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韓国BITZET取引所で先行公開中




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【基礎編】仮想通貨・暗号資産が世界に広まっていくワケその②


ヤスです。
(*´ω`*)


記事の続きです。


前回記事はコチラ。

【基礎編】仮想通貨・暗号資産が世界に広まっていくワケその①



仮想通貨は、なぜ価値があがるのか






もう1つの理由は


仮想通貨は、世界中で共通の価値





だということです。


仮想通貨ではなく、

法定通貨について、
(日本円、とか、米ドルとか、人民元など)


法定通貨は、

発行するその国の政府の信用や
経済の状況などで

価値が決まるのですが


今、あなたがお財布に入れている
1万円札が、

明日になったら1円になる、


とは思ってないですよね?


しかし、


南米の国ベネズエラでは、
実際にそういうことが起きたわけです。


鶏肉1個、トイレットペーパーが
札束積み上げても買えない。



紙幣1枚あたりの価値が、
ほぼゴミ同然に変わってしまいました。


こうなってしまうと、

縄文時代のような、自給自足ができる人か、
ベネズエラから脱出しないと生きていけない

100万人規模で周辺国へ脱出して
難民になっていると聞きます。


ベネズエラの通貨が、暴落したあとに
ベネズエラの人が仮想通貨を買おう、

としても、

安くなったベネズエラの通貨で、
ビットコインなどを買おうとしたら

ちょっとしか買えなくなってしまうので、
遅いですよね。



まだ自国通貨が、暴落してしまう前に、
ビットコインなどに換金していた人だけは


ビットコインは世界で共通の価値なので、

ベネズエラの通貨が下落してもお構いなし。

「世界で共通の価値を持つ金GOLD」

と同様、資産を守ることになりました。


そのことを知っていた人だけが
いち早く行動していましたね。



ベネズエラの次は、どこでしょう。


トルコリラ、
アルゼンチンペソ、


そしてお隣の
韓国ウォン

対米ドルに対しての下落率が
すでにヤヴァイことになっています。


韓国の経済は、財閥経済とも呼ばれ

韓国のGDPの大部分が
10社程度の財閥系企業で占められていて

自動車産業
造船業
半導体産業


が3本柱になっていますが


自動車産業も、
造船業も、

苦戦している上に、


財閥企業の中でトップである
サムスンや、SKハイニックスなどの
韓国主要な、半導体産業は、

製造に必須な素材、部品、製造装置を
日本から輸入しないと、

製品が作れないので輸出もできない状態ですが

度重なる
反日政策の対抗措置として、

現実に、フッ化水素などの日本からの輸出が
一部ストップしているなど

非常に困った状態が続いているのですが

韓国政府が、

従来の主張を繰り返すばかりで
対策をとる兆しが一向にみえない

ということも重なって、

韓国経済の凋落が
ひどいことになりかかっている、

と言われています。



韓国は、過去に2回、
通貨危機を実際に経験し、

過去2回は日本に助けられていますが、

今回は、それも難しそうな状況で、

韓国在住の韓国人の、
ウォン安の危機感は半端ないようです。


手持ちのウォンが安くなる前に

BTCなどの仮想通貨に変えておきたい

という需要は、非常に高まってきています。

韓国 仮想通貨の購入者数が増加、購入額も増加で平均67万円

参考:コインテレグラフ



中国も、

仮想通貨全面禁止の国でありながら

抜け道を利用した売買が活発になっていて、

米トランプ大統領が
対中25%関税の発言してから、

40万円台だったBTCが80万円台に上昇、

中国から、はもちろんですが、
貿易戦争の相手であるアメリカからも、

BTC買いパワーが

ある程度流入したのは
確認されていますね。



世界の景気が悪くなれば、

仮想通貨に流れる傾向に
あるように見受けられます。


日本円というのは
世界と比較すれば、


「比較的安全な資産と言われている
 円が買われ」


とニュースでも言われるように

対米ドルと比べ、
価格の変動が少ない通貨

となっていますので、

日本人の危機感がほとんどないです。


だから日本では、

仮想通貨の需要は
そんなに高くなくていいはずなのですが

世界で共通の価値、だからこそ


日本で早いうちに
ビットコインなどを買って

持っていた人は、

海外で需要が多くて価格が上がれば、

日本人も、
その多大な恩恵を受けることになります。


日本だけしか流通しないコインなら、
日本人しか相手になりませんが、

ビットコインなど世界で扱われるコインは、

世界の70億人が
対象のマーケットなんですよ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


情勢の悪い国に住んでいる人は、

自国の法定通貨の価値が下がり続け
仮想通貨の価値が上がり続けるならば、


一度、仮想通貨を手にした人は、
基本的に、

法定通貨に資産を、
大きく戻す、ということは、

ないはずですよね。


しかし、2018年初頭より、

北朝鮮による
コインチェックNEM580億円大量盗難事件


始まり、さまざまな要因が重なって

仮想通貨の「取引所」に対する不信感が増えて

2018年から2019年の春ごろまでの
全体的な価格の下落が起きましたが、


それは結局

「仮想通貨の価値」に対するものではなくて
「仮想通貨の取引所」の「不審」によるもの

が大きかったわけです。
(※理由は諸説あります)

2017年に仮想通貨の法律が
整備された日本では、

金融庁の許可なく
仮想通貨取引所は営業できなくなったので

マンションの1室で、
3人程度の人数で
サーバー1個設置しただけのような、

低レベルな取引所は、ほぼ淘汰され、

大企業に買収されたりで、
資金力のある取引所ばかりが残りました。


しかし日本以外の国では、

国あるいは公的機関によるライセンスを
キッチリ取得して営業している取引所は

わずか14%しかないことが
あきらかになっています。


【世界の仮想通貨取引所リスク調査】 日本は"低リスク" |バイナンスなど他国は"高リスク"判定が相次ぐ
参考:コインテレグラフ


世界のほとんどの取引所は、まだ、

戦後の闇市状態



です。



今後、

世界中の、大部分の取引所が、

公的機関の第3者チェックを受けた
ライセンスを取得して

信頼性の高いものに変革してくれば、

「仮想通貨」には魅力を感じていても
「仮想通貨取引所」に不安を持っていた

あの人達も、
ついに動き出すと思われます。


世界の大富豪の68%
3年以内に仮想通貨投資を検討していると
報じられています。


世界の富裕層68% 2022年までに仮想通貨ビットコインなどに投資か【調査】参考:コインテレグラフ



→3年後までには
もう一般庶民の手の届かないところへ
価格が上がってしまうので、

もう遅い、ということです。


このことに気づいている人は

日本では、

20人に1人

デジタルリテラシーがあり、
かつ、資金力も増えてくる

30代の人に限っては
7人に1人


が仮想通貨の取引所口座を持っていて
現実に取引もしているという

集計がありまして

全世界の仮想通貨トレーダー数、日本は米国に次ぐ2位に|国民の20人に1人が投資
参考:コインポスト



流行り物スキなアーリーアダプター層が
飛びついただけの時期を越して、

いよいよ一般庶民に対して
普及が開始する時期に近づいてきていますね。



さて、このように、

次のビッグウェーブが

そろそろ見えてきそうな
仮想通貨業界の背景の中、


ビットコインなど、

すでに有名なコインが、
その波に乗っていくことは想像できますが、

DCMCにとっては、
どうなのか。


全体の背景を知らずに
DCMCは語れませんので、

長々とお話しましたが、

やっと本題に入りたいと、思います。



次の記事に続きます。

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【基礎編】仮想通貨・暗号資産が世界に広まっていくワケその①


ヤスです。
(*´ω`*)


世間では、
仮想通貨と呼ばずに暗号資産と呼ぶ、

ということになっておりますが、

いまだ仮想通貨という呼び名のほうが
通りがいいので、

仮想通貨、のまま、記事を書きますね。

DCMCに限らず、
仮想通貨全般の話を、

まず聞いていただきまして、

その後に、

全体はこうだから、DCMCはこうだ、

というお話に続けたいと思います。


仮想通貨は、なぜ価値があがるのか




世界中で、

専門家による説が
いくつもありますので、

その中でも2つ、
挙げて説明したいと思います。




仮想通貨は戦争をなくす



日本人のほとんどは、
「銀行に口座を持っている」




と思いますが、


地球上70億の人のうち、

15歳の以上の年齢になっていて、
かつ銀行に口座を持っていない人は、

20億人

に達するそうです。


いわゆる、貧困層、の方がほとんど、
ですね。


たとえば、

住所不定無職、と聞けば、

社会的信用が低いと判断されます。


公園に無許可でテントを張って住み、

移動してしまえば

連絡がつかなくなるような状況では、

銀行には相手にしてもらえません。


銀行口座がない、ということになれば、

給与振込先がない、となりますので、

「定職につけない」

ということですから、

いわゆる、仕事をした日だけ
現金で受け取って帰る
日雇い労働者が、せいぜい、

となってしまいます。


貧困は、
なかなか貧困のまま抜け出せない。



ところが、

「仮想通貨の口座」であれば、
スマホ使えればそれでOK。

アフリカのジャングルの奥地に住む、
原住民族でさえもスマホを持って使っている時代です。



電気の来ていない地域であっても

週に1度、街へ出たときに充電して帰ってくるとか。



給与を支払う側が、

仮想通貨で給与を支払う、

となれば、

貧困層の人でも、定職につくことが可能になります。



世界で20億人の人口が、
労働人口になることが可能になる

というのは、どれだけ大きいことか。


日本人が、

一生懸命働いて、税金収めて、

その結果、日本なら、
ODA政府開発援助というような形で

途上国へ支援を行うわけですが、


今まで支援を受けていた人たちが

自分たちで労働して稼ぎ出し

貧困から抜け出して
自ら経済活動を行うように
なってくれば、

生活が豊かになるのは当然ですが、


貧困こそ犯罪の温床、ですので、

犯罪は減りますね。


また、

貧困だからこそ

生き残るためにテロリストの兵士に
志願する人も大勢いるわけですが、

その必要なくなれば、

世界も平和になっていきますね。

仮想通貨を広めることは、

世界を平和にして
みんなを豊かにすること。


素晴らしい活動なんです。


日本の国会議員でも、

このことを指摘している方も

おられますね。


日本維新の会 藤巻参議院議員
https://twitter.com/fujimaki_takesi/status/1120939504800370688



長くなりますので、
その②へ続きます。



【基礎編】仮想通貨・暗号資産が世界に広まっていくワケその②


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【BITZET(韓国)→COEXSTAR(世界)】DCMC公開取引所が大幅リニューアル計画中


ヤスです。
(*´ω`*)



12月からDCMCが公開されている
取引所の1つ

韓国BITZET「ビットジェット」
ですが、

近日中に、大幅リニューアルされ、
名称も変更になります。


COEXSTAR「コエックスター」
(5/末〜6月上旬予定)






韓国は以前、法律で、
仮想通貨鎖国をしていまして

韓国の取引所は
韓国人しか口座開設できない決まりだったので

韓国の取引所は韓国向け
その他の国も、その他の国向けに

各国でライセンスをそれぞれ取得、

それぞれの国で別々に取引所を運営されていましたが


12月くらいに韓国は、

外国人にもオープンに
規制緩和されました。


韓国BITZETのパク社長は
いくつものグループ企業を所有するオーナーさんで

カナダはじめ、複数の国に、それぞれの取引所を
オープンさせて、国ごとに違う取引所を
準備していましたが、


韓国の規制緩和の流れも受けて、

全部の国の取引所を
まとめて1つに統合し、

総会員数を大幅に増やすグローバル化を
計画しているそうで、


DCMCにとっては、

1つの取引所に公開したまま、
各国の取引所に公開したのとおなじになるので

いっぺんに対象の国と商圏人口が急激に増え、
買い圧力が上がり、価値向上が期待できます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今までにBITZETで登録した方は、

データ類は
COEXSTARに引き継がれ、

問題なく継続されますが、


COEXSTARはKYC本人確認必須の
取引所なので、
移行期間(1ヶ月程度)の間に、


今BITZETを登録してある人に関しては、

追加で、

パスポートなどの本人確認書類の写真を送付
するという作業が必要なので、

持ってない方は
準備が必要になります。





以下、韓国のネット新聞記事引用


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ABA COEXSTAR
「グローバル国際迅速決裁システムを提供する
最先端の企業に生まれ変わる」

金融一般 朴スッチャ記者 / 2019-04-25

[スペシャル経済=朴スッチャ記者]


ABA Incは取引所の名称を
「COEXSTAR」とすると25日に発表.

この取引所は今月20日に、
朴ノヒョン(BITZET取引所代表)氏を
CTO(技術担当代表))として任命
した。

(乃至)

初期からABA取引所の許可ライセンス取得に
深く関わってきた朴ノヒョン代表は、

「COEXSTARの株主であり、かつ経営者として、
BITZETのあらゆる技術と人員を導入して、

COEXSTARの6月GRAND OPENを
問題なく進める」

と述べた。

来る 6月にオープンするCOEXSTARは、
最先端売買システムを導入し、
ハッキングに対して最強の保安システムを備え
顧客の資産保護管理に最も重きを置いている。


ABA GROUP 企画管理室の関係者は、

「COEXSTARに上場される仮想通貨も、

プレミアム級、メージャー級、一般級

として分類され、
顧客のリスク管理に神経を尖らす計画」


と強調した。


さらに、

「周辺国家での有名コインも
大挙として上場させ、

名実ともにグローバル取引所としての
名声を受けるだろう」

とし、

「今後は海外での支社体制を構築し、
その国に合う金融サービスを提供することで、

仮想通貨基盤の優れた
グローバル国際迅速決済システムを
提供する最先端企業として生まれ変わる」

と抱負を明らかにした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



この記事は、ABAグローバルグループが
取引所の名前をCOEXSTARにする記事ですが

BITZET取引所も、一緒に統合して

名称もCOEXSTARに変わります。

韓国・中国だけだったDCMCの
対象が、

世界中の国に広がっていくことで

DCMCの裾野はいっぺんに広がるので

いやがおうにも期待しちゃいますね。



また続報します。





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【東京ストリートコレクション】日米文化交流協会JACEも参加!!2万人観客で超モリアガリ!! アルパカの「もこもちゃん」善戦


ヤスです。
(*´ω`*)


・DCMCボードメンバーであり

・桜坂ちゃんねるの主メンバーでもあり

・国連認可のNGO日米文化交流協会JACEの理事


でもある


日本を代表する音楽プロデューサー
ヤナギマンさん

https://ja.wikipedia.org/wiki/YANAGIMAN



5/3 パシフィコ横浜にて行われた
超ビッグなイベント

東京ストリートコレクション

に出演されました。



http://tokyo-street-collection.jp/








このイベントの中で

①国連認可のNGOである
日米文化交流協会JACEが、

カンボジア子供募金のブースを出展


②島谷ひとみさんに、ヤナギマンさんが
この日のために書き下ろした2曲を

2万人の観客の前で初披露!!


③桜坂ちゃんねるのアイコンキャラ
「もこも」ちゃん参加の

ガチキャラぐらんぷり




この3つが一度に、行われました。

1つづつ紹介しますね。




①国連認可のNGOである
日米文化交流協会JACEが、

カンボジア子供募金のブースを出展





国連主導で、2030年までに「世界の理想」を
達成するべく
17の目標を掲げたのが

SDGs(エスディージーズ)

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html
参考記事:外務省SDGs説明リンク


といいますが、今回の東京ストリートコレクション

SDGsの目標達成の一環として開催されていまして

当然ですが、

国連に認可されているNGOである
日米文化交流協会JACEも

SDGsやイベントの趣旨に賛同して
参加・活動されています。











会場では、

松実高等学園様と、
日米文化交流協会JACEが共同で

カンボジア子供支援の募金ブースを出展しています。




DCMCは、

どこへ送金するにしても毎回必ず
0.15%が自動回収される仕組みですが、

それは国連認可のNGOを通じて、
公正公平に慈善寄付活動を行うことになっていますので

国連NGOの日米文化交流協会JACEの活動も、

JACEが活動実績を1つでも多く積み上げ、
PRすることは、

DCMCの寄付活動先の信頼性が上がることですので
全面的に支援されています。


DCMCホルダーにはキニナルところですね。




②島谷ひとみさんに、ヤナギマンさんが
この日のために書き下ろした2曲を

2万人の観客の前で初披露!!


















「亜麻色の髪の乙女」で有名な
島谷ひとみさん
に、

新曲2曲を、ヤナギマンさんが書き下ろして

この日のイベントで初披露、

それを聞くために

2万人の観衆が詰めかけました。


ヤナギマンさん、

しっかり、ステージ上で、

「桜坂ちゃんねる」のPRも忘れていなかったとか。


※桜坂ちゃんねるがナニモノなのかは、
ファンクラブLINEグループで
お知らせしております。




③桜坂ちゃんねるのアイコンキャラ
「もこも」ちゃん参加の

ガチキャラぐらんぷり





アルパカの妖精 「もこもちゃん


要するに、ゆるキャラ投票、がありましたが

すでに全国区で知名度の高すぎる
「ハクション大魔王」の「あくびちゃん」が

圧倒的に票を集めていましたが

2位以下では、非常に大健闘している
もこもちゃん


実は「桜坂ちゃんねる」
アイコンキャラクターでもあります。

もこもちゃんが有名になるようにPRすれば

「桜坂ちゃんねる」の再生回数UPに
つながっていくので、

こちらも期待大ですね。


なんと年齢220歳?とか?
もこもちゃんツイッター




いずれも、DCMCの今後の活動に
間接的に深く関わることばかりで、

今後の展開が楽しみですwww



また続報します。


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【衝撃の予告!!ジム・ロジャーズ】日本の将来とDCMC「日本の10代は今すぐ脱出せよ」


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMCのプロジェクトリーダーの
松田社長が、

なぜ、
DCMCプロジェクトを立ち上げ、
成功させようとしているのか、

その理由を語っていただきました。



突然ですが、皆さん、

お子さん、もしくはお孫さん
いらっしゃいますか?


今の日本は凄く住みやすく
良い国だと思ってます。

しかし、僕は
日本に対して将来不安を感じてます。

これが不安だけで終われば
それに越したことはありません。

第二次世界大戦の最中は、
戦局を勝ってるとメディアやマスコミが放送してました。

しかし、現実は違い
東京都民は急に爆撃に合い
東京大空襲が起こったといわれてます。

たぶん、
何が起こっているのか解らなかったはずです。

それを踏まえて、かなり衝撃的ですがこちらの記事を読んでみてください。

なぜ、
日本ではなく、
韓国・中国というように海外戦略をDCMCがしているのか?


なぜ、
将来DCMCを残さなければいけないのか?


それが、
身近な人のどれだけの助けになるのか?が
全て理解できるはずです。

仮想通貨が、ノアの箱舟と表現される意味が解ると思います。





参考記事こちら。
https://diamond.jp/articles/-/194291


こちら、時間があるときにでもゆっくり読んでください。





ウォーレン・バフェット氏、ジョージ・ソロス氏と並び「世界3大投資家」と称されるジム・ロジャーズ氏。彼は、これまで独自の投資眼からリーマンショック、トランプ当選に至るまで、数多くの「予言」を的中させてきた。そんな伝説の投資家は、日本と東アジア経済の未来をどう見るのか。ロジャーズ氏の最新刊『お金の流れで読む日本と世界の未来』から一部を抜粋して、今回はロジャーズ氏が予測する「日本の未来」を紹介する。



「私がもし10歳の日本人なら、
ただちに日本を去るだろう」




日本びいきで、日本大好きな
ジム・ロジャーズ氏が、

それでも日本に住みたいとは思わない

その理由は。




少子高齢化を放置して、
かつ
自国民優先で外国人を一切受け入れようと
してこなかった国が

・エチオピア
・ビルマ(現ミャンマー)
・昔の中国
・ガーナ共和国
・移民法が制定される1920年以前のアメリカ



過去、同じ過ちを繰り返してきた事例を引き合いに出して
このままの日本であれば

30年後の2050年と言わず、

5年くらいまでの間に

相当日本は変わってしまうでしょう。


国の借金が膨れ上がっている日本では

借金・借金・借金とばかり報道され、
だから増税しないといけない、と

マスコミに刷り込まれていますが、

確かに報道されることがない
プラス資産も多く持っているので

そこは差し引いて
正しく見ないといけませんが

それでも、
税収よりはるかに多い予算ばかり
組んでいるので、

いずれ行き詰まるはずです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現在は、

スーパーに行けば、おびただしい数の
食品や商品は、普通にならび、



手軽な金額で手に入り、


それでも、あっちが10円高いとか
野菜が高くなったとか、

年金や生活保護が、
わずか年間2%下がった話で

もう生活できないだとか
年寄りを殺す気か、と

そんなチッポケな話題で事欠かず、


その一方で

食べられる食材をもったいなくも
ゴッソリ捨てまくっている


当たり前に思っていることが
目に見えることばかり、

もしくは
マスコミに印象操作されている話ばかりに

気を取られて、

近い将来にやってくる日本の未来の現実を
知らなすぎるのか。


昔から日本人というのは、
外国から黒船がやってこないと、

日本のイイところも含め
悪いところも気づかないんですね。


実は世界レベルから言えば
超贅沢な日本人は、

にもかかわらず、毎日不平不満の連続であり

どれだけ世界的現実からズレまくっているか。


日本国内にいると、全く気づかない。

外部から、

ジム・ロジャーズのような方に
指摘していただいてはじめて気づくわけです。




近い将来、日本の財政が破綻し
日本円の価値が大暴落して、

南米ベネズエラのようにお札何千枚も積み上げないと
鶏肉一個も買えない時代になった時に、


皆さんの身近なスーパーは、こうなります。



これは今のベネズエラ、です。
近い将来の日本、かもしれません。


危機感が半端ないのは、
松田社長だけじゃないはずです。


そうなる前の価値で今、DCMCに避難しておけば、

中国・韓国など海外で価値を上げて
保全しているDCMCは、

日本円が暴落しようと御構いなし、

安心して子や孫も守ってあげられる
ことになります。

プロジェクトをなんとしてでも
成功させないといけない理由があります。

日本円が暴落した後に、
あわてふためいて、

それから後に、仮想通貨に換金しても
おそすぎますよね。



日本がこれから成長する産業としては
ブロックチェーン関連企業を除いて他にないと

国会議員までが、国会答弁で叫ぶ時代です。

ブロックチェーン産業は、
日本の将来の”メシの種”だと考えており、

ブロックチェーン技術と表裏一体の関係にある
仮想通貨の発展には、
税制の問題が重く伸し掛かっているのが現状だ。

出典:Coinpost 藤巻参議院議員発言より
https://coinpost.jp/?p=57733






これからのDCMCの道のりは、
長く険しい道となります。

それを敢えて歩み続ける事が、
身近な人の将来の礎になると思ってます。




今までも、数多くの妨害にあい、
困難を乗り越えて来ましたが、

これからが一番、大変な時期となります。


みなさんの応援の力が、絶対に必須です。


この記事の下に
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【FX孔明新作EA!!】DCMCトリプルエンジン化計画


ヤスです。
(*´ω`*)


DCMCは、

価格下落を抑えるために

AIマイニング
AIトレード(AIガリバー)



という
Wエンジン
によって発生した収益の一部を使って、

DCMC相場で買い上げを行うことで、

価格を自動的に上昇させていくように
なっております。


よくある他社コインは、

・上場したら墓場、

・上場したらすぐ売れ

・上場したら価値100分の1になって終了



というような詐欺的コインばかりの中で

しっかりとしたスキームが組まれているのが
DCMCのいいところで、

仮に価値を100分の1に相場価格が下落したとしても

必ず、

自動買上げ機能が働いて、
相場価格は復活し


いずれ買い上げパワーが
どんどん増強されてくると

何もしなくても勝手に
価値が上がるコイン


に変わります。




ご存知のかたも多いと思いますが、

2017年は、確かに、

猫も杓子も仮想通貨、

買ってさえおけばどの通貨も儲かる



という年でしたが、


2018年は、その反動で、

持っている通貨はことごとく売られ続け
人気は低迷し、




買う人も少なくなり、

売る人も少なくなり、

市場売買の低迷が起きております。


リーマンショック以上の
売られすぎ


と言われ、仮想通貨市場全体が
未曾有の不況に見舞われている真っ最中です。


その結果、

AIマイニング事業では、

他社も大赤字決算を計上したり、
撤退する事業者が相次ぐ中、

デジタルカレンシーのAIマイニング事業は
他社とは異なる仕組みを採用していたために

ギリギリではありますが、

収益が出ております。


しかし、
ギリギリの収益をもって
DCMCを買い支えるのは不可能ですので

マイニングで得られる収益が
小さいものであっても、

AIトレードエンジン(ウィズダムガリバー)

を通すことによって、

ビットコインを増大させてから、
DCMCを買い支える

という計画で進んでおりました。


2018年11月、12月は、
ビットコイン相場が非常に大きく売られ続け、
下落方向に動きましたので

本来なら暴落なので大損のはずなのですが、

AIガリバーさんは、

価格の落差が大きいほど利益になるので、

月利30%
を超える数値を叩き出すなど

かなり絶好調でしたが、

1月2月は、逆に、

ビットコイン相場で、
売る人も少なく買う人も少なく、

価格の変動が
めっきり少なくなってしまいましたね。


それにより、

AIトレードエンジン(AIガリバー)の収益も
かなり小さめで推移している

という結果です。


マイナスにならないで安定している、
のが強みなのですが


DCMCの買い支えに使う、という点では
まだまだ弱い


ということで、

第3の買い支えエンジンを用意することになったのです。



春頃に完成予定となっておりまして、

まだ公開前ですが、

コードネーム「ドラゴンEA」

これが、第3のDCMC買い支えエンジンです。



DCMCプロジェクトリーダーの松田社長は

三国志の諸葛孔明になぞらえて
「FX孔明」と呼ばれていましたが

もともと
ドル円やユーロドルなどの、
つまり法定通貨のFXのほうが、

本職中の本職、


仮想通貨市場が未だ低迷を続けていて、
得られる収益が少ないなら、


仮想通貨市場が
月間20兆円規模と言われている中で

法定通貨FX市場は
1日で600兆円を超えるという

比較にならないほど巨大で
毎日売買が活発に行われている

法定通貨のFX市場で

安定して得られる収益も一緒に合算して、

全部まとめて
DCMCの買い支えに使ってしまおう、


そういうことです。



論より証拠で、実際の実験中の
画面の一部を見てみましょう。





24時間365日動いている
仮想通貨市場と違い、

法定通貨のFXは
平日しか市場が動きませんので、

週5日間、

今回の実験では、実質4日間の稼働で
平均日利2%超えの数字が見えます。


写真は、非常に短期間の実験結果ですので、
参考になりませんが、

1日2%なら、20日間の市場稼働ですので
月利40%、ということになります。


1月に実験した数値では
月利60%超えを叩き出しているそうです。


リスク計算等もあるので、

実際には安定して、
月利20%超えを目指して
設計、調整を繰り返している最中ですね。


月利20%とは、

1年間同じ利益率だと、
資金が10倍になり、

2年間では100倍になる


ということですから、
DCMCの買い支えに使われるパワーが

それだけ増大してくることになりますので
ますます期待したいところですね。



さて、

ビットコイン市場で
AIにてトレードを行うガリバーと

法定通貨FX市場で
自動売買EAツールによって利益を上げる
ドラゴンEAと


2つのエンジンが存在することになりますが、


2つは併用して動作します。


今はビットコイン相場が低迷していますから

AIガリバー収益<ドラゴンEA収益

ですが、

状況によっては

AIガリバー収益>ドラゴンEA収益

になる時も考えられるため、


すでにAIガリバーで恩恵を受けている方は、

両方に分散してポートフォリオを組み、

両方の恩恵を安定して受ける



というように変化する予定です。



ドラゴンEAはまだ実験中ですので、

情報入り次第、続報しますね。
(*´ω`*)



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【マイイーサウォレットから送金方法】DCMCは特殊なので注意!!


ヤスです。
(*´ω`*)



DCM/DCMCを、
マイイーサウォレットに保管していて、

それを、
他のウォレットなどに送金する場合、

他のコインと違い、
特殊な注意点がありますので

お知らせしますね。


まず、マイイーサウォレットを開きます。

(新MEW V5は、当面使わないでください)

※GoogleChrome翻訳機能はOFFです。

すでにマイイーサウォレットを登録していて
DCMが入っていることが大前提です。


旧バージョンMEWはこちら




メニューより、

Ether/トークンの送出

をクリックします。



ウォレットの開き方は、
ウォレットを作成したときと一緒ですので、確認ください。

前回記事
http://dcmnews.jp/blog-entry-62.html



上の例では、
KEYSTOREファイルを選択し、
パスワードを入れる方法で開いていますが

メタマスクやTrezorなどを使用している方、

秘密鍵だけで開いている
セキュリティ不十分な方、

いろいろあると思いますが省略します。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

送金画面に切り替わります。




相手先の送り先アドレスをコピペで貼付け

送る数量を指定し、

通貨をDCM もしくは DCMCを
プルダウンメニューから選択します。

(カスタムトークン追加をしていないと
 選択肢に出ませんので注意)

正しい数量を設定すると、

その下のガスリミット値が、自動的に
21000→その時の正しい時価の数字に

切り替わるので

トランザクションを生成
ボタン押します。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

※ガスリミット値が、
21000の数字から変わらない場合、
どこかが間違っています


一番多い事例は、

ウォレットのDCM全額を送金しようとすると
ガスリミット値が正しくセットされません。

※以前からお知らせしておりますが、
DCMは、どこへ送金するにしても、
毎回必ず、

0.15%(0.0015を掛けた数字)

を送金手数料として、

少額のイーサリアムとは別に、
差し引かれます。

0.15%分のDCMは、自動回収されて、
国連NGOを通じて、子供の貧困対策などの
寄付に使われることになっております。


たとえば

残高10000DCMなら9985DCMを
設定して送金し、
15DCMは自動的に、国連寄付に使われます。

なので、ウォレットに入っている全額を
送ろうとすると

必ず100%エラーになります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



さらに

トランザクションを送出ボタン

を押します。



確認が出ますが、さらに押します。



MEW画面の下の方に、
緑色の帯で確認が出ます。


トランザクションIDという文字列が
表示されていますが、


あとで、このトランザクションIDを使って

どこのアドレスから、どこのアドレスへ、
いつ、いくら送金されたか

という記録が確認できるので、

必要なときにはこのIDを記録しておいて
相手にもお知らせすると、

双方で確認できますね。



1分程度経過した後に、

Verifi Transactionボタンを
押してみましょう。


すると、そのトランザクションIDを使って、
イーサプローラーという
記録確認ページが開きます。



赤丸の枠のところ、

「成功」もしくは「Success」

と表示されていれば、
相手に送金完了しております。






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【メディア掲載!!ランキング1位記念】産経新聞Bizにプレスリリース!!DCMCはもっとメジャーに!!

※産経新聞BIZランキング1時間で
1位を獲得しましたので、スクショも掲載!



ヤスです。
(*´ω`*)


今日は、
興奮の赤!!




DCMCが、プレスリリースで

産経新聞Bizニュースに掲載されました!!







この記事の中で、

夏頃を目指している、アメリカの取引所は

「C Public Gold Exchange」

だと紹介されていましたね。

C Public Gold Exchange PV動画





世界最大の仮想通貨取引所といえば、
バイナンスが有名ですが、

USDTという、米ドルと同じ価格レートを保証するという
テザー社が発行するステーブルコインが

使われています。


それに対して、

C Public Gold Exchangeは、

アメリカで、米ドルそのものと、交換ができる取引所として
しかも、アメリカのワイオミング州政府が承認しライセンスを持ち
ニューヨーク、マンハッタン、韓国ソウル、韓国チェジュ島にオフィスがあります。

ロイター通信のニュースにも出ています
   ↓
https://www.reuters.com/brandfeatures/venture-capital/article?id=57049


ここに公開されるということは、

C Public Gold Exchangeのコンセプトが

「仮想通貨は金を置き換える」


ですから、


意訳
「大富豪さん、金など貴金属よりも
 DCMCのほうがもっといいですよ、
 だから買ってね」


ってことになりますね。
(*´ω`*)


期待大です!!


また続報しますね。


※産経新聞BIZの記事ランキングで1位を獲得しましたので

お知らせです。

さらに期待ですね!!



※追記:

産経Biz以外にも多数のメディアにプレスリリースが掲載されました。



朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/and_M/information/pressrelease/CATP2019175796.html

@nifty ビジネス
https://business.nifty.com/cs/catalog/business_release/catalog_atp175796_1.htm

@Press
https://www.atpress.ne.jp/news/175796

Barclay Global BIZ
https://barclay-global.biz/oversea/?p=128206

BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0130/atp_190130_8527920101.html


Blogpeople
http://www.blogpeople.net/press_detail.html

楽天
https://news.infoseek.co.jp/article/atpress_175796/

N+NewsRelease
https://news.nplus-inc.co.jp/index.php?action=ViewDetail&number=466205

NC network
http://www.nc-net.or.jp/news/view/11538/

RBBTODAY
https://www.rbbtoday.com/ad/atpress/release.html

Resemom
https://resemom.jp/f…/newsrelease/atpress/press_detail.html

Response
https://response.jp/…/newsrelease/atpress/press_detail.html

SANSPO.COM
https://www.sanspo.com/…/news/201…/prl19013010030019-n1.html

SEOTOOLS
http://www.seotools.jp/news/id_at_175796.html

zakzak
https://www.zakzak.co.jp/…/news/190130/prl1901300019-n1.html

ニュートピ!
https://newstopics.jp/url/5042970

徳島新聞Web
https://www.topics.or.jp/…/pressre…/5c50f8817765619d99090000

財経新聞
https://www.zaikei.co.jp/releases/748694/

excite.ニュース
https://www.excite.co.jp/news/article/Atpress_175796/

とれまがニュース
https://news.toremaga.com/economy/ewhole/1262091.html

Mapionニュース
https://www.mapion.co.jp/news/release/ap175796-all/




また続報しますね!!

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(*´艸`*)





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【伝説の武器を手に入れた】最新ホワイトペーパー完成!!速攻ゲットしたゾ!!


ヤスです。
(*´ω`*)



DCMCアドバイザーに加わった
ロシアのお2人であります、


ニコライさん
という方と、



ウラジミールさん
という方は、




仮想通貨の世界では、
最も影響力のある10人

の中の2人としてその名が知られています。

ICOBench
という、

仮想通貨のプロジェクトを成功させるための
「プロの請負人」のランキングサイトがありまして、

そのTOP10メンバーの中の2人です。


今まで、このTOP10の人達が

世界中のICOプロジェクトを後ろから支援して、

最近の実績では
10億、30億、60億

などというとてつもない金額のレベルの
市場参加者を集めるのに成功しており、


このお2人の実績は、
なんと90%以上のプロジェクト成功率です。



10人の中の1人でも、

参加してもらえるのは
大変、強力な助っ人として、

ありがたい話ですが、


それがなんと、

2人も、

DCMCプロジェクトの凄まじい
ポテンシャルに気がついて、

私も、私もやりたい!と名乗り出ていただいた、

ということが、

実は、世界初の偉業であります。


そのお2人の共同執筆によって、

以前から存在はしていたホワイトペーパーを
大幅にブラッシュアップしていただきまして、

このほど、完成してまいりました。


一部、チラ見せ&解説プレビューのために
動画を作りましたので、


皆さん、見てくださいね。


これがDCMCです。






この世界最強の伝説の武器ホワイトペーパーを手に

すでにスタートしている韓国市場を皮切りに

中国、東南アジア、ヨーロッパ、・・・
と世界市場へ斬り込み、

凄まじい勢いで成長していくDCMC

今後も、期待したいですね。



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