「人民元」を守るために
仮想通貨を全面禁止にしている中国政府

と違いまして、

中国領でありながら、

マカオ政府による自治権が認められていて
法律も、一国二制度となっており、


中国本土とはまったく異なる
西側諸国の感覚に近い場所ですね。

自由経済が発達していて、

シンガポールなどと並んで、
世界の金融都市としても、

名前がよく知られています。


また、

ラスベガスを抜いて、
世界No1のカジノ大国


とも言われていまして


東洋のモンテカルロ、とも呼ばれ、


観光客の多さも、羽振りの良さも、

世界一レベルなんですよ。



カジノが多いというのは、

マネーロンダリング等の犯罪も多いということで


仮想通貨は、

犯罪で得たお金を、まっとうなお金と同じに
してしまう資金洗浄、

マネーロンダリングに
よく使われることから、

マカオ政府が、
仮想通貨の取引所のライセンス認可を
下ろすというのは

日本よりも遥かに厳しい審査を通過する

ということを意味しており、


極めて異例中の異例、のことで、


マカオでライセンス取得しているのは、

わずか、まだ2社しかなくて、


しかも

その最初の1社になったが、

KEY取引所


なんです。


日本は1年以上前から仮想通貨の取引所に
登録制を敷いていて、金融庁に登録させています。

しかし、金融庁が登録した取引所が、

次々と、

大型ハッキング事件だったり、

投資家保護がボロボロだったり、

管理が杜撰だったりしてますでしょ。


日本の審査と、
マカオの審査では、

マカオのほうが、かなり厳しいんですよ。


それをパスしたKEY取引所が、

どれだけ世界的優位性があるのか、ってことです。



さらに追加情報によりますと、

KEY財団で、

マカオでライセンス認可の、代理発行ができるようになった

とのことで、

これ、すごくないですか?


中国は仮想通貨全面禁止です。
世界で最も、仮想通貨を欲しがっている中国人13億。


マカオで、政府の代わりにライセンス発行を代行です。

これって「どういうこと?」でしょうね。




特徴その2

【中国の一部だということ】



中国は、共産党一党独裁の国、ですが、

ある程度、事業に成功して富を得ると、

政府からの監視が強くなる、というのは


あの、
世界240カ国に5340万人の会員を持つ、

世界でも大手のネット通販
「アリババグループ」

ジャック・マー会長が、1年後に引退を
発表したということからも、

中国政府が、国内の成功者に
圧力をかけ続けているから、だと

言われています。


このことは、中国国内で常識に
なっていまして、


よく、道路を無理やり通すために、

立ち退きに応じない
古いアパートの住民を無視して、

無理やり重機でぶっ壊していくのが

昔よくテレビで報道されましたが、


中国では、土地は国家のもの、になっていまして
国からの借り物扱いで、所有物ではないんです。


中国人は、国内で成功して富を得たら

いつ政府が、理不尽な理由で
資産を没収していくかわからないので、

できるだけ、資産を子孫に残すため、

国外に、米ドルに変えて、逃しておきたい

という需要がもともと高い国なんです。



以前は、香港まででかけていって、

海外のタックスヘイブンの国に、

ペーパーカンパニーを最初から用意している業者が

街のあちこちにあるので、

そこへ10万円ほど払うと、

午後には、会社が自分のものになるので

そこへ資産を送って、逃しておく、という
手段が一般的でしたが、


いわゆるパナマ文章問題、で監視が厳しくなると、

次に、ビットコインが退避先、として浮上。


2017年の年始付近までは、
圧倒的に中国人が爆買いしていました。


しかし、昨年夏頃に、中国政府
仮想通貨全面禁止にしたため、

今度は、中国人は韓国へ旅行へ行き、

その場でウォンに換金してから、
ビットコインを爆買いする、というのが

流行しまして、

韓国で仮想通貨が上場すると、

一番、価格が釣り上がる、と言われていました。


しかし、キー取引所が4月にライセンスを取得し
稼働し始めたので、

同じ中国領のマカオで、仮想通貨が爆買いできる状況
です。

わざわざ、韓国のウォンに両替しなくても、

人民元のまま、ビットコインが堂々と買えます。


しかも、お隣の香港まで、

つい先日9月23日に、

広東省の広州市と、

わずか2時間で結ぶ高速鉄道が開通。


香港とマカオは、橋でつながってるので


中国本土から、爆買い旅行者がやってくる

インフラが整ったばかりなんです。


タイミング良すぎますよね。



あとは、キー取引所の知名度が、
まだ低いので、

それを知ってもらう宣伝活動が、重要に
なってきますね。



特徴その3

【国連メンバーの方がCEO、CMO】



国連の中に、経済社会理事会(PRIDE)という
部門があります。

そのアジア担当の理事の方が

2名在籍していて、


1人がCEO(経営最高責任者)の

中野さん。




1人がCMO(マーケティング戦略最高責任者)の

村松さん。



どちらも、PRIDE Asiaの上海事務所に所属していて

中国の国家プロジェクトに関わるコインを
KEY取引所で取り扱うことにもなっております。


KEY取引所の知名度向上、にも
つながりそうですよね。



中野さんは、世界3大投資家として有名な
「あの、」

ジム・ロジャーズの自宅に招待されたことも
あるほどの、

実力の持ち主でありますし。


今月中には、アメリカ・シアトルにて、
現地の有力弁護士と、元・証券監視委員会SECの
メンバーの人で構成される、

コンプライアンス(法律遵守)のための会社を
設立されます。


マカオに取引所がありながら、
扱っているコインの審査は、

世界最高水準のアメリカ基準で行うことで、

信頼性を世界レベルに引き上げるためです。





村松さんのほうも、KEYとしてではなく、
個人で、ある会社のマーケティングを任され、

それも現在、進行形でありますが、

仮想通貨では、世界初のTOBを、

ドバイの投資会社を通じて3000億円規模で行う、


という凄まじい規模のマーケティング能力を
持っている方であります。



いくらドバイの王族が個人資産何兆円、

と言っても、タダで3000億円の規模の資産を
貸してくれるはずがないですよね。


それだけ彼はマーケティングに関して
天才的であり、国際的な信用力も半端ない

ということなんです。


このお2人以外にも、凄まじい実力者の方が
何人も参加されているKEY財団のKEY取引所ですから、

個のパワーにも、期待したい、ところですよね。



特徴その4

【ロナウジーニョサッカーコイン】




なんと、
世界中に8000万人のSNSフォロワーを持つ
スーパースターである、

サッカー・元ブラジル代表の

「ロナウジーニョさん」が、

単なるお金をもらってやる広告塔としてではなく

パートナーとして、何年も継続的に

自身のSNSで宣伝をし続ける、

そういうコインです。

また

ターゲット市場規模が
130兆円


もある、とてつもないスケールのビジネスで、

そのうちの1%でも
RSCの市場相場に流れてくれば、

1兆3000億円規模になるのですが、

海外で、ICO募集が行われたときには
40億あっという間で4日間ほどで

終わってしまって、

欲しくても手に入らず、
次にいつ手に入るんだ、と

フラストレーションたまってイライラしている

海外の人が、まだまだ大勢いる、という状況下で


KEY取引所で一番最初に手に入るよ、

という案内が、
流れたらどうなってしまうでしょうか。



8000万人の1%でも、

RSCほしい、という人が
KEY取引所にやってくれば、

80万人がKEY取引所を登録することになります。


RSCを手に入れるには、

先にKEY取引所の発行するコインである
KEYコインを先に手に入れなければなりません。

そこからRSCを手に入れます。


ですので、KEY取引所が有名になればなるほど

KEYカードに入っているKEYコインも
価値を上げることになります。


そして、同じくKEYコインを通じてDCMを
マイニング報酬から自動買上げしていくことに
なりますから、

KEYコインがたとえば、10円の時に
DCMを買い上げていくより、

100円の時に買い上げていくほうが
DCMの価値の上昇スピードも上がる、

ということは明白ですね。


KEYカードに入っているビットコインと
残り3つのコイン、それぞれが、

価値をそれぞれ上げていくように

連動している関係なので、

3つが仲良く均等に入っている、という関係です。



特徴その5

【KEYカード】




説明動画がありますので、見てくださいね。






特徴その6

【銀行】



年内には、ヨーロッパのある国で、

KEYの銀行が始動する、と聞いております。


KEYカードに入っているビットコインを

日本のコンビニATM等で出金する際に、

自動計算する仕組みだったりに、

関わってくるようなので、

こちらの動向も、キニなりますね。


銀行、というのは、法定通貨の番人、であって

仮想通貨にとって、敵、の存在だったのが

今までの常識ですが、


銀行でありながら仮想通貨取引所も運営している

「スマートバンク構想」

が、世界で、はじめて実現してくれば、


単に、換金が楽になる、という程度の話ではなく、


世界中に、銀行の将来はコウあるべきだ、

というモデルを示すことになる、


激震が走るのではないかと、

勝手に期待しているところです。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

KEYカードの詳しい情報は、

ファンクラブLINE上にて
お知らせしておりますので、

まだLINEグループ参加されていない方は、

まず参加、からお願いしますね。





http://realshozai.secret.jp/lineqr/qrr/





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【ついに!試作プレビュー】マイニング業界激震!!発熱なし、電気代不要、あとは◯◯。


ヤスです。
(*´ω`*)



いや〜
興奮の赤!

以前から、ちょっとだけ言ってましたが、


デジタルカレンシー社が、

データセンターの立ち上げプロ技術者集団

アステック株式会社
との協業に加えて、

株式会社RSI

とも連携して、

「熱の出ないマイニングマシン」

というのを開発中だと、お知らせしていましたが、

その概要が見えてきましたので、

試作段階での、超速プレビューです!!




それが、コチラ!!





えーっとですね、全く何もわからないですね。
正直。


ぼかしてるし。

もちろん、中身が見えてしまうと真似されるので
(いや、見ただけでは絶対に不可能な理由もありますが)




さて、この試作品の説明をする前に、

マイニング、の実態をお話したいと思います。



ある、LINEグループに流れていた会話を
抜粋しています。




この通り、の悲惨な結果です。

今のところ、

10月にGMOが、ビットコイン専用ASICマシンを
出荷開始するまでは、

世界では中国ビットメイン社1社しか、

マイニング専用マシン、を発売しておらず、

1社独占状態ですので、


自分のパソコンを使ってチョロチョロと
マイニングをして、

微々たる収益を得るか、

ビットメイン社が発売してる
専用ASICマシンを買うか、

しかないわけなんですが、

その実態がこうです。


1日300円、月に9000円ほどのビットコインを
得るのに、

電気代が15000円もかかる。


チーン。

終了ですね。


マシンは、たった半年前に発売された新型で

一時期、
10万円のマシンが90万円まで高騰しましたが

ヤフオクで中古で1万、
新品でも5万、という世界です。


見るも無残です。


なぜこうなるかというと、

ビットメイン社が、

自社で使えなくなったレベルの機種を、

外部に販売して利益を取ろうとしているのに
気づかずに買っちゃったからです。

で、世界中の人や会社が飛びついて、

同じ性能のマシンを、世界中で一斉に稼働すれば
当然、同じマシン同士で競争状態になって、

食い合う結果になるのは目に見えてます。


実際に、そのとおりになりました。



世界に沢山、このビットメイン社の作り出した

過剰競争状態に巻き込まれたマイニング企業が

たくさんあります。

今、ビットコイン相場も年末比1/3なので


競争は激化したまま、

価格は安い、

マシンの価値は下がる、
マシンの性能はほぼ出ない。



マイニングを知ってる、という

ちょっとかじっただけの

シッタカブリさんだと、

マイニングのこの実態を知っているので、

「マイニングなんか稼げねぇよ」

で終わっちゃうんですよ。



日本には、

「できない理由を並べ立て、

 ソレ以上やろうとしないのに

 文句ばかり言い、
 
 シッタカブリよりも始末に負えない

 程度の低い人」


が、かなりの数まじっていますので、

そんな意見を聞いても無駄ですね。



どんなことだって、困難はつきもの。


どれだけ困難なのかは、今までの
ことで、おわかりだと思いますが、


問題点を1つづつ洗い出し、

1つづつ地道に解決していけば、

他にやる企業がないので、

独占状態になるというわけで、



時間はまだまだかかるでしょうが、

デジタルカレンシー社は、

世界で唯一の企業に、

着実に上り詰めていくでしょう。





さて、マイニングの問題点は何か、というと、


ここでは、1つに絞ろうと思います。


1つは、電気代をバカ食いして、

マイニング報酬に見合わない。


利益よりもコストが高くなってしまい赤字になる。


何故かと言うと、

マイニングマシンはホッておくと

100℃を超える温度になって
故障するので、


24時間365日、冷却しないといけないが、

ちょうど、
ドライヤーの冷気側で風を送っているようなもので、





あれを、24時間つけっぱなしだと、

どれだけ電気を使って、

しかも、どれだけうるさいか、

想像つきますよね。


それに、

そんな爆音を24時間出しているマシンを、

自分の個人の部屋に置いておけるでしょうか?



それが、マイニング工場ともなると、

何百台、と並ぶわけです。


マイニングマシンを大量に並べ立てただけの

マイニング工場は、


電気代を異常に浪費して、

地球にも優しくないし、

コストも掛かって赤字だし、

爆音が、
マイニング工場労働者の精神衛生上もよろしくないですね。

問題だらけだったんです。




そこで!!



デジタルカレンシーと、アステック株式会社と、

さらにもう1社!

データセンターの特殊技術でトップの会社と
連携をしまして、


今回、まず第1弾の試作品が完成したようです。






3社のトップ同士での技術提携のサインにも
こぎつけております。


その会社というのは、

株式会社RSIです。
です。





http://www.rsi-kk.com/




株式会社RSIとは、どんなところか、
ちょいと紹介。



RSI社長の杉浦 日出夫 さんは、

http://www.dcasia-ltd.com/dcpro

データセンター専門家育成研修/資格制度(DCPRO)の

メインインストラクターとしても
大活躍中です。


情報通信関係のケーブリングエンジニア経験を経て、
モルガンスタンレー証券で6年間
ストラクチャードケーブリングの
設計・管理を担当。

2006年より株式会社RSIを設立し
ITチームの立場からデータセンターの
選定、構築、運用支援を行う。

データセンター関連プロジェクトとしては
16年以上の経験を持ち、

特に外資系企業の日本における
データセンタープロジェクトに多数参画。

海外の基準・要求条件にあわせた
データセンター設計、プロジェクトマネジメント、
運用体制のコンサルティングを行う。

電子情報産業協会(JEITA)における
国内データセンター省エネ専門委員会、
JTC1/SC39国内委員会の国際委員であり、

日本データセンター協会の各種取組にも積極的に参画している 。​




とのことです。



こちらの会社で、一番の目玉技術といえば、

データセンターのサーバを、

液浸させる技術です。



その字の通り、

密閉容器に入った液体に
マイニングマシンをひたす、わけなんですが、


水の沸騰温度は100℃ですよね?

水は100℃以上にはならないんです。


もちろん、水は電気を通すので、

水の中にマシンを入れれば即故障です。

また、100℃では、
マシンはほとんど性能を発揮できず、

80℃以下にしないといけません。



当然、今回は、電気を通さない、特殊な液体で

57℃までしか上昇しないそうです。


57℃を超えると液体が気化するのを、

ホニャララして、また液体に戻す、

という特殊な密閉型装置です。


ドライヤーにあたる、冷却ファンが無いので、

もちろん、音はほぼ、しません。


液体が気化したのを
また液体に戻す部分に

水槽につかわれるポンプくらいの
わずかな電気は使いますが

比較にならないくらい、
かなり省エネだとわかります。


ソレに加えて、

本来なら工場全体を冷やすための
大規模な空調設備の設備費用もかかるし、

工場そのものが、ある程度大きな
建造物である必要がありますし、

工場建設コストも莫大になってしまいますが、


この新型マシンなら、

そもそも熱が出ないので、
大規模空調が必要なし、

建物も小型でも済み、

高電圧キュービクルのような特殊電源装置も
必要なし、


まさにダウンサイジング、
省スペース化できるわけです。


真夏の沖縄や宮崎といった南国イメージの場所でも

マイニング工場が作れるくらい、

日本全国どこでもOK、

マイニング大国ニッポン、となるわけです。



RSIによりますと、

空調にかかる電力を

実に、80%以上削減できる技術

ということらしいです!


マイニングの常識をひっくり返す、

超絶技巧な、日本人の職人魂の真髄、

此処に極まれり!!





特殊な液体が
すごくまだ高価なので、
いかに効率的に配置するか、など、

まだまだ試作品から、

量産品に入るまでは、

当分、時間がかかるようですが、


とりあえず、理論的に可能、ということを

実証してみせた、ところは大きいですね。



続報はいりましたら、またお知らせします!!



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【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!①


ヤス
です。
(*´ω`*)




ドバイカンファレンスのページも、

かなりのインパクトですが、



http://dcmnews.jp/blog-entry-76.html





韓国でのDCMプロモーション用のページも

出来上がってきました。


現在、ホワイトペーパーと、PVの公開待ちの

プレビュー段階となっておりますので


その内容について、順番に解説していきますね!!



※DCM公式の韓国および、世界向けプロモーションページ(韓国語)


DCMは、日本よりも、韓国で先に上場すべく

準備が進んでいましたので、


韓国語でのDCMプロモーションページが
一番先に出来上がってきました。




1つづつ、いきましょう。

まずはこちらです。






確実な価値、高い技術力で発展する暗号通貨


DCMは、

デジタルカレンシー株式会社のマイニング事業の
利益を投入することにより、

持っているだけで、
自動的に価値が上がるコインを意味します。

Ethereumベースのブロックチェーンから更新され、
トークンを発行することができるコインで
共通のプログラムで取引することができます。

総発行枚数は10億枚です。


(DCMの)送信手数料0.15%を使って、
Yank Barry財団と子供支援金に寄付しています。







以前からお伝えの通り

DCMを送信しようとすると、

0.15%の手数料がかかりまして、

それは回収され、

ヤンクバリー財団に寄贈されるようになっています。


DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】



これにより、

総発行枚数は全世界で10億枚、ですが、


マイニング工場から発生する収益を投入することによる、

DCMの購入は、将来的に2億枚、というような
数値になると計算されており

また、

誰かが送金するたびに、
0.15%づつ総発行枚数から、

減っていくことから

目に見えて市場流通総量が減っていくので、

希少価値もどんどん高まると思います。



たとえば、リップルコインは

リップルコインを使用するたびに、

消滅することになっているので、

リップルコインは、昨年、1円から最高400円まで、

価格を上昇させることになりましたね。


しかし、リップルコインの総発行枚数は1000億枚です。

しかも、市場流通総量は、わずかづつしか減りません。



なので、リップルコインの価値があがるのは、

何十年も先だと思われています。





また、市場発行数を急激に減らすことを

仮想通貨用語で、バーンする、といいますが、


いろいろな仮想通貨で

市場から20%減らすバーン、を行い、

そのたびに、価格を2倍になる、

などという事例も出ます。



もともと、リップルコイン等と比較して、

総発行枚数が100分の1であり、


さらに、リップルコインよりも、

かなり早いスピードで、

市場の総発行枚数を減らしていくことに

つながります。


(0.15%づつデジタルカレンシーが回収し、

 それを市場に再度回すことなく使用不可能にして

 ロックするので、実際の流通総量が減る仕組み)




さらに、マイニング工場から発生する収益で

DCMを市場で買っていって回収するのも加えますと


かなりのスピードで、


10億枚を1/10の1億枚まで

流通量を減らしていくのを目標にしているようです。



20%のバーンで、価値が2倍になるのが、

他の仮想通貨ではよくある例、なので、


90%のバーンですと、どうなってしまうのか?

このあたりも、期待ですね。


さらに将来的には、ビットコインと同じ2100万枚にまで

減らしていくのをさらなる目標、と

聞いていますので、


ビットコインの価格を超えることも、

”もしかしたら??”あり得るかもしれませんね。


夢はデッカク!!


DCMの今後を、これからも応援していきましょう!!



この続きは次回の記事で!!

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!②

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!③

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!④

【DCM公式プロモーションページ】世界最速プレビュー!!キニナル中身は!!⑤

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【こ、ここここここれれれれはははははは!!】


ヤスです。
(*´ω`*)



まずは、こちらをごら、・・・・。

・・・。

・・・・・・・。

・・・・・・・・・・・・!!!



ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬいぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ!!
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉお魚ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!



ハッ

キヲトリナオシて。




はい、これは、

ドバイの人向けの、DCM説明会の

案内ページですね!!


世界最速で、チラ見せ!!


現在、ホワイトペーパーや、
プロモーションビデオ(PV)などが

このページに追加されるように、

準備が進行していますから、

完了したら、お知らせしますね。




左上に、決まったばかりのアイコンが見えますね。

DCMのロゴについてはこちら。

http://bccnews.jp/blog-entry-75.html


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デジタルカレンシーマイニングコイン、公式ページ。Soon。


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMの公式ページが、


いよいよ、
公開になります。


ロゴやURLなど、暫定部分があるので、

準備が全て整いますと、

ホワイトペーパー発行、というところまで
こぎつけることになると思います。




URL

http://digitalcurrency-bcc.tokyo/

※URLは暫定です。今後変更になると思いますので、
変更後にもアナウンスしますね。




・・・。



・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・。



ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬいぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ!!
ごごごごごごごごごごごごごごごごごご午後ごごごご!!




ハッ

キヲトリナオシて。





なぬ?

よーく見ると、


DCM持ってるとマイレージ貯まるとか?
株主優待のように特典があるとか?
キニナルことが、いくつも見えますね
(`・ω・´)ゞ


もちろん、現在準備進行形ですので、

「予定」ということで、認識ください。



BCCは、オシラセの通り、
東京ゲートウェイの事実上の廃止が5月末で
終わってしまうことが、

発表されてしまいましたので

BCCはDCMの交換券という意味合いになることが
確定になりました。



その代わり移行先のDCMは、

これだけの本気度で取り組まれているということが

わかります。


ビットコインはマイニング報酬をめぐって

世界中で争奪戦なのは、ご存知だと思いますが


そこで、データを解析して、

もっとも効率よく報酬が発生するコインに

マシンパワーを自動で振り分けるプログラムに
なっており、

すでにこの部分は稼働していて、

成果を上げているのですが、

それをさらに超えるよう、


マイニング工場の収益の効率化向上の為に、

なんと、

東京大学のある研究所とも
協力関係を結ぼうとしているとか。








松田社長のコメントによると、

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東京大学先端人工知能学教室で、AIを研究しているジョバンさんと打ち合わせを致しました。
AIの進化にかなり共感と驚きを感じました‼️
これからのフィンテック業界の未来が見えた瞬間でした!
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東京大学先端人工知能学教室のニュース

https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HYN_Q6A530C1TJC000/


東大の先端人工知能学教育寄付講座とは、

トヨタ、ドワンゴ、オムロン、
パナソニック、野村総合研究所、DeNA、
みずほフィナンシャルグループ、三菱重工業が

寄付をして設立された研究機関、ですが、

そことの協力関係が発展し、
システムの精度があがれば

さらに楽しみなことになりますね。



マイニング自体の効率が非常に上がり、


収益も大幅に向上し、
電気代などのコストも劇的に下げられる



ということで非常に、期待できますね。



デジカレは、AIマイニング。



マイニング工場の収益アップは、
市場に買い支えで投下されるDCMの価格に大きく影響しますから、

今から楽しみですね。




BCC→DCM移行がまだの方、慌てる必要はありませんが、

ギリギリでは、間に合わない可能性があります。



まずはマイイーサウォレットの登録をして
受け取る準備だけは済ませておきましょう。



http://bccnews.jp/blog-entry-62.html


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マイニングマシン、増加中・・・。4/23


ヤスです。
(*´ω`*)




デジタルカレンシーの
マイニングマシン工場に、

マシンが確実に増えています。



前回記事

マイニング工場、着々進行中。進捗状況4/16 太陽光発電メガソーラーvs マイニングマシン


まずは、こちらをご覧ください。



4/16段階



     ↓

4/20段階




2段になってますねwww


着々と、準備が進んでいます。


まずはスタートさせて、
結果を出すことが重要なので、


目に見えて増えているのは

わかりやすいですね。


前回もお知らせしたとおり、

1台1台が、「お金を生む機械」であり、


1台1台が、太陽光発電メガソーラー

同等のパフォーマンスを持っているので、


下図参照



すでにトンデモナイことになっていることがわかります。


工場のほうは準備が進んでいます。


電力会社の大規模電源工事が半年間かかる関係で

フル稼働までは、まだ時間がかかりますが、

マシンの台数が増えれば増えるほど、

DCMを自動的に買い上げていく額が増えていきます。


DCMが盛り上がれば盛り上がるほど、


日本だけではなく世界中で問題になっている、

大学生の奨学金破産問題の対策基金に

一部がまわっていき、
将来の日本を支える役割を果たすDCM


くわしくは、下記の記事も見てくださいね。



DCMマイニングマシン1台1台に日本の若者の未来が託されました【〜No one should go hungry〜】



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